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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ITS, IEE-ITS
(連催)
2022-03-11
14:15
ONLINE オンライン開催 強化学習を用いた右折行動モデルの開発
井関愛一郎上戸智博松木裕二福岡工大ITS2021-69
交差点右折時の危険性評価を目的に,強化学習を用いてヒトの視野を考慮した運転者モデルを作成した.学習対象のAgentには現... [more] ITS2021-69
pp.34-37
ITS, IEE-ITS
(連催)
2022-03-11
14:40
ONLINE オンライン開催 ドライビングシミュレータのための機械学習を用いた注視点推定
古川貴之松木裕二福岡工大ITS2021-70
ドライビングシミュレータ運転中の注視点推定では計測精度と計測可能範囲の両立という点で課題がある.本研究では3台のカメラで... [more] ITS2021-70
pp.38-43
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-02-15
10:30
北海道 北海道大学 生体リズムに起因する自動車運転中の眠気評価に関する研究
堤 裕也松木裕二今吉恭介福岡工大)・久保友紀UDトラックスITS2017-63 IE2017-95
居眠り運転による事故は重大な被害を及ぼすことから,居眠り運転の防止を目的とした研究が多く行われてきた.その中で居眠り運転... [more] ITS2017-63 IE2017-95
pp.11-15
ITS, IEE-ITS
(連催)
2016-03-10
16:35
京都 京都大学 プローブカーを用いた津波による浸水状況の可視化システムの開発 ~ 津波遭遇時の車両の挙動特性に関する予備的研究 ~
芦刈亮介松木裕二福岡工大ITS2015-96
陸地の津波浸水範囲を可視化するために,ITS技術を用いた計測システムを提案する.本システムでは,センサと通信装置を車載し... [more] ITS2015-96
pp.89-94
ITS, IEE-ITS
(連催)
2014-03-13
11:30
京都 京都大学 短時間の休憩による運転者の覚醒水準回復効果について
陳 宇松木裕二盧 存偉福岡工大)・久保友紀廣田雄一UDトラックスITS2013-74
一度低下した覚醒水準を完全に回復させるためには,停車した状態で睡眠(休憩)を取ることが望ましい.しかしながら,運転者は,... [more] ITS2013-74
pp.37-42
ET 2012-11-17
10:35
佐賀 佐賀大学(本庄キャンパス) 携帯情報端末を利用した学習支援システムの開発と効果検証
松本 潤松木裕二盧 存偉福岡工大ET2012-53
携帯情報端末上でクイズ形式の問題を解くことにより,授業中の講義内容を復習させる学習支援システムを開発した.このシステムで... [more] ET2012-53
pp.1-6
HIP 2007-12-06
- 2007-12-07
宮城 東北大学電気通信研究所 自動車運転中の覚醒状態と反応時間に関する基礎研究
吉岡隆宏松木裕二森 周司九大)・植草 理日産ディーゼルHIP2007-152
自動車運転中の眠気と反応時間の定量的関係を明らかにするために,夜間の運転場面を想定した視覚条件において,参加者の様々な覚... [more] HIP2007-152
pp.131-136
ITS, IPSJ-ITS, IEE-ITS
(共催)
2006-09-29
10:00
北海道 はこだて未来大 自動車の運転特性と燃料消費量の関係について
松木裕二九大
自動車の燃料消費量を抑制することは,社会的に重要な課題である.そのため,様々な分野において研究が進められており,ハイブリ... [more] ITS2006-25
pp.1-6
ITS, IPSJ-ITS, IEE-ITS
(共催)
2006-09-29
10:30
北海道 はこだて未来大 簡易設置可能な運転挙動測定システムの開発
中村貴志松木裕二志堂寺和則渡邉 聡九大
現在,運転挙動の測定を行う実験の多くは,運転挙動測定装置を搭載した実験専用車両を被験者が運転することによって行われている... [more] ITS2006-26
pp.7-10
ITS, IPSJ-ITS, IEE-ITS
(共催)
2006-09-29
11:00
北海道 はこだて未来大 眼瞼映像解析による反応時間推定の試み
峯山貴行松木裕二志堂寺和則九大)・植草 理日産ディーゼル
運転者の覚醒水準低下は,反応を遅らせる主原因の一つとされ,交通事故を引き起こすとされている.そのため,これまで覚醒水準低... [more] ITS2006-27
pp.11-14
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