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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, AP, UWT
(併催)
2022-11-15
10:20
福岡 九州大学 病院キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
回転反射鏡アンテナを用いた300GHz帯屋内到来方向測定
保前俊稀豊見本和馬山口 良矢吹 歩宮下真行ソフトバンク
 [more]
RCS, AP, UWT
(併催)
2022-11-15
11:25
福岡 九州大学 病院キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
テラヘルツ波における人体散乱の偏波の影響に関して
宮下真行矢吹 歩保前俊稀豊見本和馬山口 良SB
 [more]
AP, MW
(併催)
2022-09-14
13:50
愛媛 愛媛県美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
300GHz帯コセカント2乗ビーム反射鏡アンテナの実現と受信電力距離特性評価
保前俊稀豊見本和馬山口 良矢吹 歩宮下真行ソフトバンクAP2022-76
Beyond 5G/6Gでは300 GHz帯の利用が検討されている.300G Hz帯では現実的な大きさで大開口アンテナが... [more] AP2022-76
pp.26-31
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-29
13:30
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ミリ波帯(30~300 GHz)回転反射鏡を用いた屋内アンテナ測定
山口 良保前俊稀豊見本和馬宮下真行矢吹 歩ソフトバンクAP2022-60
 [more] AP2022-60
pp.145-150
AP, RCS
(併催)
2021-11-10
16:45
長崎 NBC別館(長崎)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
双方向回転反射鏡アンテナを用いた300 GHz帯到来方向測定法の検討
保前俊稀豊見本和馬山口 良矢吹 歩宮下真行ソフトバンクAP2021-108
さらなる高速・大容量通信の実現を目指し,Beyond5G/6G 通信ではテラヘルツ波帯の活用が検討されており,伝搬特性の... [more] AP2021-108
pp.44-49
RCS 2017-10-19
13:40
宮城 東北工業大学 [依頼講演]Massive MIMOを用いたAXGP方式下りMU-MIMOの都心フィールド実証実験
矢吹 歩北方雅之三上 学南園健一筒井多圭志ソフトバンクRCS2017-178
スマートフォンの普及に伴うリッチコンテンツの増加により,モバイルトラヒックの需要は増加を続けている.この需要増に対応する... [more] RCS2017-178
pp.57-62
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