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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
QIT
(第二種研究会)
2019-11-19
11:50
東京 学習院大学 Orthogonal Vectors, 3-SUM および All-Pairs Shortest Paths に基づく精微な量子超越性
早川 龍森前智行京大)・玉置 卓兵庫県立大
精微な量子超越性とは、指数時間あるいは準指数時間かけても古典シミュレートできない量子回路が存在することを示す研究である。... [more]
COMP 2019-10-25
16:35
北海道 北海道大学 札幌キャンパス Orthogonal Vectors, 3-SUM および All-Pairs Shortest Paths に基づく精微な量子超越性
早川 龍森前智行京大)・玉置 卓兵庫県立大COMP2019-28
Fine-grained 量子スプレマシーとは,サンプリング問題を考えた時に指数時間あるいは準指数時間かけても古典シミュ... [more] COMP2019-28
pp.71-78
COMP 2019-09-02
14:50
岡山 岡山大学 津島キャンパス 精微な量子計算超越性
森前智行京大)・○玉置 卓兵庫県立大COMP2019-14
量子回路によって生成される確率分布を古典計算で効率よく近似的にサンプリングできれば、多項式時間階層が潰れることが知られて... [more] COMP2019-14
p.25
QIT
(第二種研究会)
2019-05-21
15:30
福岡 九州大学 筑紫キャンパス Fine-grained量子スプレマシー
森前智行京大)・玉置 卓兵庫県立大
 [more]
COMP 2018-09-18
16:00
福岡 九州工業大学(飯塚キャンパス) 疎グラフにおけるkモジュラリティ最大化問題のNP困難性
平田峻介ルガル フランソワ玉置 卓京大)・照山順一兵庫県立大COMP2018-18
 [more] COMP2018-18
pp.63-68
COMP 2017-03-07
13:30
愛知 南山大学 [招待講演]有限体上の多変数連立代数方程式系に対する総当り探索の打破
Daniel Lokshtanovベルゲン大)・Ramamohan Paturiカリフォルニア大サンディエゴ校)・○玉置 卓京大)・Ryan Williamsマサチューセッツ工科大)・Huacheng Yuスタンフォード大COMP2016-53
有限体上の多変数連立代数方程式系を解くことは, 数学, 科学,および工学における基本的は問題である.
有限体の位数を$... [more]
COMP2016-53
p.19
COMP 2016-10-21
14:00
宮城 東北大学 SYM-AND2段回路の充足可能性問題に対する厳密アルゴリズム
脊戸和寿成蹊大)・玉置 卓京大)・照山順一NIICOMP2016-27
$n$変数論理関数$f:{0,1}^n rightarrow {0,1}$が重み付き対称であるとは,$f(x_1, ld... [more] COMP2016-27
pp.29-34
COMP 2013-10-18
13:55
愛知 名古屋工業大学 [チュートリアル講演]計算複雑さへの招待(4):計算限界証明における障壁
玉置 卓京大COMP2013-35
P≠NP予想は、決定性計算は非決定性計算を効率よく模倣できない、という予想である。計算理論における最も重要な未解決問題の... [more] COMP2013-35
p.21
COMP 2012-06-21
13:20
北海道 北海道大学 A Satisfiability Algorithm and Average-Case Hardness for Formulas over the Full Binary Basis
Kazuhisa SetoSuguru TamakiKyoto Univ.COMP2012-17
 [more] COMP2012-17
pp.41-48
COMP 2007-09-20
15:15
愛知 豊橋技術科学大学 The Complexity of the Hajos Calculus on Planar Graphs
Yoichi HanataniKyoto Univ.)・Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Kazuo Iwama・○Suguru TamakiKyoto Univ.COMP2007-38
 [more] COMP2007-38
pp.43-50
COMP 2006-03-23
09:00
東京 電気通信大学 Increasing the Success Probability of PPSZ-type Satisfiability Testing
Kazuo Iwama・○Suguru TamakiKyoto Univ.
 [more] COMP2005-63
pp.1-6
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