お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 10件中 1~10件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H, ASJ-MA, ASJ-SP
(共催)
2022-07-08
10:30
北海道 北大百年記念会館 客観評価指標GESIによる音声了解度予測 ~ 強調処理音声と音圧低減音声を対象として ~
山本絢子入野俊夫和歌山大)・荒木章子NTT)・田丸萌夏和歌山大)・新井賢一小川厚徳木下慶介中谷智広NTT
 [more] EA2022-25
pp.57-62
EA, SIP, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2022-03-01
13:10
沖縄 沖縄県立博物館・美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
IRMを用いた音声強調処理の主観了解度の上限評価 ~ 防音室実験とクラウドソーシング実験の対比 ~
山本絢子入野俊夫和歌山大)・荒木章子新井賢一小川厚徳木下慶介中谷智広NTTEA2021-74 SIP2021-101 SP2021-59
音声強調処理の客観評価指標を開発することを目的として、音声了解度の主観評価実験を防音室とクラウドソーシングで行った。ここ... [more] EA2021-74 SIP2021-101 SP2021-59
pp.64-69
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-18
15:00
ONLINE オンライン開催 クラウドソーシングを利用した音声了解度実験 ~ ウェブページ制作からデータスクリーニング ~
山本絢子入野俊夫和歌山大)・新井賢一荒木章子小川厚徳木下慶介中谷智広NTTSP2021-5
今まで音声了解度の客観評価指標を開発することを目的として、数多くの主観評価実験が行われてきた。 しかし、コロナ禍により密... [more] SP2021-5
pp.25-30
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) ※学会内は併催 [詳細]
2021-03-03
14:05
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]クラウドソーシングと防音室における音声了解度実験の対比
山本絢子入野俊夫和歌山大)・新井賢一荒木章子小川厚徳木下慶介中谷智広NTTEA2020-73 SIP2020-104 SP2020-38
今まで音声了解度の客観評価指標を開発することを目的として、数多くの主観評価実験が行われてきた。 しかし、コロナ禍により密... [more] EA2020-73 SIP2020-104 SP2020-38
pp.79-84
NLP 2017-03-14
16:00
青森 ねぶたの家 ワ・ラッセ(青森市) 物理乱数生成における観測ノイズ等の除去
新井賢一村松 純NTTNLP2016-116
物理乱数とはなんらかの非決定論的な物理過程の観測にもとづき生成されたものである.このため,生成方法を慎重に設計すれば物理... [more] NLP2016-116
pp.57-61
NLP 2014-03-10
10:25
東京 上智大学 レーザ位相ダイナミクスにおける共通ノイズ同期現象
砂田 哲金沢大)・新井賢一吉村和之NTTNLP2013-165
 [more] NLP2013-165
pp.3-7
NLP 2013-07-09
13:25
沖縄 宮古島マリンターミナル 外部共振器を有するカオス発生用光集積回路による高速物理乱数生成
高橋里枝秋澤康裕山崎泰基内田淳史埼玉大)・原山卓久NTT/東洋大)・都築 健NTT)・砂田 哲NTT/金沢大)・吉村和之新井賢一NTT)・デイビス ピーターNTT/テレコグニックスNLP2013-43
近年、半導体レーザカオスを用いた高速な物理乱数生成方式が多く提案されているが、市販のレーザや光検出器を用いているために実... [more] NLP2013-43
pp.93-98
NLP 2012-07-06
09:20
鹿児島 鹿児島県産業会館 ガルトンボードの予測不可能性について
新井賢一NTT)・原山卓久東洋大)・砂田 哲金沢大)・ピータ デイビステレコグニックスNLP2012-47
 [more] NLP2012-47
pp.53-58
RCS, NS
(併催)
2010-07-15
15:10
北海道 網走市民会館 [奨励講演]べき則の性質を有するトポロジにおけるフィードバック型フロー制御に起因するパケット転送遅延の評価
平山孝弘荒川伸一阪大)・新井賢一NTT)・村田正幸阪大NS2010-38
インターネットトポロジを計測した結果,出線数分布がべき則に従うことが明らかにされている.出線数 分布がべき則に従うトポロ... [more] NS2010-38
pp.1-6
NS 2009-10-15
13:55
熊本 熊本県立大学 べき則の性質を有するトポロジにおけるパケット転送遅延の評価
平山孝弘荒川伸一阪大)・新井賢一NTT)・村田正幸阪大NS2009-82
インターネットトポロジを計測した結果、出線数分布がべき則に従うことが明らかにされている。
出線数 分布がべき則に従うト... [more]
NS2009-82
pp.31-36
 10件中 1~10件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会