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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
(連催) [詳細]
2022-01-25
15:35
ONLINE オンライン開催 再構成可能仮想アクセラレータ(ReVA)の実現に向けたキャッシュコヒーレントな相互接続規格の検討
前田依莉子照屋大地中條拓伯東京農工大VLD2021-72 CPSY2021-41 RECONF2021-80
近年,HPCやAIなどの演算処理において計算量やデータの大規模化が進み,そのハードウェアアクセラレーションにおいてリソー... [more] VLD2021-72 CPSY2021-41 RECONF2021-80
pp.132-137
CPSY, RECONF, VLD
(共催)
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
(連催) [詳細]
2021-01-26
13:10
ONLINE オンライン開催 Scalaベースハードウェア開発環境における自動アーキテクチャ探索の検討
山下遼太照屋大地中條拓伯東京農工大VLD2020-62 CPSY2020-45 RECONF2020-81
近年FPGAなどの再構成可能アーキテクチャに対する注目はますます高まっている.それとともにFPGAアプリケーションの開発... [more] VLD2020-62 CPSY2020-45 RECONF2020-81
pp.131-136
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-14
16:35
愛媛 愛媛県男女共同参画センター ルールベースガイドによるドメイン知識活用型機械学習システムの実現
識名朝彬照屋大地中條拓伯東京農工大CPSY2019-44
機械学習におけるデータ・ドリブンな手法はデータの統計的な性質のみに依存しているため,人間の知識と照合すると明らかに誤って... [more] CPSY2019-44
pp.23-28
RECONF 2019-05-09
15:20
東京 東工大蔵前会館 RubyベースCPU+FPGAコデザインフレームワークにおける再帰記述の高位合成
山下遼太照屋大地中條拓伯東京農工大RECONF2019-6
近年LSI設計が複雑化するに従って,高位合成技術が注目を浴びている.
しかし再帰関数は,その解析における複雑さから,多... [more]
RECONF2019-6
pp.29-34
RECONF 2018-05-24
15:20
東京 ゲートシティ大崎 B1ルームD 自律分散システムのための高位合成ツールを用いたオートスケール機構
照屋大地中條拓伯東京農工大RECONF2018-9
クラウドコンピューティングが広く普及し,様々な用途で活用され,ここにFPGAを利用することが注目され始めている.
F... [more]
RECONF2018-9
pp.45-50
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
(連催) [詳細]
2018-01-19
09:40
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 Ruby言語ベースのハードウェア・ソフトウェアコデザイン環境の実現とリアクティブプログラミングの適用
照屋大地中條拓伯東京農工大VLD2017-77 CPSY2017-121 RECONF2017-65
センサやアクチュエータ制御などの常にデータが生成され絶えず流れ続
けるストリームデータの処理は,FPGAにオフロードす... [more]
VLD2017-77 CPSY2017-121 RECONF2017-65
pp.89-94
CPSY, RECONF, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2017-01-24
09:00
神奈川 慶大日吉キャンパス IoT/CPS技術を支援する高位合成フレームワークの構想
照屋大地中條拓伯東京農工大VLD2016-80 CPSY2016-116 RECONF2016-61
 [more] VLD2016-80 CPSY2016-116 RECONF2016-61
pp.61-66
RECONF 2016-05-20
10:45
神奈川 富士通研究所 Java言語ベース高位合成ツールおよびCoRAMアーキテクチャ合成フレームワークを用いた音場の可視化システムの構築
照屋大地宮崎大智中條拓伯東京農工大RECONF2016-20
IoTが注目を浴び,センサを用いたデバイスが増えている.このようなデバイス内でデータ加工まで行う場合, 処理能力が不足す... [more] RECONF2016-20
pp.97-102
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