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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2022-08-04
14:00
宮城 東北大通研
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
個人用三次元音場再生用収録システムの三次元定位の評価
木村敏幸東北学院大EA2022-30
これまでに提案してきた個人用三次元音場再生では,ショットガンマイクロホンを用いた収録システムを構築し,二次元定位性能をア... [more] EA2022-30
pp.13-18
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) ※学会内は併催 [詳細]
2021-03-04
09:25
ONLINE オンライン開催 音響信号に対応したフットスイッチ式自動伴奏システムの開発及び評価
安部綾太木村敏幸東北学院大EA2020-80 SIP2020-111 SP2020-45
我々はコンピュータが人間のフットスイッチの操作に合わせて演奏の開始や停止を行う自動伴奏システムの実現を目指し,これまでに... [more] EA2020-80 SIP2020-111 SP2020-45
pp.122-127
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) ※学会内は併催 [詳細]
2021-03-04
09:50
ONLINE オンライン開催 個人用三次元音場再生システム用収録装置の主観評価
羽生 史木村敏幸東北学院大EA2020-81 SIP2020-112 SP2020-46
我々はこれまでに8個の指向性マイクロホンで収録した音を8個のスピーカで再生する個人用三次元音場再生システムを提案してきた... [more] EA2020-81 SIP2020-112 SP2020-46
pp.128-133
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
16:35
宮城 東北学院大学 VRゲームによる個人用三次元音場再生システムの性能評価
繁泉宥斗木村敏幸東北学院大EA2018-37
超臨場感コミュニケーション技術が遠隔操作システムに適用されれば,より効率的に遠隔作業を遂行できるようになると期待されてい... [more] EA2018-37
pp.57-62
EA, ASJ-H
(共催)
2017-08-09
13:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 超指向性マイクロホンの収音位置同定手法
木村敏幸萩野広佑東北学院大EA2017-27
指向性マイクロホンと波面合成技術を用いた個人用三次元音場システムを実現するためには,超指向性マイクロホンを用いたマイクロ... [more] EA2017-27
pp.1-4
ITE-HI, ITE-CE
(共催)
HIP
(連催) [詳細]
2015-12-02
11:30
宮城 東北大学電気通信研究所 Multiple Vertical Panningを用いた立体音響システムにおける水平パニングの影響
木村敏幸東北学院大)・安藤広志NICTHIP2015-94
筆者らはこれまでに大画面裸眼立体映像提示システム(REI)に適合する立体音響システム(Multiple Vertical... [more] HIP2015-94
pp.45-50
EA 2013-03-12
15:20
埼玉 株式会社KDDI研究所 Multiple Vertical Panningを用いた立体音響システムのための視聴覚実験
木村敏幸安藤広志NICTEA2012-148
本報告では,大画面裸眼立体映像提示システムに適合するために従来提案していたMultiple Vertical Panni... [more] EA2012-148
pp.43-48
EA 2012-03-16
11:30
東京 (株)日立製作所中央研究所 Multiple Vertical Panningを用いた立体音響システムのための聴取実験
木村敏幸安藤広志NICTEA2011-122
本報告では,大画面裸眼立体映像提示システムに適合するために,Multiple Vertical Panning (MVP... [more] EA2011-122
pp.13-18
EA, US
(併催)
2012-01-26
16:00
大阪 関西大学 [招待講演]3D音響技術の実用化へ向けた研究の現状 ~ 情報通信研究機構での取り組み ~
西村竜一榎本成悟加藤宏明カラン明子木村敏幸竹本浩典Parham MokhtariNICTUS2011-94 EA2011-112
立体音響技術の実用化に向けては,解決しなければならない研究課題が多くある.その中で,情報通信研究機構では,知覚的な側面と... [more] US2011-94 EA2011-112
pp.47-52(US), pp.49-54(EA)
EA 2011-06-24
14:15
北海道 北海道医療大学 バイオリン実演奏音の空間放射特性
牧 勝弘木村敏幸勝本道哲NICTEA2011-42
バイオリンは,様々な方向に音を放射している。我々は,これらの音を全て直接的ではないにしろ聞いている(部分的には,壁等から... [more] EA2011-42
pp.71-76
EA 2010-08-09
13:30
宮城 東北大学 指向性スピーカと波面合成法を用いた近接三次元音場再生システムの性能比較評価
木村敏幸NICT)・山肩洋子京大)・勝本道哲NICT)・岡本拓磨東北大)・矢入 聡仙台高専)・岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2010-44
立体テレビや立体遠隔通信会議などの超臨場感コミュニケーションを実現するためには,近接三次元音場再生技術を開発することが非... [more] EA2010-44
pp.7-12
EA 2010-08-09
14:00
宮城 東北大学 異なる放射指向性を表現可能な球形スピーカに対する音響評価 ~ 楽器音の放射パターンの再現性に関する検討 ~
牧 勝弘木村敏幸勝本道哲NICTEA2010-45
本研究グループでは,これまで,空間的な音響情報の伝達による臨場感や実在感の向上を目指し,異なる放射指向性を表現可能な球形... [more] EA2010-45
pp.13-18
EA 2010-07-16
13:00
東京 リオン(株) マルチチャネル球形スピーカアレイのための独奏音合成手法の検討
山肩洋子京大)・西村竜一勝本道哲木村敏幸NICTEA2010-38
我々は,楽器の独奏を4π全方向に忠実に再現することを目的とし,
26個のスピーカユニットを備えた球形スピーカアレイの開... [more]
EA2010-38
pp.1-6
EA 2009-12-11
13:15
東京 NICT 異なる放射特性を持つ球形スピーカによる再生音場の数値解析 ~ 音源探査による演奏者の音像の大きさと形の推定 ~
木村敏幸山肩洋子勝本道哲NICTEA2009-93
存在感を表現することのできる立体音響システムとして,我々は今までに異なる放射特性を持つ球形スピーカを開発している.本報告... [more] EA2009-93
pp.1-6
EA 2009-08-03
14:00
宮城 東北大学 映像投影型多面体スピーカアレイによる立体音像への映像付与の一検討
山肩洋子木村敏幸勝本道哲NICTEA2009-45
我々はこれまで,球面上に26個の独立チャネルのスピーカを配した球形スピーカアレイを用いて,単体の楽器が中心から外に向かっ... [more] EA2009-45
pp.13-18
EA 2009-03-27
14:00
東京 機械振興会館 指向性スピーカと波面合成法を用いた近接三次元音場再生システムの音源探査による実環境評価
木村敏幸山肩洋子勝本道哲NICT)・岡本拓磨矢入 聡岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2008-141
立体テレビや立体遠隔通信会議などの超臨場感コミュニケーションを実現するためには,近接三次元音場再生技術を開発することが非... [more] EA2008-141
pp.31-36
EA 2008-12-05
10:45
福島 アルパイン 波面合成法を用いた近接三次元音場再生のシステム試作
木村敏幸山肩洋子勝本道哲NICT)・岡本拓磨矢入 聡岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2008-111
立体テレビや立体遠隔通信会議などの超臨場感コミュニケーションを実現するためには,近接三次元音場再生技術を開発することが非... [more] EA2008-111
pp.61-64
EA 2008-12-05
11:15
福島 アルパイン 面振動板の複数点を異なる波形で振動させることによる放射音の指向性制御 ~ 振動板形状と加振点位置が指向性に及ぼす影響 ~
山肩洋子勝本道哲木村敏幸NICTEA2008-112
我々は,複数の加振装置を使って振動板上に様々な屈曲波を誘引することで,そこから放射する音の指向性を制御する音響再生装置の... [more] EA2008-112
pp.65-70
EA 2008-04-25
13:15
東京 情報通信研究機構(NICT) 少数のスピーカと波面合成法を用いた三次元音場再生システムの提案及び性能評価
直江宗紀木村敏幸NICT/東京農工大)・山肩洋子勝本道哲NICTEA2008-1
三次元音場を作る方法として波面合成法がある。従来の波面合成法は空間上に多数のスピーカを配置することで実現していたが、この... [more] EA2008-1
pp.1-6
EA 2008-04-25
15:00
東京 情報通信研究機構(NICT) 波面合成法を用いた近接三次元音場再生の理論的研究
木村敏幸山肩洋子勝本道哲NICTEA2008-4
立体テレビや立体遠隔通信会議などの超臨場感コミュニケーションを実現するためには,近接三次元音場再生技術を開発することが非... [more] EA2008-4
pp.17-22
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