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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WPT 2022-03-08
10:00
京都 京都大学 宇治キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
2倍周波数レトロディレクティブのための位相共役回路
片岡瑞貴楊 波篠原真毅三谷友彦京大WPT2021-33
マイクロ波電力伝送(Microwave Power Transmission: MPT)に用いる干渉抑制のための新たなレ... [more] WPT2021-33
pp.58-61
WPT 2022-03-08
11:15
京都 京都大学 宇治キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
28GHz帯低損失移相器の設計
楊 波鎌田紘行篠原真毅三谷友彦京大WPT2021-36
 [more] WPT2021-36
pp.70-73
WPT 2022-03-08
14:35
京都 京都大学 宇治キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
液晶ディスプレイへ向けた電力情報同時伝送用レクテナアレイの開発
河合勝己楊 波篠原真毅三谷友彦京大WPT2021-37
本研究では,液晶ディスプレイへ向けた電力情報同時伝送(SWIPT)用大電力レクテナアレイの開発を行う.本件SWIPTでは... [more] WPT2021-37
pp.74-77
MW 2022-03-03
13:55
ONLINE オンライン開催 [特別講演]5.8GHz帯電力可制御マグネトロンフェーズドアレー
楊 波三谷友彦篠原真毅京大MW2021-121
 [more] MW2021-121
pp.59-62
ED 2021-12-09
13:45
ONLINE オンライン開催 注入同期マグネトロンを用いる飛行中ドローンへの無線送電実験
楊 波高林伸幸三谷友彦篠原真毅京大ED2021-43
マイクロ波無線電力伝送技術によりドローンの長時間滞空することを実現方法提案し,ドローンへの無線送電実験を行った.ドローン... [more] ED2021-43
pp.28-31
WPT 2021-03-05
09:45
ONLINE オンライン開催 OAMアンテナを用いる情報と電力融合伝送システムの研究
楊 波間瀬瑞季三谷友彦篠原真毅京大WPT2020-42
近年,軌道角運動量(Orbital Angular Momentum, OAM) アンテナを用いた多重通信による大容量化... [more] WPT2020-42
pp.42-45
WPT 2021-03-05
10:45
ONLINE オンライン開催 二次高調波を用いた閉ループ制御型位置追従システムの開発
楚 杰楊 波篠原真毅三谷友彦京大WPT2020-44
本研究では受電側の整流回路にあるダイオードの非線形性により放射する二次高調波をパイロット信号として利用する。さらに変調を... [more] WPT2020-44
pp.51-55
WPT 2020-03-06
10:55
京都 京都大学宇治キャンパス
(開催中止,技報発行あり)
5.8GHzスロットアレーアンテナの設計
楊 波三谷友彦篠原真毅京大WPT2019-62
 [more] WPT2019-62
pp.25-28
MW 2019-05-16
15:10
大阪 摂南大学 5.8 GHzマグネトロンフェーズドアレーの開発
楚 杰楊 波篠原真毅三谷友彦京大MW2019-15
本研究では大電力マイクロ波送電用の2 × 2 のマグネトロンフェーズドアレーを開発した。5.8 GHz マグネトロンの特... [more] MW2019-15
pp.31-36
WPT 2019-03-07
13:50
京都 京都大学宇治キャンパス 5.8GHzマグネトロンを用いる無線電力伝送システムの開発
楊 波王 策三谷友彦篠原真毅京大WPT2018-72
マグネトロンは主に電子レンジなどのマイクロ波加熱用として利用されている.マグネトロンは他のDC-RF 変換器に比べ,高効... [more] WPT2018-72
pp.47-50
WPT, EE
(併催)
2018-10-04
15:10
京都 京都大学宇治キャンパス 大電力用整流回路の設計
王 策楊 波篠原真毅京大WPT2018-46
今後,無線電力伝送技術を実用化させるため,大電力整流回路が不可欠だと考えられる.その実用例として,我々はマグネトロンを大... [more] WPT2018-46
pp.93-96
WPT 2018-03-03
13:00
京都 京都大学宇治キャンパス 注入同期された5.8GHzのマグネトロン特性について
藤井 知前蔵 遼沖縄高専)・楊 波篠原真毅京大WPT2017-82
マイクロ波照射下で進む化学反応は従来の方法に比較し迅速かつ劇的に省エネルギーが出来ることからこれからの物質製造技術として... [more] WPT2017-82
pp.75-77
AP, WPT
(併催)
2018-01-18
11:25
奈良 ATR [依頼講演]500MHz高利得レクテナの試作
王 策兒島清志朗楊 波西尾大地京大)・河野朋基徳山高専WPT2017-57
 [more] WPT2017-57
pp.11-14
ED 2017-10-26
15:55
宮城 東北大学電気通信研究所本館6階大会議室 単相全波倍圧整流回路を用いる位相制御マグネトロンの研究
楊 波三谷友彦篠原真毅京大ED2017-41
マグネトロンは主に電子レンジのようにマイクロ波加熱用として利用されている.マグネトロンは他のDC-RF 変換器に比べ,高... [more] ED2017-41
pp.23-26
IE, ICD, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2013-10-08
11:25
青森 弘前大学 コラボ弘大 多段階チャネル長分解型のプログラマブル遅延素子を伴う遅延同期回路
張 宇李 明玉董 青・○中武繁寿北九州市大)・楊 波設計アルゴリズム研VLD2013-59 ICD2013-83 IE2013-59
遅延可変素子は、
様々な種類の高速集積回路において主に遅延補正やスキュー調整などの目的に利
用されている。
この論... [more]
VLD2013-59 ICD2013-83 IE2013-59
pp.71-76
IE, ICD, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2013-10-08
11:50
青森 弘前大学 コラボ弘大 リーク電流抑制を伴う低電力設計方式による9bit, 20MS/s SAR ADC設計
陳 功李 明玉董 青中武繁寿北九州市大)・楊 波設計アルゴリズム研VLD2013-60 ICD2013-84 IE2013-60
集積回路のナノスケール製造プロセスでは、
レイアウト依存効果(Layout Dependent Effect, LDE... [more]
VLD2013-60 ICD2013-84 IE2013-60
pp.77-82
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2012-11-28
09:25
福岡 九州大学百年講堂 Routability-oriented Common-Centroid Capacitor Array Generation
Jing LiBo YangDesign Algorithm Lab.)・○Qing DongShigetoshi NakatakeUniv. of KitakyushuVLD2012-89 DC2012-55
本論文では、高い相対精度を要求されるオンチップ容量のレイアウト生成手法について述べる。製造プロセスのばらつきに起因するシ... [more] VLD2012-89 DC2012-55
pp.171-175
IE, SIP, ICD, VLD, IPSJ-SLDM
(共催) [詳細]
2012-10-19
10:15
岩手 ホテルルイズ(盛岡)【変更】 A 9-bit 10MSps SAR ADC with Double Input Range for Supply Voltage
Gong ChenYu ZhangQing DongShigetoshi NakatakeUniv. of Kitakyushu)・Bo YangJing LiDesign Algorithm Lab.VLD2012-49 SIP2012-71 ICD2012-66 IE2012-73
本研究では、1.2V 9 ビット/10MSps 逐次比較型ADC を高精度化するためのプリチャージ方法を提案す
る。提... [more]
VLD2012-49 SIP2012-71 ICD2012-66 IE2012-73
pp.49-53
IE, SIP, ICD, VLD, IPSJ-SLDM
(共催) [詳細]
2012-10-19
14:30
岩手 ホテルルイズ(盛岡)【変更】 幾何学計画法によるSRAMマクロ合成手法
張 宇董 青中武繁寿北九州市大)・楊 波李 静設計アルゴリズム研VLD2012-54 SIP2012-76 ICD2012-71 IE2012-78
本研究では、幾何学計画法(Geometric Programming) に基づき、超微細プロセスにおける6T-SRAM ... [more] VLD2012-54 SIP2012-76 ICD2012-71 IE2012-78
pp.77-82
IPSJ-SLDM, VLD
(連催)
2012-05-31
10:20
福岡 北九州国際会議場 GP最適化法に基づくSTI制約を考慮したコンパレータ回路エネルギーモデルの提案
陳 功張 宇楊 波董 青中武繁寿北九州市大VLD2012-8
低電力アナログ回路設計においては、STI ストレスによる電流ばらつきは無視できない。この論文では、
プリアンプとラッチ... [more]
VLD2012-8
pp.43-48
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