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講演検索結果
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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SIP, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2022-03-01
09:20
沖縄 沖縄県立博物館・美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]音源軌跡の近似による音場合成法の計算量削減
松井健太郎佐々木 陽NHKEA2021-68 SIP2021-95 SP2021-53
音場合成法は,複数のスピーカの放射する音波の重ね合わせにより所望の音場を物理的に合成する技術である.スペクトル除算法はモ... [more] EA2021-68 SIP2021-95 SP2021-53
pp.27-31
EMM, EA, ASJ-H
(共催)
2021-11-15
09:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]近接場頭部伝達関数の測定
松井健太郎伊藤敦郎木下光太郎北島 周NHK
 [more] EA2021-27 EMM2021-54
pp.1-6
EMM, EA, ASJ-H
(共催)
2021-11-16
09:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]点音源からの距離の変化による音の距離弁別能力の検証(仮)
木下光太郎松井健太郎伊藤敦郎NHK
 [more] EA2021-55 EMM2021-82
pp.159-163
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
14:05
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]近接場頭部伝達関数測定のためのスピーカ設計の検討
伊藤敦郎松井健太郎北島 周NHKEA2020-67 SIP2020-98 SP2020-32
頭部伝達関数(head-related transfer function, HRTF)は空間上の任意の位置に配置された... [more] EA2020-67 SIP2020-98 SP2020-32
pp.45-50
SS 2021-03-04
14:15
ONLINE オンライン開催 Jupyter Notebookのための実行ログを用いた再現性支援ツールの提案
松原直利松井 健鵜林尚靖亀井靖高九大SS2020-43
Jupyter Notebookはプログラムや説明の文章,実行結果などをまとめて管理できるツールで,様々な分野で利用され... [more] SS2020-43
pp.90-95
NS 2020-10-07
09:30
ONLINE オンライン開催 [奨励講演]KBP:アプリケーションの改変が不要な仮想サーバのkernel低遅延化
藤本 圭金子雅志NTT)・松井健一NTT西日本NS2020-54
汎用サーバ上でのソフトウェアルータ等のパケット処理の実現は,設備コスト低減や柔軟な設備運用の観点でメリットを享受できるが... [more] NS2020-54
pp.1-6
NS, NWS
(併催)
2020-01-23
15:20
沖縄 石垣島商工会館 NIDP: アプリケーションの改変が不要な仮想サーバ低遅延データパス
藤本 圭新井麻衣子緒方祐介松井健一NTTNS2019-165
汎用ハードウェア上でのパケット処理は,設備コスト低減や柔軟な設備運用の観点でメリットを享受できるが,パケット処理に特化し... [more] NS2019-165
pp.25-30
NS, NWS
(併催)
2020-01-23
17:15
沖縄 石垣島商工会館 [招待講演]オープンソースコミュニティにおけるネットワーク仮想化の取り組み ~ コミュニティ活動の苦労とノウハウ ~
高田直樹中村哲朗松井健一NTTNS2019-167
現在のコンピュータシステムは非常に多くのソフトウェアから構成され、その中でオープンソースソフトウェア(OSS)が利用され... [more] NS2019-167
pp.37-42
NS 2019-05-17
10:45
東京 工学院大学 新宿キャンパス [依頼講演]2018年度ネットワークシステム研究会における研究動向報告
谷川陽祐阪府大)・橿渕健一松井健一NTTNS2019-31
本稿では,ネットワークシステム研究専門委員会が2018年度に開催した研究会を対象に,研究テーマごとの講演件数を調査し,研... [more] NS2019-31
pp.61-67
RECONF 2019-05-09
15:45
東京 東工大蔵前会館 関数型言語Elixirを設計言語とするハードウェア設計環境の構想
高瀬英希京大/JSTさきがけ)・松井健太郎京大)・上野嘉大デライトシステムズ)・森 正和カラビナテクノロジー)・山崎 進北九州市大RECONF2019-7
2012年に登場した関数型言語であるElixirは,言語仕様や概念がシンプルであるが応用が効くように設計され... [more] RECONF2019-7
pp.35-40
SS 2019-03-05
15:25
沖縄 沖縄産業支援センター 関数型プログラムの条件式のための反例を用いた自動修正
松井 健佐藤亮介鵜林尚靖亀井靖高九大SS2018-80
ソフトウェア開発において,手動によるバグ修正には多くの手間と時間がかかる.開発者の負担を減らすため自動バグ修正の研究が行... [more] SS2018-80
pp.169-174
EA 2018-10-11
14:55
福島 いわき産業創造館(いわき市) ラインアレイスピーカを用いた22.2マルチチャネル音響のトランスオーラル再生システムの開発
松井健太郎伊藤敦郎NHK)・服部永雄末永健明岩内謙一シャープEA2018-55
 [more] EA2018-55
pp.7-12
NS 2018-05-17
13:50
神奈川 横浜市教育会館 [依頼講演]2017年度ネットワークシステム研究会における研究動向報告
塚本和也九工大)・橿渕健一松井健一NTTNS2018-21
本稿では,ネットワークシステム研究専門委員会が2017 年度に開催した研究会を対象に,研究テーマごとの講演件数を調査し,... [more] NS2018-21
pp.37-42
SIP, EA, SP
(共催)
MI
(併催) [詳細]
2018-03-19
13:00
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ [ポスター講演]出力追従制御を応用したトランスオーラル再生制御器の緩和処理に関する一検討
松井健太郎伊藤敦郎NHK)・森 翔平井上正樹足立修一慶大EA2017-120 SIP2017-129 SP2017-103
出力追従制御を応用した,チャンネルベース音響のトランスオーラル再生法を検討している.本稿では,出力追従性能を犠牲にして制... [more] EA2017-120 SIP2017-129 SP2017-103
pp.111-116
EA, ASJ-H
(共催)
2015-08-03
14:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 頭部伝達関数の共通極・零モデリング法の一検討
松井健太郎NHK/慶大)・金井関利菅谷真帆足立修一慶大EA2015-12
多方向の頭部伝達関数を,予測誤差法を用いて、共通極・零点型のモデルとして推定する方法を提案する.提案法は,頭部伝達関数を... [more] EA2015-12
pp.13-16
QIT
(第二種研究会)
2015-05-25
13:20
大阪 大阪大学 [ポスター講演]量子シミュレーションのための永久磁石付きプレーナートラップの開発
河合祐爾松井健太田中歌子占部伸二阪大
 [more]
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-03
13:15
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) トランスオーラル再生のための対角化法による逆システムの構成
菅谷真帆慶大)・松井健太郎慶大/NHK)・中山靖茂NHK)・足立修一慶大EA2014-123 SIP2014-164 SP2014-186
本稿では,音場再生技術の一つであるトランスオーラル再生に注目し,必要となる制御器の新たな構成法を提案する.トランスオーラ... [more] EA2014-123 SIP2014-164 SP2014-186
pp.285-290
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-03
13:40
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) 多方向頭部伝達関数のARXモデリング
金井関利慶大)・松井健太郎NHK/慶大)・中山靖茂NHK)・足立修一慶大EA2014-124 SIP2014-165 SP2014-187
本稿では,多方向の頭部伝達関数(HRTF)を多入力1出力系とみなし,多入力1出力のARXモデルによって同時推定する方法を... [more] EA2014-124 SIP2014-165 SP2014-187
pp.291-294
EA 2014-08-19
15:20
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス 低次HRTFモデルを用いたトランスオーラル再生
松井健太郎NHK/慶大)・中山靖茂NHK)・菅谷真帆足立修一慶大EA2014-16
本稿では,頭部伝達関数の低次モデルを用いたトランスオーラル再生法を提案する.頭部伝達関数の低次モデルは,二つのステップか... [more] EA2014-16
pp.25-30
EA 2014-03-28
16:25
東京 NHK放送技術研究所 マルチチャンネル音響収音マイクロホンの指向性に関する検討
小野一穂NHKエンジニアリングシステム)・松井健太郎西口敏行NHKEA2013-125
スーパーハイビジョンの22.2マルチチャンネル音響を簡易に収音することを目的に,原音場内の1点に指向性マイクロホン素子を... [more] EA2013-125
pp.31-36
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