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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
(連催) [詳細]
2022-01-25
10:45
ONLINE オンライン開催 FPGAを用いたリアルタイムステレオマッチングシステムの構築
ウェイ カイジ慶大)・久野祐輝マレリ)・新井正敏埼玉大)・天野英晴慶大VLD2021-65 CPSY2021-34 RECONF2021-73
三次元データを自動運転システムにおいて利用するために、リアルタイムでデータを処理する必要があり、デプスマップが広く使われ... [more] VLD2021-65 CPSY2021-34 RECONF2021-73
pp.90-95
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
(連催) [詳細]
2020-01-22
11:00
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 CLAHEの低価格Zynqボードを用いた高位合成による実装
本田紘規ウェイ カイジ慶大)・新井正敏埼玉大)・天野英晴慶大VLD2019-54 CPSY2019-52 RECONF2019-44
 [more] VLD2019-54 CPSY2019-52 RECONF2019-44
pp.1-5
PRMU, HIP
(共催)
2012-03-29
10:00
兵庫 神戸大学 異なる奥行き面に呈示された視覚情報の知覚的効果
瀬川かおり岡嶋克典横浜国大)・三浦弘雅新井正敏カルソニックカンセイPRMU2011-243 HIP2011-71
本研究では,メータ(基準刺激)と奥行きが異なる位置に付加刺激を呈示し,そのときの付加刺激の見え方について測定した.メータ... [more] PRMU2011-243 HIP2011-71
pp.19-24
RECONF 2011-05-12
10:20
北海道 北海道大学工学部B3棟 Impulse Cを用いたFPGAのリソースシェアリングと顔向き認識アルゴリズムの実装
宮島敬明慶大)・新井正敏カルソニックカンセイ)・天野英晴慶大RECONF2011-1
現在の脇見運転を防止するシステムの多くは、可視光領域を扱うカメラと複雑な画像処理アルゴリズムを用いて顔の向きを認識するが... [more] RECONF2011-1
pp.1-6
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2010-12-01
14:10
福岡 九州大学医学部百年講堂 Impulse Cを用いた車載向け低コスト顔向き認識システムのFPGAへの実装
宮島敬明慶大)・新井正敏カルソニックカンセイ)・天野英晴慶大RECONF2010-51
脇見運転は自動車事故原因の約16%を占め、国内外の各自動車メーカーがさまざまな対策を講じている。
現在の脇見運転防止す... [more]
RECONF2010-51
pp.71-76
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-UBI, IPSJ-MBL
(併催)
(連催) [詳細]
2010-03-26
11:55
東京 八丈シーパークリゾート Impulse Cを用いたLine-Basedアーキテクチャ二次元離散ウェーブレット変換のFPGAへの実装
宮島敬明慶大)・新井正敏カルソニックカンセイ)・天野英晴慶大CPSY2009-84 DC2009-81
二次元の離散ウェーブレット変換はJPEG 2000 で画像の圧縮に採用されており、従来のJPEG に用いられる離散コサイ... [more] CPSY2009-84 DC2009-81
pp.147-152
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2010-01-26
13:05
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス Impulse Cを用いた離散ウェーブレット変換のFPGA実装
宮島敬明慶大)・新井正敏カルソニックカンセイ)・天野英晴慶大VLD2009-75 CPSY2009-57 RECONF2009-60
離散ウェーブレット変換はJPEG 2000 で画像の圧縮に採用されており、原理的に従来のJPEG に用いられる離散コサイ... [more] VLD2009-75 CPSY2009-57 RECONF2009-60
pp.35-40
RECONF 2008-09-25
14:00
岡山 岡山大学 レーベンシュタイン距離を用いた道路標識認識アルゴリズムのFPGA実装
清水聡一慶大)・味岡義明エッチャンデス)・新井正敏今野大輔難波知康カルソニックカンセイ)・天野英晴慶大RECONF2008-25
道路標識認識において,位置ずれの問題を解決するため,
レーベンシュタイン距離を用いたテンプレートマッチングプログラム開... [more]
RECONF2008-25
pp.13-20
RECONF 2007-05-17
13:30
石川 金沢市文化ホール レーベンシュタイン距離を用いたテンプレートマッチングアルゴリズムのFPGA実装
清水聡一金森飛匡慶大)・味岡義明エッチャンデス)・新井正敏今野大輔難波知康カルソニックカンセイ)・天野英晴慶大RECONF2007-2
道路標識認識において, 位置ずれの問題を解決するため, レーベンシュタイン距離を用いたテンプレートマッチングプログラム開... [more] RECONF2007-2
pp.7-12
RECONF 2005-05-13
09:30
京都 京都大学 Reconfigurable Systemにおけるナンバープレート認識アルゴリズムの実装
金森飛匡福田静人慶大)・味岡義明エッチャンデス)・新井正敏カルソニックカンセイ)・橋本真也メイテック)・天野英晴慶大
 [more] RECONF2005-16
pp.7-11
RECONF 2005-05-13
10:00
京都 京都大学 並列演算に向けたナンバー認識の実験
新井正敏カルソニックカンセイ)・橋本真也メイテック)・味岡義明エッチャンデス)・金森飛匡福田静人天野英晴慶大
車載画像処理システムが他の画像処理システムと大きく異なる要件は、(1)時速60km/hを越える速度に対するリアルタイム性... [more] RECONF2005-17
pp.13-17
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