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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MWPTHz, EST, MW, EMT, OPE
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2022-07-19
14:15
北海道 旭川市民文化会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
周期分極反転LiNbO3導波路デバイスによるテラヘルツ波発生の検討
岸本 直浜崎淳一小川 洋古澤健太郎林 伸一郎関根徳彦寳迫 巌NICTEMT2022-25 MW2022-49 OPE2022-28 EST2022-26 MWPTHz2022-23
 [more] EMT2022-25 MW2022-49 OPE2022-28 EST2022-26 MWPTHz2022-23
pp.87-90
MWPTHz, EST, MW, EMT, OPE
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2022-07-19
15:20
北海道 旭川市民文化会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
光ヘテロダインによるテラヘルツ光計測
林 伸一郎情通機構)・大野誠吾東北大)・宮本克彦千葉大)・浦田佳治フラクシ)・関根徳彦情通機構EMT2022-27 MW2022-51 OPE2022-30 EST2022-28 MWPTHz2022-25
近年,次世代型高速無線通信キャリア等としての利用が期待されるテラヘルツ帯域において,高確度な周波数計測技術が求められてい... [more] EMT2022-27 MW2022-51 OPE2022-30 EST2022-28 MWPTHz2022-25
pp.95-98
ED 2016-12-20
11:00
宮城 東北大通研ナノ・スピン棟 ヒト培養細胞における70-300 GHz照射の影響
八重柏典子大槻 聖林 伸一郎理研)・川瀬晃道名大/理研ED2016-91
ミリ波・テラヘルツ波の早期実用化が見込まれているため、生体へのばく露による影響評価が必要となっている。総務省では電波の安... [more] ED2016-91
pp.61-65
ED 2015-12-21
16:55
宮城 東北大通研ナノ・スピン棟 光注入型THzパラメトリック発生器の周波数可変上限の拡大
村手宏輔今山和樹名大)・林 伸一郎理研/名大)・川瀬晃道名大/理研ED2015-99
長年我々はLiNbO3結晶内におけるパラメトリック効果を用いた高出力テラヘルツ波光源の開発を行ってきた.近年,その出力は... [more] ED2015-99
pp.47-52
ED 2015-12-21
17:45
宮城 東北大通研ナノ・スピン棟 非線形波長変換を利用した高輝度サブテラヘルツ光の発生
林 伸一郎理研/名大)・縄田耕二瀧田佑馬理研)・川瀬晃道名大/理研)・南出泰亜理研ED2015-101
 [more] ED2015-101
pp.59-63
ED 2014-12-22
16:10
宮城 東北大学電気通信研究所 片平北キャンパス ナノ・スピン総合研究棟 高出力テラヘルツ波パラメトリック光源を用いたパイロ検出器の感度較正法の確立に向けて
瀧田佑馬理研)・柴 直孝静岡大)・野竹孝志縄田耕二時実 悠林 伸一郎理研)・廣本宣久静岡大)・南出泰亜理研ED2014-104
テラヘルツ波光源の性能を正しく評価するためには,検出器の感度較正法が重要である.本研究では,トレーサブルな感度較正法の確... [more] ED2014-104
pp.33-37
ED 2012-12-18
09:40
宮城 東北大学電通研 片平北キャンパス ナノ・スピン総合研究棟4階 カンファレンスルーム 単一縦モード > 1 kW 出力テラヘルツ光パラメトリック光源
林 伸一郎縄田耕二理研)・川瀬晃道名大/理研)・南出泰亜理研ED2012-102
 [more] ED2012-102
pp.51-55
ED 2007-11-28
14:35
宮城 東北大学 電気通信研究所 The bio-sensing in water environment with terahertz waves using the evanescent field of a silicon waveguide
Li ChengTohoku Univ.)・Shin'ichiro HayashiTohoku Univ./RIKEN)・Yuichi OgawaTohoku Univ.)・Adrian DobroiuChiko OtaniRIKEN)・Kodo KawaseTohoku Univ./REKEN/Nagoya Unv.)・Teruo MiyazawaTohoku Univ.ED2007-204
 [more] ED2007-204
pp.95-97
ED 2007-11-28
15:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 金属メッシュによるタンパク質のラベルフリー検出
吉田 永川井泰英東北大)・林 伸一郎東北大/理研)・小川雄一東北大ED2007-205
我々は次世代の分析ツールとして、テラヘルツ波と金属メッシュを組み合わせた新しいセンシング法の開発を行っている。このセンシ... [more] ED2007-205
pp.99-102
MW 2005-12-16
13:00
広島 広島市立大学 [招待講演]テラヘルツ技術の新展開
川瀬晃道名大/理研)・林 伸一郎山下将嗣大谷知行理研
光波と電波の谷間に残された未踏の光「テラヘルツ波」を用いた新しいイメージング技術に関する国際間プロジェクト研究がこの数年... [more] MW2005-135
pp.43-48
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