お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 7件中 1~7件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LOIS, IPSJ-DC
(連催)
2022-07-07
11:25
ONLINE オンライン開催 在宅勤務におけるプレゼンス状態の通知がコミュニケーションに与える影響の評価
籔内 勉井上照久今井良太瀬下仁志NTTLOIS2022-5
リモートワークは働く場所を選ばない代わりに,明示的な操作をしないと同僚とコミュニケーションを開始できないというデメリット... [more] LOIS2022-5
pp.7-11
LOIS, IPSJ-DC
(連催)
2022-07-07
15:20
ONLINE オンライン開催 立体音響を活用したオンライン展示会における満足感・納得感の向上
内田聡一郎後藤充裕瀬下仁志NTTLOIS2022-8
オンライン展示会では,対面での展示会と異なり,訪問者が一方的に展示ページを視聴する形態となり,十分な満足感や納得感を得ら... [more] LOIS2022-8
pp.24-29
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-11
13:50
ONLINE オンライン開催 (Zoom) オンラインコミュニケーションにおける立体音響を活用した満足感・納得感向上の検討
内田聡一郎後藤充裕瀬下仁志NTTIMQ2021-59 IE2021-121 MVE2021-88
様々なコミュニケーションがオンライン化する中で,対話相手との空間的な距離感を喪失し,十分な満 足感や納得感を得られずに対... [more] IMQ2021-59 IE2021-121 MVE2021-88
pp.255-260
IE, EMM, LOIS
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2019-09-20
09:30
新潟 新潟大学 駅南キャンパス 衛星測位と歩道情報に基づく歩行通路判定法
阿部裕文落合慶広瀬下仁志NTTLOIS2019-13 IE2019-26 EMM2019-70
人や車いす利用者のためのナビゲーションを行うためには,従来の通路単位の位置推定ではなく,通路の両側の歩道単位の位置推定が... [more] LOIS2019-13 IE2019-26 EMM2019-70
pp.53-58
LOIS, IPSJ-GN, IPSJ-SPT
(連催)
2012-05-18
10:00
千葉 千葉工業大学 複数アルゴリズムの評価検討を踏まえた映像コンテンツ推薦システムの設計と実装
片岡 明木村篤信大橋盛徳中山 彰石田達郎中辻 真甲谷 優吉田大我深津真二瀬下仁志谷口行信阿久津明人鈴木英夫NTTLOIS2012-4
映像配信サービスにおける映像コンテンツの推薦を対象とし,複数の推薦アルゴリズムの推薦結果がユーザに与える印象を主観評価に... [more] LOIS2012-4
pp.73-77
KBSE 2005-03-15
10:10
東京 機械振興会館 エゴセントリックコミュニケーション指向のWeblog分析
松岡寿延瀬下仁志岡野真一荒川則泰加藤泰久NTT
 [more] KBSE2004-57
pp.7-12
NS, IN
(共催)
2005-03-04
16:00
沖縄 残波岬ロイヤルホテル(沖縄) ユーザの行動に基づくWeblogの特徴別分類手法の提案と考察
岡野真一瀬下仁志NTT)・森谷友昭東京電機大)・松岡寿延荒川則泰加藤泰久NTT
Weblogの特徴の一つとして,そのサイトに関連するコミュニティに属するユーザの行動の記録が,エントリやコメント,トラッ... [more] NS2004-323 IN2004-323
pp.389-394
 7件中 1~7件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会