お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 7件中 1~7件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MW 2022-03-04
09:40
ONLINE オンライン開催 積層ラジアルスタブにより段間回路を小型化した130 GHz帯 CMOS増幅器
町井大輝本良瑞樹亀田 卓末松憲治東北大MW2021-130
超100 GHzのCMOS増幅器では十分な利得が得にくいため,整合回路や段間回路の低損失化は重要な課題である.
整合回... [more]
MW2021-130
pp.105-110
RCS, SR, SRW
(併催)
2022-03-02
13:55
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]5 GHz帯Wi-Fiバックスキャッタシステムにおける回線設計と受信電力測定
町井大輝枝松航輝本良瑞樹亀田 卓末松憲治東北大SR2021-94
これまで,5 GHz帯Wi-Fiベースの,ビームトラッキングのためにバックスキャッタ通信を用いた簡易ビームフォーミング機... [more] SR2021-94
pp.42-47
MW 2021-12-16
15:40
神奈川 川崎市産業振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ソース接地にラジアルスタブを用いたシリーズ-シリーズフィードバックD-band CMOS増幅器
町井大輝東北大)・本良瑞樹静岡理工科大)・亀田 卓広島大)・末松憲治東北大MW2021-93
100 GHzを超えた周波数帯ではCMOS FETの利得が低いため,高利得化手法が必要であり正帰還が有効である.従来の正... [more] MW2021-93
pp.49-54
MW 2021-11-19
11:50
鹿児島 鹿児島大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ラジアルスタブを整合回路のACグランドとして用いた130 GHz帯CMOS増幅器
町井大輝東北大)・本良瑞樹静岡理工科大)・亀田 卓広島大)・末松憲治東北大MW2021-79
超100 GHzのCMOS増幅器では十分な利得が得にくいため,整合回路の低損失化は重要な課題である.
整合回路にショー... [more]
MW2021-79
pp.69-74
MW 2020-11-19
14:20
ONLINE オンライン開催 ラジアルスタブをACグランドとして用いた130 GHz帯CMOS増幅器の高利得化
町井大輝本良瑞樹亀田 卓末松憲治東北大MW2020-68
超100 GHzのCMOS増幅器では十分な利得が得にくいため,整合回路の低損失化は重要な課題である.整合回路にショートス... [more] MW2020-68
pp.18-22
SR, NS, SeMI, RCC, RCS
(併催)
2020-07-09
10:25
ONLINE オンライン開催 小型アンテナモジュールを用いた5 GHz帯Wi-Fiバックスキャッタシステムにおける回線設計と受信電力測定
町井大輝枝松航輝本良瑞樹亀田 卓末松憲治東北大SR2020-11
これまで,5 GHz帯の無線LANに注目して,工作機械の基部に設置された複数アンテナ素子を備えるアクセスポイント(Acc... [more] SR2020-11
pp.13-17
MW 2020-03-06
14:25
高知 高知市立中央公民館
(開催中止,技報発行あり)
Wi-Fiバックスキャッタを用いた5GHz帯簡易ビームフォーミング無線IoT通信の提案
末松憲治枝松航輝町井大輝本良瑞樹亀田 卓東北大MW2019-161
Society5.0やIndustry4.0では無線Internet of Things (IoT) 技術の適用によるス... [more] MW2019-161
pp.117-121
 7件中 1~7件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会