お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 91件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
DC, SS
(共催)
2022-10-25
15:05
福島 コラッセふくしま
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
自動プログラム生成におけるプログラム依存を考慮した交叉法の提案と評価
渡辺大登柗本真佑肥後芳樹楠本真二阪大)・倉林利行切貫弘之丹野治門NTT
 [more]
SS, KBSE
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2022-07-28
13:55
北海道 北海道自治労会館(札幌)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
構文誤りを含むプログラムを評価可能なソースコード用自動評価尺度の調査
髙市 陸肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大)・倉林利行切貫弘之丹野治門NTTSS2022-2 KBSE2022-12
近年,コード翻訳や自動プログラム生成等のソースコードを出力する手法の研究が盛んに行われている.それらの手法は発展途上で,... [more] SS2022-2 KBSE2022-12
pp.7-12
SS, KBSE
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2022-07-29
13:50
北海道 北海道自治労会館(札幌)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
イミュータブルクラスを利用する必要性に関する調査 ~ ハッシュ値を利用するデータ型を対象として ~
橋本 周肥後芳樹楠本真二阪大SS2022-11 KBSE2022-21
Javaには複数のオブジェクトを格納するためのさまざまなデータ型が用意されている.その中に,HashMapやHashSe... [more] SS2022-11 KBSE2022-21
pp.61-66
SS, MSS
(共催)
2022-01-11
15:10
長崎 長崎県建設総合会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
実行経路の近似度を用いたテストケースの重み付けによるSBFLの精度向上
吉岡 遼肥後芳樹楠本真二阪大MSS2021-39 SS2021-26
ソフトウェア開発において,デバッグ作業は多大なコストを要する.計算機によるデバッグ作業の支援によって,デバッグに要するコ... [more] MSS2021-39 SS2021-26
pp.46-51
SS, MSS
(共催)
2022-01-12
13:15
長崎 長崎県建設総合会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
自動修正適合性を用いた修正しやすいプログラム構造の評価
前島 葵肥後芳樹藤本章良柗本真佑楠本真二阪大)・安田和矢日立MSS2021-52 SS2021-39
効率的なデバッグ作業の実現を目的とした自動プログラム修正(APR)に関する研究が数多く行われている.しかしながら,現状の... [more] MSS2021-52 SS2021-39
pp.118-123
SS, MSS
(共催)
2022-01-12
13:40
長崎 長崎県建設総合会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
自動テスト生成を利用した自動プログラム修正出力パッチ分類の試み
藤本章良肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大)・安田和矢日立MSS2021-53 SS2021-40
ソフトウェア開発において効率的なデバッグを行うため,自動でプログラムを修正するツールが数多く提案されている.自動プログラ... [more] MSS2021-53 SS2021-40
pp.124-129
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2021-07-08
10:10
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 抽象構文木を用いた差分検出手法の活用によるGitのファイル追跡機能改善の試み
藤本章良肥後芳樹楠本真二阪大SS2021-1 KBSE2021-13
ソフトウェア開発においては,バージョン管理システムが頻繁に利用されている.バージョン管理システムの一つであるGitは,変... [more] SS2021-1 KBSE2021-13
pp.1-6
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2021-07-08
10:35
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 複数ファイルの履歴を考慮したGitファイル追跡精度改善の提案
前島 葵肥後芳樹楠本真二阪大SS2021-2 KBSE2021-14
Gitに代表される版管理システムから得られるファイル変更履歴は,バグモジュールの検出や同時変更コードの分析などマイニング... [more] SS2021-2 KBSE2021-14
pp.7-12
SS 2021-03-03
13:25
ONLINE オンライン開催 変更コード片の動的切替による自動プログラム修正のビルド時間削減の試み
古藤寛大肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大SS2020-31
欠陥を含むプログラムをコンピュータが自動的に修正する技術として自動プログラム修正がある.この技術のうち,対象プログラムの... [more] SS2020-31
pp.19-24
SS 2021-03-03
14:15
ONLINE オンライン開催 多目的遺伝的アルゴリズムを用いた自動プログラム生成手法の提案 ~ プログラミングコンテストを題材として ~
渡辺大登柗本真佑肥後芳樹楠本真二阪大)・倉林利行吉村 優切貫弘之但馬将貴丹野治門NTTSS2020-33
人手を介さない自動プログラム生成の実現を目指して,生成と検証に基づく自動プログラム修正(APR)を転用した手法が提案され... [more] SS2020-33
pp.31-36
SS 2021-03-04
10:00
ONLINE オンライン開催 構文種別に着目したDockerfileのコードクローン検出手法
鶴 智秋中川 将柗本真佑肥後芳樹楠本真二阪大SS2020-37
本論文では,Dockerに対するType-2コードクローンの検出手法を提案する.Dockerとは,コンテナ型仮想環境を実... [more] SS2020-37
pp.55-60
DC, SS
(共催)
2020-10-19
15:20
ONLINE オンライン開催 プルリクエスト型開発への統合を目的としたコードクローン修正支援システムの提案
中川 将肥後芳樹楠本真二阪大SS2020-10 DC2020-27
コードクローン(クローン)はソフトウェアの保守作業を困難にする要因として知られている.そのため,ソフトウェア保守において... [more] SS2020-10 DC2020-27
pp.31-36
DC, SS
(共催)
2020-10-19
16:00
ONLINE オンライン開催 現実的な設定に基づいたバグ予測モデルの構築及び精度評価
荻野 翔肥後芳樹楠本真二阪大SS2020-11 DC2020-28
バグ予測は品質保証に必要なコストを低減できると期待されている.バグを予測するモデルを構築する場合,以下の3つの条件を全て... [more] SS2020-11 DC2020-28
pp.37-42
SS, MSS
(共催)
2020-01-14
13:25
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス Javaプロジェクトの変更履歴に含まれる本質的でない変更についての調査
前島 葵肥後芳樹松本淳之介楠本真二阪大MSS2019-42 SS2019-26
ソースコードの変更には,プログラムの振る舞いを変える変更がある一方,振る舞いを変えない変更も存在する.本研究では,前者を... [more] MSS2019-42 SS2019-26
pp.7-12
SS, MSS
(共催)
2020-01-14
13:50
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス 抽象構文木を利用したファイル間のコード移動検出
藤本章良肥後芳樹松本淳之介楠本真二阪大MSS2019-43 SS2019-27
ソフトウェア開発において,開発者がソースコードの差分を理解することは重要である.ソースコードの差分を検出するツールとして... [more] MSS2019-43 SS2019-27
pp.13-18
SS, MSS
(共催)
2020-01-14
14:15
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス 欠陥限局に適したテストスイートに関する考察
九間哲士肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大MSS2019-44 SS2019-28
ソフトウェア開発においてデバッグに要するコストを削減することを目的として,欠陥限局に関する研究が盛んに行われている.欠陥... [more] MSS2019-44 SS2019-28
pp.19-24
SS, MSS
(共催)
2020-01-15
13:25
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス 自動プログラム進化における進化過程共有のための版管理技術の適用
出田涼子柗本真佑肥後芳樹楠本真二阪大MSS2019-55 SS2019-39
自動的なプログラミングの実現を目的として,探索ベースの自動プログラム進化に関する研究が盛んに行われている.自動プログラム... [more] MSS2019-55 SS2019-39
pp.85-90
DC, SS
(共催)
2019-10-25
10:50
熊本 熊本大学 複数プロジェクトから高速にコードクローンを検出するキュレーションの提案
土居真之肥後芳樹楠本真二阪大SS2019-23 DC2019-51
コードクローン(互いに類似するコード片) はソフトウェア保守に悪影響を与える要因の1 つとして挙げられている. コードク... [more] SS2019-23 DC2019-51
pp.59-64
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2019-07-14
10:00
北海道 小樽経済センター Macaw:遺伝的アルゴリズムを用いた自動プログラム修正の進化過程の可視化ツール
富田裕也肥後芳樹柗本真祐楠本真二阪大SS2019-10 KBSE2019-20
自動プログラム修正の手法の1 つに遺伝的アルゴリズムを用いる手法がある.この手法は修正対象のプログラムに対して,すべての... [more] SS2019-10 KBSE2019-20
pp.135-140
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2019-07-14
10:25
北海道 小樽経済センター 分散処理を用いた自動プログラム修正の高速化
松本淳之介肥後芳樹松尾裕幸有馬 諒柗本真佑楠本真二阪大SS2019-11 KBSE2019-21
GenProg は遺伝的アルゴリズムを利用した自動プログラム修正ツールである.
GenProg はソースコードを 個... [more]
SS2019-11 KBSE2019-21
pp.141-146
 91件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会