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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
KBSE, SWIM
(共催)
2022-05-20
15:40
東京 機械振興会館 6階6-67会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ユーザ視点による自動監視システムの開発
猿渡卓也NTTデータKBSE2022-4 SWIM2022-4
不特定多数のユーザが利用するシステムでは,システムが使用不能となっている状態を,可能な限り 避けることが求められる.その... [more] KBSE2022-4 SWIM2022-4
pp.19-24
KBSE, SC
(共催)
2019-11-09
10:45
長野 信州大学 実プロジェクトにおける開発対象システムの保証に関する検討
猿渡卓也矢野 操大山 宏NTTデータKBSE2019-34 SC2019-31
ITシステム開発プロジェクトでは,開発対象システムの保証に関する検討が様々なタイミングで実施される.本稿では,実プロジェ... [more] KBSE2019-34 SC2019-31
pp.65-70
KBSE 2018-03-02
10:40
沖縄 石垣市民会館 中ホール ストアデータからルールを自動推定する技術の検討
神 明夫猿渡卓也井上雅之宮田輝子羽室大介NTT)・和泉憲明産総研KBSE2017-55
レガシーシステムに代表されるブラックボックス化した現行システムの仕様を知りたい場面において、ビジネスルールを理解すること... [more] KBSE2017-55
pp.97-102
KBSE 2018-01-26
10:45
東京 機械振興会館 階層クラスタ分析を使用したビジネスルール推定
猿渡卓也神 明夫井上雅之宮田輝子羽室大介NTT)・和泉憲明産総研KBSE2017-37
近年,ITシステムの老朽化に伴うITシステム更改プロジェクトが増加している.ITシステム更改プロジェクトでは,レガシーシ... [more] KBSE2017-37
pp.31-36
KBSE 2017-11-10
15:00
静岡 熱海第一ビル5階C会議室 レガシーシステムからの隠れ業務ルール推定技術の評価
神 明夫井上雅之猿渡卓也宮田輝子羽室大介NTT)・和泉憲明産総研KBSE2017-26
既存システム(ソフトウェア)の仕様が分かり難いレガシーシステムにおいて、更改開発を行なう際に現行仕様を知りたいが、熟練者... [more] KBSE2017-26
pp.1-6
KBSE 2017-11-10
15:45
静岡 熱海第一ビル5階C会議室 アソシエーション分析を使用したビジネスルール推定
猿渡卓也神 明夫井上雅之宮田輝子羽室大介NTT)・和泉憲明産総研KBSE2017-27
近年,ITシステムの老朽化に伴い,ITシステム更改プロジェクトが増加している.ITシステム更改プロジェクトでは,現行のレ... [more] KBSE2017-27
pp.7-12
KBSE 2013-03-14
15:30
東京 芝浦工業大学 モデル検査を使ったデッドロック可能性検出
猿渡卓也塚本英昭神谷慎吾宮田俊介NTTKBSE2012-76
形式手法の適用によるITシステムの信頼性向上が期待されている.しかし,形式手法の適用にはモデル作成等の専門的な知識が必要... [more] KBSE2012-76
pp.43-48
KBSE, SS
(共催)
2012-07-28
15:20
北海道 公立はこだて未来大学 ModularGSNの定式化
猿渡卓也名大/NTT)・松野 裕名大)・星野 隆NTT)・山本修一郎名大SS2012-35 KBSE2012-37
 [more] SS2012-35 KBSE2012-37
pp.151-156
KBSE 2012-03-15
13:35
愛知 名古屋大学 Assurance Case作成手法(d*)の適用評価
猿渡卓也名大/NTTデータ)・山本修一郎名大KBSE2011-69
現在,開発されている情報システムの多くは,様々なシステム(要素)が相互に依存しあうオープンシステムである.しかし,代表的... [more] KBSE2011-69
pp.1-6
KBSE 2012-01-24
10:00
東京 機械振興会館 要求表に基づくディペンダビリティ情報作成方法
猿渡卓也名大/NTTデータ)・山本修一郎名大KBSE2011-61
要求を?識別子,?要求名,?説明,?理由などの表形式の表現(要求表)を用いて文書化する方法が,システム開発では広く用いら... [more] KBSE2011-61
pp.49-54
KBSE 2011-11-11
12:40
長野 信州大学工学部 USDMのSysMLへの変換手順の提案
猿渡卓也名大/NTTデータ)・山本修一郎名大KBSE2011-48
組み込み系システムの開発では,USDMによる要求仕様書が数多く作成されている.しかし,USDMによる記述では,要求の抽出... [more] KBSE2011-48
pp.73-78
KBSE 2011-05-26
14:15
香川 香川大学(幸町キャンパス) ゴールの属性を用いたゴールグラフのチェック方法
猿渡卓也NTTデータ)・山本修一郎名大KBSE2011-2
 [more] KBSE2011-2
pp.7-12
KBSE 2011-01-24
17:00
東京 機械振興会館 ゴール満足度行列を用いたゴールグラフ評価方法
猿渡卓也NTTデータ)・山本修一郎名大KBSE2010-39
ゴール指向要求分析において作成されたゴールグラフをゴール満足度行列(SGSM)を用いて評価する方法と,評価結果の活用手法... [more] KBSE2010-39
pp.25-30
KBSE, SS
(共催)
2010-05-28
10:30
京都 同志社大今出川キャンパス パターンを用いたゴール指向ビジネス企画手法の提案
猿渡卓也NTTデータ)・田口研治NII)・斎藤 忍NTTデータ)・山本修一郎名大SS2010-9 KBSE2010-9
ITシステムを利用したビジネスの企画をゴール指向要求分析におけるゴールグラフを使って行う場合,現状では一から構築を始める... [more] SS2010-9 KBSE2010-9
pp.51-56
KBSE 2009-11-26
13:40
島根 島根大学 ビジネスゴールとITシステムゴールが混在する状況でのゴール指向要求分析方法論
猿渡卓也NTTデータ)・田口研治NII)・山本修一郎NTTデータKBSE2009-32
 [more] KBSE2009-32
pp.7-12
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