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 25件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2022-11-25
11:15
栃木 ホテルエピナール那須 (栃木県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
AR情報提示による自動走行時の搭乗者が受けるストレス軽減の調査
岡見洋佑澤邊太志藤本雄一郎神原誠之加藤博一奈良先端大
 [more]
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2022-11-25
11:35
栃木 ホテルエピナール那須 (栃木県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
自動走行車における完全没入を可能とするカプセル型XRモーションプラットフォームの検討
清水祐輝澤邊太志藤本雄一郎神原誠之加藤博一奈良先端大
 [more]
CNR 2022-09-22
13:00
北海道 北海道大学大学院情報科学研究院A-21
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
人の「話しながらなでる」動作の解析に基づくロボットによるタッチケアの評価
山内翔太郎澤邊太志奈良先端大)・佐藤 弥理研)・藤本雄一郎神原誠之加藤博一奈良先端大CNR2022-11
 [more] CNR2022-11
pp.18-22
CNR 2022-07-01
10:30
沖縄 沖縄産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
自動走行車両搭乗者の予備動作喚起を目的とした映像生成
島田和輝筑波大)・澤邊太志奈良先端大)・宍戸英彦筑波大)・神原誠之奈良先端大)・北原 格筑波大CNR2022-2
自動走行時は自分自身で運転しておらず道路状況を注視する機会も減少するため,車両の挙動変化による加速度刺激の予測が行われづ... [more] CNR2022-2
pp.6-11
CNR 2022-07-01
11:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
「なでながら話す」マルチモーダルインタラクティブエージェントのVR外見の変化と心地良さの印象評価
澤邊太志山内翔太郎神原誠之藤本雄一郎加藤博一奈良先端大CNR2022-3
本研究では,心地良いマルチモーダルインタラクティブエージェント実現のため, バーチャルリアリティ(VR)技術による,なで... [more] CNR2022-3
pp.12-14
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-10
09:30
ONLINE オンライン開催 (Zoom) ツンデレインタラクション ~ 受け手の支配的・服従的な性格の違いと作業意欲の関係の調査 ~
田井中渓志・○淺田樹生山内翔太郎児玉哲哉川瀬寛也澤邊太志神原誠之奈良先端大IMQ2021-36 IE2021-98 MVE2021-65
行動変容を促す手法として罰と報酬を組み合わせて与えるオペラント条件付けがある.この手法を基に先行研究では受け手が好意を持... [more] IMQ2021-36 IE2021-98 MVE2021-65
pp.139-142
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-10
16:15
ONLINE オンライン開催 (Zoom) Hype Live:生体情報によるVRライブの一体感向上を目的とした感覚フィードバックシステム
阿部将士秋吉拓斗澤邊太志奈良先端大IMQ2021-43 IE2021-105 MVE2021-72
VRライブにおいて観客同士の反応の共有は一体感を向上させる上で非常に重要な要素の一つである.一体感向上を目的とするVRラ... [more] IMQ2021-43 IE2021-105 MVE2021-72
pp.171-174
CNR, BioX
(共催)
2022-03-04
11:00
ONLINE オンライン開催 タッチケアロボットのための人の「話しながらなでる」動作の解析
山内翔太郎澤邊太志藤本雄一郎神原誠之加藤博一奈良先端大BioX2021-50 CNR2021-31
昨今では介護士の不足や、在宅介護者の「介護疲れ」が深刻な問題となっており、タッチケアを人間の代わりに行う介護ロボットの導... [more] BioX2021-50 CNR2021-31
pp.21-24
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-ME, ITE-MMS
(共催)
(連催) [詳細]
2022-02-22
14:25
ONLINE オンライン開催 移動感覚制御のためのXRモビリティプラットフォーム
澤邊太志神原誠之藤本雄一郎加藤博一奈良先端大ITS2021-56 IE2021-65
本研究では,自動走行環境内での搭乗者の快適性向上を目的とし,XRモビリティプラットフォームを用いた移動感覚制御の手法を提... [more] ITS2021-56 IE2021-65
pp.184-189
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2021-11-26
11:45
東京 機械振興会館 (予定)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]XR技術を用いた人と自動走行車の快適インタラクション
澤邊太志奈良先端大SRW2021-41 SeMI2021-39 CNR2021-15
 [more] SRW2021-41 SeMI2021-39 CNR2021-15
pp.55-56(SRW), pp.38-39(SeMI), pp.32-33(CNR)
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2021-11-26
15:00
東京 機械振興会館 (予定)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]継続利用意欲の向上を目的としたTVゲームを共にプレイする対話ロボットの提案
神田将吾澤邊太志神原誠之藤本雄一郎加藤博一奈良先端大SRW2021-43 SeMI2021-42 CNR2021-17
 [more] SRW2021-43 SeMI2021-42 CNR2021-17
pp.58-59(SRW), pp.45-46(SeMI), pp.35-36(CNR)
CNR 2021-09-21
15:00
ONLINE オンライン開催 ツンデレインタラクション ~ なでるARエージェントが行動変容に与える影響の調査 ~
田井中渓志児玉哲哉川瀬寛也山内翔太郎澤邊太志神原誠之奈良先端大CNR2021-5
行動変容を目的として,ユーザにとって好意的なエージェントによる冷たい振る舞いと優しい振る舞いを組み合わせたツンデレインタ... [more] CNR2021-5
pp.7-11
CNR 2021-07-07
13:30
ONLINE オンライン開催 自動走行時の快適性向上を目的としたXRモビリティプラットフォームの構築
澤邊太志神原誠之藤本雄一郎加藤博一奈良先端大CNR2021-2
自動運転分野において,継続的な利用という観点で必要となる搭乗者の快適性に関する研究は未だ少ない. 特に, 酔いという観点... [more] CNR2021-2
pp.4-7
BioX, CNR
(共催)
2021-03-02
11:00
ONLINE オンライン開催 ツンデレインタラクション ~ 冷たい振る舞いと優しい振る舞いを統合したインタラクションによる行動変容 ~
田井中渓志児玉哲哉川瀬寛也イシドロ ブタスラク澤邊太志神原誠之奈良先端大BioX2020-43 CNR2020-16
エージェントやロボットなどの対話を通じて,人の行動を変化させる「行動変容」を実現することで,教育・医療などでの活用が期待... [more] BioX2020-43 CNR2020-16
pp.18-21
CNR 2020-09-24
13:00
ONLINE オンライン開催 VR/ARを用いた視覚的変化による「なでながら話す」マルチモーダルインタラクティブロボットに関する心地良さの印象評価
澤邊太志本多 克藤本雄一郎神原誠之加藤博一奈良先端大CNR2020-1
本研究は,「なでながら話す」マルチモーダルインタラクションを有するロボットの外見の違いとインタラクションされている人の快... [more] CNR2020-1
pp.1-6
CNR 2019-08-28
10:30
北海道 札幌市資料館 マルチモーダルインタラクティブロボットにおける「なでる」動作速度と話速の関係性の評価
本多 克澤邊太志西村祥吾奈良先端大)・佐藤 弥京大)・藤本雄一郎Alexander Plopski神原誠之加藤博一奈良先端大CNR2019-12
認知症や寝たきりなどによる介護の必要な高齢者の増加に伴い,触れる動作と声掛けを行うタクティールマッサージやユマニチュード... [more] CNR2019-12
pp.1-6
HCGSYMPO
(第二種研究会)

三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市) 座面傾け装置を用いた自動走行時における動揺病の軽減
櫻井皓介澤邊太志神原誠之奈良先端大)・萩田紀博奈良先端大/ATR
自動走行車では,動揺病を発症する人が増加すると言われている.原因の一つとして,運転手が搭乗者となることで,自車の挙動予測... [more]
WBS, ITS, RCC
(共催)
2018-12-07
10:20
沖縄 宮古島平良港ターミナルビル(マリンターミナルビル)大研修室 スマートフォンを用いた自動走行ストレス要因の推定のための実環境データ収集
松本愼太郎澤邊太志神原誠之奈良先端大)・萩田紀博奈良先端大/ATRWBS2018-62 ITS2018-45 RCC2018-93
自動走行時における搭乗者は,自身の理想と異なる車両挙動の発生や周辺環境における障害物との衝突等が予想されることなどが原因... [more] WBS2018-62 ITS2018-45 RCC2018-93
pp.193-198
ITS 2018-06-12
14:30
東京 機械振興会館 自動走行酔い ~ 車酔いとVR酔いが併発する環境における動揺病の評価 ~
澤邊太志磯部良太神原誠之奈良先端大)・萩田紀博ATRITS2018-3
車両の自動走行化に伴い,従来運転手であった人が搭乗者の一人となり,自車の車両挙動を予測することが難しくなることから,車酔... [more] ITS2018-3
pp.13-18
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2018-03-08
09:30
沖縄 沖縄産業支援センター 再帰性反射材を用いたHUDのための両眼立体視に関する検討
松本愼太郎磯部良太澤邊太志神原誠之奈良先端大)・萩田紀博ATRIMQ2017-24 IE2017-116 MVE2017-66
HUDを用いたARによる情報呈示の提案が,自動車分野をはじめとして多くなされており,HUDが搭載された実用車も増え... [more] IMQ2017-24 IE2017-116 MVE2017-66
pp.1-4
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