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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICM, IPSJ-CSEC, IPSJ-IOT
(連催)
2022-05-19
10:50
長野 長野ターミナル会館+サブ会場
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
通信管理機能を備えたスマートシティサービス基盤の提案
橋本 樹三好 匠山崎 託シルバーストン トーマス芝浦工大)・朝香卓也都立大ICM2022-3
近年,都市が抱える問題に対し,通信技術等の活用で問題の解決を図るスマートシティ構想が注目されている.スマートシティの実現... [more] ICM2022-3
pp.12-15
DE 2020-06-27
11:35
ONLINE オンライン開催 視聴操作を考慮した意味的・空間的距離に基づく映像の補足情報提示方式の提案
橋本 樹関西学院大)・王 元元山口大)・河合由起子京都産大/阪大)・角谷和俊関西学院大DE2020-8
 [more] DE2020-8
pp.41-46
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2020-03-16
16:45
京都 京都大学
(開催中止,技報発行あり)
Image compression by colorization
Hiya RoySubhajit ChaudhuryToshihiko YamasakiTatsuaki HashimotoUTokyoPRMU2019-86
 [more] PRMU2019-86
pp.107-108
DE 2019-06-22
11:10
東京 お茶の水女子大学 [ショートペーパー]ビデオ映像の時系列特性を考慮した重要語判定に基づく補足情報推薦
橋本 樹関西学院大)・王 元元山口大)・河合由起子京都産大/阪大)・角谷和俊関西学院大DE2019-8
近年,テレビ番組を対象として関連情報の推薦に関する研究が活発に行われている.本研究では,テレビ番組の字幕データの時系列特... [more] DE2019-8
pp.35-38
SIP, RCS
(共催)
2015-01-22
10:40
岡山 岡山大学 XOR符号化を用いた符号化空間変調の一検討
橋本樹明石井光治香川大SIP2014-85 RCS2014-273
本稿ではXOR符号化を用いた符号化空間変調について検討する.空間変調とはMIMO技術の一種であり,PSKやQAMといった... [more] SIP2014-85 RCS2014-273
pp.25-29
RCS 2013-06-20
16:20
北海道 北海道大学 非2元ターボ符号化空間変調に関する研究
橋本樹明石井光治香川大RCS2013-55
本稿では非2元の位相振幅変調信号の効率的な利用を目的に,非2元変調信号と空間変調とを組み合わせて符号化変調を設計する.空... [more] RCS2013-55
pp.109-114
AP, RCS
(併催)
2012-11-15
09:25
東京 東京電機大学(東京千住キャンパス) 非2元シンボル変換を用いたSpatial Modulationについての検討
橋本樹明石井光治香川大RCS2012-161
本稿では,非 2 元シンボル位相振幅変調と空間変調 (Space-Shift Keying:SSK) とを組み合わせた変... [more] RCS2012-161
pp.1-6
SANE 2008-06-27
17:25
茨城 JAXA筑波宇宙センター 磁気軸受ホイールを用いた搭載機器擾乱抑圧実験
成田伸一郎橋本樹明JAXA)・斉藤光伯三菱電機)・佐藤典夫三菱プレシジョン)・井澤克彦JAXASANE2008-39
近年,宇宙科学・地球観測におけるミッションは高度化・多様化しており,高精度な姿勢指向が要求されている.そのため搭載機器の... [more] SANE2008-39
pp.145-148
SANE 2008-06-27
17:50
茨城 JAXA筑波宇宙センター 衛星搭載用高精度FOG-IRUの開発
巳谷真司石島義之岩田隆敬鈴木秀人坂井真一郎戸田知朗橋本樹明斎藤宏文JAXA)・大野有孝宮原聖明沖倉晴彦日本航空電子SANE2008-40
将来の地球観測・科学観測ミッションの為に高精度、広ダイナミックレンジ、長寿命、高信頼性を有する慣性基準装置(IRU)が求... [more] SANE2008-40
pp.149-154
SANE 2007-11-30
10:20
神奈川 JAXA (相模原) 高高度気球を用いた微小重力実験装置の制御系開発 ~ 実験報告と超音速飛行のための引き起こし制御の検討 ~
門岡昇平武蔵工大)・澤井秀次郎坂井真一郎坂東信尚石川毅彦橋本樹明JAXASANE2007-82
現在, ISAS/JAXAでは気球を用いた微小重力実験装置の開発を進めている. この実験は(1)高高度気球で40 kmま... [more] SANE2007-82
pp.1-6
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