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 13件中 1~13件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMM, BioX, ISEC, SITE, ICSS, HWS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2022-07-20
16:40
ONLINE オンライン開催 LWE仮定に基づく適応的CCA安全な平文一致確認可能IDベース暗号の効率的な構成
淺野京一電通大/NICT)・江村恵太NICT)・高安 敦東大ISEC2022-29 SITE2022-33 BioX2022-54 HWS2022-29 ICSS2022-37 EMM2022-37
平文一致確認可能IDベース暗号 (Identity-based Encryption with Equality Tes... [more] ISEC2022-29 SITE2022-33 BioX2022-54 HWS2022-29 ICSS2022-37 EMM2022-37
pp.131-138
ISEC 2021-05-19
13:25
ONLINE オンライン開催 検索可能暗号を用いた暗号化ストレージ・チャットシステムの実装評価
江村恵太金森祥子野島 良NICT)・渡邉洋平電通大/NICTISEC2021-5
暗号化されたデータに対する検索が可能である検索可能暗号 (Searchable Symmetric Encryption... [more] ISEC2021-5
pp.19-24
ISEC 2020-05-20
15:30
ONLINE オンライン開催 NEMのブロックチェーンシステムにおける匿名信頼性付与手法の実装・評価
藤谷知季筑波大/NICT)・江村恵太NICT)・面 和成筑波大/NICTISEC2020-11
近年,投資・決済手段やスマートコントラクトの利用で,暗号資産が注目されている.しかし,取引所へのサイバー攻撃で暗号資産が... [more] ISEC2020-11
pp.47-54
ISEC 2019-05-17
16:30
東京 機械振興会館 [招待講演]セキュアチャネルフリー検索可能暗号と公開鍵暗号との安全な併用について(from ISPEC 2018)
鈴木達也東海大/NICT)・江村恵太NICT)・大東俊博東海大/NICTISEC2019-10
本講演では,国際会議ISPEC2018にて発表された論文 Suzuki et al. ``A Generic Const... [more] ISEC2019-10
p.47
HWS, ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-07-25
11:10
北海道 札幌コンベンションセンター セキュアチャネルフリー検索可能暗号と公開鍵暗号との安全な併用について
鈴木達也東海大)・江村恵太NICT)・大東俊博東海大ISEC2018-16 SITE2018-8 HWS2018-13 ICSS2018-19 EMM2018-15
 [more] ISEC2018-16 SITE2018-8 HWS2018-13 ICSS2018-19 EMM2018-15
pp.23-30
HWS, ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-07-25
16:40
北海道 札幌コンベンションセンター まぜるな危険準同型暗号を用いた医療データに対するχ^2独立性検定
江村恵太林 卓也NICT/JST)・陸 文傑筑波大/JST)・盛合志帆NICT/JST)・佐久間 淳筑波大/JST/理研)・山田芳司三重大/JSTISEC2018-31 SITE2018-23 HWS2018-28 ICSS2018-34 EMM2018-30
 [more] ISEC2018-31 SITE2018-23 HWS2018-28 ICSS2018-34 EMM2018-30
pp.171-176
ISEC, COMP
(共催)
2017-12-21
15:25
高知 高知工科大学永国寺キャンパス 公開検証可能なプライバシー保護時系列データ統計計算の実装評価
鈴木達也東海大)・江村恵太NICT)・木村隼人大東俊博東海大ISEC2017-79 COMP2017-33
ShiらはNDSS 2011にて,アグリゲータ (集計者) が暗号化された各データの値を知ることなく,その集計値のみを得... [more] ISEC2017-79 COMP2017-33
pp.43-50
ISEC 2017-05-12
15:15
東京 機械振興会館 公開検証可能なプライバシー保護時系列データ統計計算
江村恵太NICTISEC2017-9
 [more] ISEC2017-9
pp.51-57
ICSS 2010-11-05
13:00
広島 広島市立大学 削除機能付き匿名検証者指定署名とその応用
江村恵太宮地充子面 和成北陸先端大ICSS2010-47
近年グループ署名に代表される匿名性を有する暗号方式が盛んに研究されている.
その中でも匿名ユーザの署名権限をどのよう... [more]
ICSS2010-47
pp.17-22
ICSS 2010-11-05
13:25
広島 広島市立大学 時限式プロキシ再暗号化方式とその応用
江村恵太宮地充子面 和成北陸先端大ICSS2010-48
正当な復号鍵を持つ受信者であっても, 暗号文作成者が選択した開示時間$T$になるまでは復号できない公開鍵暗号を時限式暗号... [more] ICSS2010-48
pp.23-28
ISEC 2008-05-16
14:15
東京 機械振興会館 属性ベースグループ署名と匿名統計調査への応用
江村恵太宮地充子北陸先端大ISEC2008-10
近年, 属性ベース暗号や, 所属グループを属性として扱う属性ベースグループ署名など, ユーザの所持する属性を利用した方式... [more] ISEC2008-10
pp.61-68
IT, ISEC, WBS
(共催)
2007-03-16
13:00
群馬 群馬大学(桐生キャンパス) 特定ユーザに非効率性を集中させた分散情報が選択可能な秘密分散法
江村恵太北陸先端大)・野村明人金沢大)・双紙正和宮地充子北陸先端大
Shamirのしきい値法において,\
分散情報の値はランダムである.\
もし分散情報の値が選択可能であれば,\ ... [more]
IT2006-114 ISEC2006-169 WBS2006-111
pp.173-178
IT, ISEC, WBS
(共催)
2007-03-16
13:25
群馬 群馬大学(桐生キャンパス) 効率的な削除機能を持つグループ署名
野村奈央宮地充子江村恵太北陸先端大
従来のグループメンバ削除機能を持つグループ署名方式では,グループメンバや検証者に対する計算コストが削除メンバ数に依存した... [more] IT2006-115 ISEC2006-170 WBS2006-112
pp.179-184
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