お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 8件中 1~8件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SP 2013-01-31
11:30
京都 同志社大学 歌唱音声における基本周波数とパワーの変動量を反映するビブラート特徴量の提案とその評価方法について
鈴木千文坂野秀樹旭 健作板倉文忠名城大)・森勢将雅立命館大SP2012-108
本報告では,歌唱音声におけるビブラート部分の時間変動における類似度を測るためのビブラート特徴量を提案する.比較に用いる歌... [more] SP2012-108
pp.61-66
SP, NLC
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2011-12-19
15:45
東京 芝浦工業大学 豊洲キャンパス 非負値行列分解を用いた楽曲中のボーカルパート抽出に関する検討
安井優太坂野秀樹板倉文忠名城大NLC2011-43 SP2011-88
本研究では,歌声信号と伴奏信号を重ね合わせた楽曲信号から非負値行列分解を用いて歌声信号を抽出する方法について検討する.非... [more] NLC2011-43 SP2011-88
pp.73-78
SP, NLC
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2011-12-19
15:45
東京 芝浦工業大学 豊洲キャンパス 歌唱音声の類似度評価を目的とした声質に関する音声特徴量の提案
鈴木千文坂野秀樹板倉文忠名城大)・森勢雅将立命館大NLC2011-44 SP2011-89
本報告では,歌唱音声における類似度を測る音声特徴量の検討を行なう.今回は,歌唱者の声質とビブラート部分のスペクトル変動に... [more] NLC2011-44 SP2011-89
pp.79-84
SP 2011-06-24
11:30
愛知 名古屋大学 楽曲分類におけるラウド感を表す音響特徴量の評価
佐藤 奨坂野秀樹板倉文忠名城大SP2011-37
本研究は,楽曲推薦の特徴量に利用出来るような音響特徴量,特にラウドロック系の楽曲を特徴付ける音響特徴量の提案をする.ラウ... [more] SP2011-37
pp.41-46
SP 2010-11-19
11:00
愛知 愛知県立大学 声道断面積関数を用いたGMMに基づく歌唱音声の声質変換
川上裕司坂野秀樹板倉文忠名城大SP2010-81
本稿では声道断面積関数を用いたGMMに基づく歌唱音声の声質変換について報告する.
従来法では学習と変換に用いる特徴量は... [more]
SP2010-81
pp.71-76
SP 2010-11-19
13:30
愛知 愛知県立大学 歌手によるビブラート特徴量の違いの分析
鈴木千文坂野秀樹板倉文忠名城大)・森勢将雅立命館大SP2010-84
 [more] SP2010-84
pp.89-94
SP 2010-11-19
14:45
愛知 愛知県立大学 動的特徴に着目した音声分析合成音の明瞭性向上手法の提案
柴田吉輝坂野秀樹板倉文忠名城大SP2010-86
 [more] SP2010-86
pp.101-106
EA 2005-09-16
15:30
東京 機械振興会館 指向性マイクロホンを用いた波面合成法における波面合成精度
木村敏幸名大)・筧 一彦中京大)・武田一哉名大)・板倉文忠名城大
指向性マイクロホンを用いた波面合成法は制御領域の境界上に配置した指向性マイクロホンで収録したチャネル信号を再生することに... [more] EA2005-47
pp.13-18
 8件中 1~8件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会