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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-29
09:25
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Foldy-Lax方程式に基づく多重散乱を考慮したレーダ画像の模擬
渡邉卓磨FSISANE2022-31
レーダ信号処理のシミュレーションにおいては,目標間の相互作用である多重散乱を無視した,いわゆるBorn近似や単一散乱近似... [more] SANE2022-31
pp.49-54
AP 2022-03-11
09:55
ONLINE オンライン開催 空間サンプリングが不等間隔な合成開口レーダの画像再構成
渡邉卓磨FSI)・山田寛喜新潟大AP2021-194
近年における車載レーダの普及に代表されるように、レーダによるセンシング技術は我々の身近な分野においても活用が進んでいる。... [more] AP2021-194
pp.67-72
SANE 2022-01-19
10:35
東京 電子航法研究所
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
三次元合成開口レーダ画像に基づく散乱断面積の測定実験
渡邉卓磨FSI)・山田寛喜新潟大SANE2021-90
電気長の大きな目標に対するレーダ断面積(Radar Cross-Section)を,遠方界距離を確保したうえで直接的に測... [more] SANE2021-90
pp.43-48
SANE 2022-01-19
12:05
東京 電子航法研究所
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
任意曲線軌道を用いる合成開口レーダに基づくマルチスケール散乱断面積計測
渡邉卓磨FSI)・山田寛喜新潟大SANE2021-93
レーダ断面積(Radar Cross-Section: RCS)はターゲットの散乱特性の把握に重要であるが,RCSは遠方... [more] SANE2021-93
pp.60-65
SANE 2021-12-16
10:10
千葉 千葉大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
任意の曲面アンテナ走査を用いた三次元合成開口レーダ画像に基づく散乱断面積の測定理論
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜新潟大SANE2021-65
レーダ断面積(Radar Cross-Section: RCS)は,レーダによる測定物の散乱特性を特徴づける重要なパラメ... [more] SANE2021-65
pp.13-18
SANE 2021-12-16
14:15
千葉 千葉大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
偏波Circular SAR画像を用いた金属表面に生じる亀裂の傾き推定
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜新潟大SANE2021-74
本稿では,金属表面に生じる亀裂の位置と傾きを偏波合成開口レーダ(Synthetic Aperture Radar: SA... [more] SANE2021-74
pp.63-68
SANE 2021-12-16
14:35
千葉 千葉大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
レーダ画像に基づく複数目標に対する散乱断面積の合成法
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜新潟大SANE2021-75
近年における車載レーダの普及に代表されるように,レーダによる計測技術の重要性は年々高まっている.レーダの測定物を特徴づけ... [more] SANE2021-75
pp.69-74
SANE 2020-06-26
13:00
ONLINE オンライン開催 アレーアンテナ素子と相互結合する近傍界散乱体のレーダ画像に基づく三次元イメージング
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜新潟大)・大石泰之富士通SANE2020-9
アレーアンテナによる高分解能到来方向推定の精度を劣化させる主な要因として,素子間相互結合および素子とその近傍に存在する治... [more] SANE2020-9
pp.1-6
SANE 2019-11-29
10:00
大阪 大阪工業大学梅田キャンパス 偏波SARトモグラフィ画像の森林バイオマスに対する強度変化の実験的検討
山﨑 遼山田寛喜新潟大)・渡邉卓磨富士通)・佐藤亮一山口芳雄新潟大SANE2019-76
地球環境において森林は炭素や水分の循環などの様々な役割を担っている.そのため,地球環境変動のモニタリングにおいて広範囲に... [more] SANE2019-76
pp.35-40
MW, AP
(併催)
2019-09-20
10:20
神奈川 JAXA (相模原) レーダ画像に基づくアレーアンテナ素子近傍の散乱体イメージング
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜新潟大)・小川大輔大石泰之富士通AP2019-75
アレーアンテナによる高分解能到来方向推定の精度を劣化させる要因の一つに素子間相互結合があり,これはアレー素子自体による散... [more] AP2019-75
pp.31-36
SANE 2019-08-23
13:00
東京 電子航法研究所 マルチベースラインCircular SARによる人工構造物の三次元画像再構成
渡邉卓磨小川大輔大石泰之富士通SANE2019-38
Circular SAR(CSAR)とは,観測領域を取り囲む円形軌道を飛行する航空機から円形軌道の中心に向けてレーダ照射... [more] SANE2019-38
pp.19-24
SANE 2019-08-23
14:25
東京 電子航法研究所 高分解能スペクトラム推定法によるCircular SAR画像中ターゲットの方位角散乱特性の解析
渡邉卓磨小川大輔大石泰之富士通SANE2019-41
Circular SAR(CSAR)とは,観測領域を取り囲む円形軌道を飛行する航空機から円形軌道の中心に向けてレーダ照射... [more] SANE2019-41
pp.37-42
SANE 2019-06-14
13:35
神奈川 JAXA相模原キャンパス 偏波SARトモグラフィによる森林バイオマス推定のモデル実験
渡邉卓磨 SANE2019-17
地球環境変動において森林は炭素や水分の循環に重要な寄与をしており,地球環境の把握や環境変動のモデル化には広域にわたる森林... [more] SANE2019-17
pp.23-28
SANE 2019-04-16
10:30
神奈川 防衛大学校 ISAR画像に基づく近傍界遠方界変換におけるターゲットの周波数特性の影響
渡邉卓磨小川大輔鈴木理之大石泰之富士通SANE2019-4
レーダを用いたセンシング技術は,近年における車載レーダの実用化に代表されるように身近な分野での利用が拡大している.レーダ... [more] SANE2019-4
pp.15-20
SANE 2019-01-24
14:50
長崎 長崎県美術館 航空機搭載Circular SAR画像によるターゲットの偏波および角度特性の取得
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜山崎 遼新潟大SANE2018-94
Circular SAR(CSAR)とは,観測領域を取り囲む円形軌道を飛行する航空機により,円形軌道の中心にアンテナビー... [more] SANE2018-94
pp.25-30
SANE 2016-01-22
11:05
長崎 長崎県美術館 Polarimetric Circular SARを用いた船舶検出の基礎実験
徳武祐斗山口芳雄新潟大)・渡邉卓磨電中研)・山田寛喜佐藤亮一新潟大SANE2015-97
直線軌道で観測を行う SAR システムで取得された PolSAR 画像解析分野では,ビーム照射方向に対して 角度依存を持... [more] SANE2015-97
pp.87-92
SANE 2015-01-22
13:50
長崎 長崎県美術館 Polarimetric Circular SARデータ解析の基礎検討
渡邉卓磨山田寛喜佐藤亮一山口芳雄新潟大SANE2014-107
Circular Synthetic Aperture Radar(CSAR)とは,ある地点を中心とした円軌道上でレーダ... [more] SANE2014-107
pp.13-18
SANE 2013-08-23
15:20
新潟 新潟大学(五十嵐キャンパス) L-バンドPOLSAR画像分解における様々な散乱モデル分解法の特性評価
佐藤大輔渡邉卓磨山田寛喜パク サンウンツィ イー山口芳雄新潟大SANE2013-50
近年,地上観測のために多くの散乱モデル分解法アルゴリズムが提案されている.それらのアルゴリズムは電力成分の分解を行うため... [more] SANE2013-50
pp.31-36
SANE 2011-06-23
11:25
茨城 JAXA筑波宇宙センター Brewster角に基づく植生ターゲットの誘電率推定に関する基礎検討
渡邉卓磨山田寛喜新潟大)・有井基文三菱スペース・ソフトウエア)・小林弘一山口芳雄新潟大SANE2011-22
近年,偏波合成開口レーダ(PolSAR : Polarimetric Synthetic Aperture Radar)... [more] SANE2011-22
pp.29-34
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