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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IPSJ-MUS, IPSJ-SLP
(共催)
SP
(連催) [詳細]
2022-06-17
15:00
ONLINE オンライン開催 リアルタイムMRI動画を用いたオペラ歌唱における「支え直す」技術の検討
戸田菜月竹本浩典千葉工大)・高橋 純大阪芸大)・足立整治帝塚山大SP2022-9
オペラ歌唱の豊かな声量は,横隔膜などの制御を高度化することで獲得されると思われる.しかし,実際にどのような制御が行われて... [more] SP2022-9
pp.30-34
SP, ASJ-H
(共催)
2018-01-21
11:35
東京 東京大学 発話のしにくさに関する意識や実態に関するアンケート調査
北村達也甲南大)・能田由紀子ATR)・吐師道子県立広島大)・竹本浩典千葉工大
 [more] SP2017-78
pp.67-72
SP 2016-01-14
16:45
神奈川 サンピアンかわさき コーンビームCTで計測した鼻腔・副鼻腔の3次元音響解析
竹本浩典NICT)・北村達也甲南大)・蒔苗久則科警研)・山口徹太郎槇 宏太郎昭和大SP2015-93
鼻腔・副鼻腔の形状は複雑で個人差があるため,その音響特性は音声の個人性の生成要因の一つである.本研究では,コーンビームC... [more] SP2015-93
pp.45-50
EA, US
(併催)
2012-01-26
16:00
大阪 関西大学 [招待講演]3D音響技術の実用化へ向けた研究の現状 ~ 情報通信研究機構での取り組み ~
西村竜一榎本成悟加藤宏明カラン明子木村敏幸竹本浩典Parham MokhtariNICTUS2011-94 EA2011-112
立体音響技術の実用化に向けては,解決しなければならない研究課題が多くある.その中で,情報通信研究機構では,知覚的な側面と... [more] US2011-94 EA2011-112
pp.47-52(US), pp.49-54(EA)
EMM 2011-11-15
15:00
宮城 東北大通研 スペクトル距離相関と正中面音像定位の関係性
西村竜一加藤宏明竹本浩典Parham MokhtariNICTEMM2011-54
立体音響技術は,従来のステレオやサラウンド技術と比較して,より豊かな空間情報を音響メディアに与えることができ,コンテンツ... [more] EMM2011-54
pp.83-88
SP 2010-11-18
11:00
愛知 愛知県立大学 左右の梨状窩の音響的相互作用
竹本浩典NICT)・足立整治Fraunhofer institute)・Parham MokhtariNICT)・北村達也甲南大SP2010-70
声道伝達関数における左右の梨状窩に由来する2つの零点の周波数は,どちらの梨状窩の共鳴周波数とも一致しない.これは左右の梨... [more] SP2010-70
pp.7-12
SP 2010-03-05
09:30
東京 芝浦工大(豊洲キャンパス) 声道の局所的伸縮による話者正規化
北村達也甲南大)・竹本浩典NICT)・足立整治Fraunhofer IBPSP2009-158
Vocal tract length sensitivity function を用いて声道伝達関数の話者正規化を試みた... [more] SP2009-158
pp.57-62
SP 2010-03-05
10:00
東京 芝浦工大(豊洲キャンパス) 声門上下の系の音響的影響を考慮した声帯振動モデル
竹本浩典NICT)・足立整治Fraunhofer institute)・田部洋祐日立SP2009-159
声帯振動は,声門上の系(声道)だけでなく声門下の系(気管,肺など)による音響的な影響を受ける.この影響とは,声門で発生し... [more] SP2009-159
pp.63-68
SP 2009-06-24
14:00
北海道 北海道大学クラーク会館 [招待講演]MRIに基づく音声生成の研究手法の概要
竹本浩典NICT)・北村達也甲南大SP2009-25
MRIは音声生成の研究に有用なツールである.近年,声道を精密に計測する撮像法が開発され,誰もが利用できるようになっている... [more] SP2009-25
pp.11-16
EA 2008-12-04
14:45
福島 アルパイン ヘッドホン聴取時における外耳道伝達関数について
西村竜一竹本浩典加藤宏明NICT/ATREA2008-104
頭部伝達関数は,一般に外耳道をふさいだ状態における,音源から外耳道入口までの特性で与えられる.しかし,実環境と同じ聴感を... [more] EA2008-104
pp.19-24
EA 2008-08-05
09:30
宮城 東北大学 聴覚手がかりによる話し手の向きの知覚
加藤宏明竹本浩典西村竜一NICT/ATR
聴覚を手がかりとして話し手の向きがどれほどの精度で分かるかを調査した。無響室の中で,1名の男性話者が回転椅子にすわり,8... [more]
EA 2007-12-07
13:20
東京 NHK放送技術研究所 母音発話MRIデータに基づく声道模型の音響特性
北村達也甲南大)・竹本浩典ATR/NICT)・本多清志ATR/Univ. of Paris IIIEA2007-89
ATR 母音発話MRI データから抽出した声道の音響特性を明らかにするために,このMRI データから日本語5 母音の声道... [more] EA2007-89
pp.19-24
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