お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 12件中 1~12件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, SAT
(併催)
2013-08-29
13:50
長野 信州大学 集合分割法を用いた8PSK符号化変調のLDPC符号化率最適化に関する一検討
鈴木陽一橋本明記松崎敬文田中祥次木村武史土田健一NHKSAT2013-22
 [more] SAT2013-22
pp.7-12
SANE, SAT
(併催)
2013-02-21
16:35
沖縄 沖縄県青年会館 LDPC符号を用いた集合分割8PSK符号化変調の性能改善に関する一検討
鈴木陽一橋本明記松崎敬文田中祥次木村武史NHKSAT2012-55
筆者らはスーパーハイビジョンなどの大容量伝送の実現に向けて,周波数利用効率を改善した伝送方式の検討を進めている.シャノン... [more] SAT2012-55
pp.47-52
SAT 2011-12-12
09:50
愛知 名古屋大学 “KIZUNA(WINDS)” Satellite Transmission Test using the Phase Reference Burst Signal Implemented and LDPC Coded Wideband Modem
Yoichi SuzukiAkinori HashimotoShoji TanakaTakeshi KimuraNHKSAT2011-41
 [more] SAT2011-41
pp.13-18
RCS, SAT
(併催)
2011-08-25
11:30
新潟 新潟大学 [依頼講演] スーパーハイビジョン衛星放送実現に向けた位相基準バースト信号搭載LDPC符号化広帯域変復調器の開発
鈴木陽一橋本明記田中祥次木村武史NHKSAT2011-21 RCS2011-116
筆者らは21GHz帯放送衛星によるスーパーハイビジョン放送システム実現を目指し,衛星放送を利用したスーパーハイジョン伝送... [more] SAT2011-21 RCS2011-116
pp.27-32
AP, SAT
(併催)
2010-07-23
15:50
北海道 北見工業大学 信号点誤差推定に基づく衛星伝送路歪補償送信装置の試作検証
小島政明橋本明記鈴木陽一木村武史田中祥次斉藤知弘NHKSAT2010-26
高度広帯域衛星デジタル放送の伝送方式のうち大容量伝送が可能な多値APSKについて,放送やSNGへの適用を目指し,所要C/... [more] SAT2010-26
pp.91-96
IT 2009-09-29
15:10
東京 上智大学 [招待講演]高度衛星デジタル放送方式用LDPC符号
鈴木陽一橋本明記小島政明田中祥次木村武史斉藤知弘NHKIT2009-36
今後の放送の大容量化や通信との親和性を考慮した方式として,高度衛星デジタル放送伝送方式がARIB STD-B44として国... [more] IT2009-36
pp.19-24
AP, SAT
(併催)
2009-07-10
11:20
北海道 小樽市民会館 衛星伝送路における低ロールオフ率伝送実験
小島政明橋本明記田中祥次木村武史NHK)・上田 功関藤 誠パナソニック)・松永晃一小塩紀康市川鋼一営電SAT2009-16
高度衛星デジタル放送方式では,規定の占有帯域幅(34.5MHz)以下という条件下で,シンボルレート増加による伝送容量の拡... [more] SAT2009-16
pp.51-56
SAT, SANE
(併催)
2009-02-27
09:55
京都 NICT知識創生コミュニケーション研究センター(けいはんな) 衛星伝送路における信号点誤差推定に基づく非線形補償法
小島政明鈴木陽一橋本明記筋誡 久田中祥次木村武史正源和義NHKSAT2008-66
衛星放送におけるHDTVの多チャンネル化や今後の高画質化を目指して16APSKや32APSKの適用を検討している.APS... [more] SAT2008-66
pp.37-42
AP 2008-02-07
13:25
東京 NHK技研 高度BSデジタル放送用多値変調方式における最適OBO値の検討
小島政明鈴木陽一橋本明記筋誡 久田中祥次木村武史正源和義NHKAP2007-167
NHKでは現行のBSデジタル放送方式(ISDB-S)より伝送容量の増大を図った高度BSデジタル放送伝送方式を提案している... [more] AP2007-167
pp.23-28
MoNA, ITE-BCT, ITE-CE
(共催)
2007-09-20
15:10
愛媛 愛媛大学 コンテンツ再生時に画質制御可能なスクランブル効果制御方式
西本友成藤津 智木村武史今泉浩幸NHK)・三田長久熊本大MoMuC2007-45
近年、ワンセグやデジタルラジオと呼ばれる携帯受信機向けのリアルタイム受信の放送サービスが開始された。さらに、携帯受信機に... [more] MoMuC2007-45
pp.11-16
WBS, SAT
(併催)
2007-06-05
16:05
茨城 茨城大学・総合研究棟2階IT基盤センター研修室 高度BSデジタル放送の伝送方式
橋本明記鈴木陽一筋誡 久田中祥次木村武史正源和義NHKSAT2007-10
現在BSデジタル放送で採用されているISDB-S方式では、変調方式にB/Q/8PSKが、また符号化方式に畳み込み符号+R... [more] SAT2007-10
pp.13-18
MoNA, ITE-BCT, ITE-CE
(共催)
2006-09-14
15:05
大阪 大阪歴史博物館 狭帯域放送のためのアクセス制御方式
西本友成藤津 智砂崎俊二木村武史今泉浩幸藤田欣裕NHKMoMuC2006-43
デジタル放送のコンテンツの著作権を保護しその利用方法を制御するためには、アクセス制御方式であるCAS(Condition... [more] MoMuC2006-43
pp.39-44
 12件中 1~12件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会