お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 10件中 1~10件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, SR, RCS, SeMI, RCC
(併催)
2022-07-15
11:30
石川 金沢歌劇座 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
機械学習とメタヒューリスティックの連携による車載イーサネット設計自動化システムの開発と評価
森 泰浩山本 寛立命館大)・陶山洋次郎泉 達也住友電工)・浦山博史オートネットワーク技研)・小林史歩梅原茂樹谷 英哲住友電工システムソリューションNS2022-54
近年、車両を制御する様々なコンピュータ (ECU) が相互に通信する車載ネットワークとして、イーサネッ トの採用が検討さ... [more] NS2022-54
pp.131-136
CQ, CS
(併催)
2022-05-12
12:05
福井 福井 (福井県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
車載ネットワークを対象とした Network Calculus に基づく遅延性能評価手法
松田脩佑廣森聡仁山口弘純阪大)・陶山洋次郎泉 達也住友電工)・浦山博史オートネットワーク技術研究所)・小林史歩梅原茂樹谷 英哲住友電工システムソリューションCS2022-3
提案手法では,数学的理論を用いて最悪通信遅延を導出する Network Calculus により導出される通信遅延 に基... [more] CS2022-3
pp.12-17
NS, IN
(併催)
2013-03-08
10:30
沖縄 残波岬ロイヤルホテル Hybrid RFID Sensor NetworkにおけるHSNリーダの多段配置と識別済タグノードの次段への通知を用いたタグノード検知率の改善方式
宮川卓也原 進一郎小泉達也笹瀬 巌慶大NS2012-213
安価かつ長寿命なタグノードを利用してより多くのデータを収集するために,タグノードを読み取るリーダにデータの中継機能を付加... [more] NS2012-213
pp.277-282
MoNA, AN, USN
(併催)
2013-01-25
14:00
宮城 作並温泉ゆづくしSalon 一の坊(仙台市) エナジーハーベスティング無線センサネットワークにおけるバッテリ駆動のセンサノードによるパケットのオーバーヒアを利用したデータ収集方式
小泉達也笹瀬 巌慶大AN2012-65
太陽光や振動など,周囲のエネルギーを電力に変換するエナジーハーベスティング(EH)により電力を供給する無線センサネットワ... [more] AN2012-65
pp.97-102
USN, IPSJ-UBI
(連催)
AN
(併催) [詳細]
2012-05-17
11:15
愛知 豊橋技術科学大学 無線センサネットワークにおいてクラスタヘッドとルータノードを用いて中継機能を分離することにより負荷分散を実現するクラスタリング方式
原 進一郎小泉達也笹瀬 巌慶大USN2012-1
従来ではCluster Head(CH) の電力が尽きる前にCH を切り替える方式が提案されているが,CH であったノー... [more] USN2012-1
pp.1-6
CQ
(ワークショップ)
2011-11-29 愛知 名古屋工業大学 [ポスター講演]開発途上国における通信網信頼性評価法の検討 ~ 一対多信頼度の提案とインドネシアのネットワークを対象とした評価実験 ~
チャンドラ ボビー小泉達也林 正博山本尚生東京都市大
開発途上国におけるバックボーンネットワーク(伝送路網)は、長い年月をかけて構築されることが多く、投資力や地域発展速度の違... [more]
ICM, CQ, NS
(併催)
2011-11-11
16:40
青森 弘前大学 開発途上国における通信網信頼性評価法の検討 ~ 1対多信頼度の提案とインドネシアのネットワークを対象とした評価実験 ~
チャンドラ ボビー小泉達也林 正博山本尚生東京都市大CQ2011-58
開発途上国におけるバックボーンネットワーク(伝送路網)は、長い年月をかけて構築されることが多く、投資力や地域発展速度の違... [more] CQ2011-58
pp.85-90
CS 2011-07-08
09:25
沖縄 久米島 無線センサネットワークにおいてホップ数を低減することで省電力化を図るDuty Cycle MACプロトコル
小泉達也加納新司笹瀬 巌慶大CS2011-23
Light-Weight energy efficiency Media Access Control(LWMAC)は,... [more] CS2011-23
pp.73-78
AN, MoNA, USN
(併催)
2011-01-21
10:10
広島 広島市立大学 フリーアクセス無線センサネットワークにおける送信回数削減方式の提案
小泉達也山本尚生東京都市大AN2010-64
単一あるいは特定のシンクノードを配置する通常の無線センサネットワークと対極に位置づけられるセンサネットワークモデルとして... [more] AN2010-64
pp.107-111
AN 2010-05-21
13:50
東京 機械振興会館 マルチユーザ環境を想定した無線センサネットワークにおける送信回数削減方式
小泉達也山本尚生東京都市大AN2010-1
不特定多数のユーザが、ネットワークの全エリアから直接アクセスし、センシングデータ要求パケット(クエリ)を全センサノードに... [more] AN2010-1
pp.1-4
 10件中 1~10件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会