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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA 2018-10-11
15:20
福島 いわき産業創造館(いわき市) 多入力型ΔΣ変調を用いた高密度動電型乗算出力スピーカアレイによる波面の生成
薗部 健武岡成人静岡理工科大EA2018-56
3次元音場を厳密に再生するには,対象となる周波数帯の半波長毎にスピーカを設置する必要がある。我々はこれに伴う膨大な配線と... [more] EA2018-56
pp.13-19
EA, ASJ-H
(共催)
2017-12-01
16:40
海外 オークランド大学(ニュージーランド) Matrix Driving Method for Multichannel Loudspeaker using Multiplication-output and Delta-sigma Modulator with Multiple inputs
Shigeto TakeokaShizuoka Inst. of Science and Tech.EA2017-83
 [more] EA2017-83
pp.133-138
EA 2016-07-08
13:40
静岡 ヤマハ 豊岡工場 ランダム信号との乗算出力を用いた多チャンネル駆動法
武岡成人静岡理工科大EA2016-16
本報では極めて制御点数の多いスピーカアレイの駆動を目的に,共通の配線を用いながらも各素子で個別の信号を駆動する手法につい... [more] EA2016-16
pp.45-49
EA 2012-06-08
11:50
静岡 (株)ヤマハ アレイ制御を用いた指向性可変なパラメトリックスピーカ
武岡成人静岡理工科大EA2012-38
 [more] EA2012-38
pp.31-36
EA 2005-06-24
15:50
埼玉 早稲田大学 本庄キャンパス コンデンサマイク/スピーカを用いた1bit波面記録再生システム
武岡成人栗原 誠岡崎正倫及川靖広早大)・西川明成東芝)・山崎芳男早大
 [more] EA2005-24
pp.25-30
EA 2004-12-10
09:55
東京 NHK技研 相変化を利用したスピーカ
柴田隼吾武岡成人岡崎正倫山崎芳男早大
 [more] EA2004-104
pp.7-12
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