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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
10:30
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]Convolutional Neural Networksを用いた通信ネットワークの頑強性推定
清水裕貴木村共孝程 俊同志社大
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MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
11:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]疎密度モバイルアドホック網におけるホップ回数を用いたフェイクメッセージ攻撃の対策
清水裕貴木村共孝程 俊同志社大
 [more]
CQ 2019-07-18
13:00
新潟 新潟大学 [ポスター講演]疎密度モバイルアドホック網におけるフェイクメッセージ攻撃に対する検知手法の性能評価
清水裕貴木村共孝程 俊同志社大CQ2019-41
 [more] CQ2019-41
pp.39-42
IN, NS
(併催)
2019-03-04
09:20
沖縄 沖縄コンベンションセンター 疎密度モバイルアドホック網におけるフェイクメッセージ攻撃の検知手法
清水裕貴木村共孝程 俊同志社大NS2018-200
 [more] NS2018-200
pp.39-44
US, EA
(併催)
2018-01-23
13:00
大阪 関西大学 [ポスター講演]超音波による液晶レンズの焦点制御
清水裕貴小山大介福井鞠奈江本顕雄同志社大)・中村健太郎東工大)・松川真美同志社大US2017-85
Nematic液晶は現在ディスプレイなどの光学デバイスとして広く応用されている.本報告では,超音波振動を用いたnemat... [more] US2017-85
pp.17-21
US, EA
(併催)
2016-01-29
16:55
大阪 関西大学 100周年記念会館 超音波によるNematic液晶の透過光制御
谷口聡紀清水裕貴江本顕雄小山大介同志社大)・中村健太郎東工大)・松川真美同志社大US2015-107
Nematic液晶は現在ディスプレイなどの光学デバイスとして広く応用されている.本報告では,超音波振動を用いたnemat... [more] US2015-107
pp.135-138
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2011-11-28
16:30
宮崎 ニューウェルシティ宮崎 ランダムテレグラフノイズモデル化のためのパラメータ推定法の検討
粟野皓光清水裕史筒井 弘越智裕之佐藤高史京大VLD2011-66 DC2011-42
ランダムテレグラフノイズ (Random Telegraph Noise: RTN) は微細デバイスの信頼性や回路特性に... [more] VLD2011-66 DC2011-42
pp.85-90
LQE 2010-12-17
09:45
東京 機械振興会館 光インターコネクション向け高信頼性1060 nm帯面発光レーザにおける低電力損失特性
今井 英高木啓史神谷慎一清水 均吉田順自川北泰雅高木智洋平岩浩二清水 裕鈴木理仁岩井則広石川卓哉築地直樹粕川秋彦古河電工LQE2010-115
我々が開発を行っている,高信頼性1060 nm帯VCSEL素子について紹介する.ダブルイントラキャビティ構造とInGaA... [more] LQE2010-115
pp.5-8
SCE 2007-01-26
10:30
東京 超電導工学研究所(東雲) 多チャンネル検出器システムヘ向けたアナログ-デジタル変換器の開発
山崎拓朗宮嶋茂之名大)・佐藤広海清水裕彦理研)・藤巻 朗名大
 [more] SCE2006-31
pp.7-12
SCE 2004-10-22
09:50
東京 機械振興会館 Taトラップ層を用いたSTJ素子のX線検出特性
吉村正太・○中野 蘭田井野 徹明連広昭埼玉大)・佐藤広海清水裕彦理研)・高田 進埼玉大
 [more] SCE2004-26
pp.9-12
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