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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, NS
(併催)
2021-12-17
10:35
奈良 奈良県文化会館+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
高周波数帯の屋内エリア改善に向けたメタサーフェス,FSS,中継局技術の有効性の評価
坪井 淳NTTドコモ)・茂木 健加賀谷 修AGC)・来山大祐NTT)・宮地健介浅井孝浩NTTドコモRCS2021-187
ミリ波に代表される高周波数帯の更なる活用には,経済的な屋内エリア構築が課題の一つであり,その解決策の一つとして,屋外基地... [more] RCS2021-187
pp.63-68
AP 2020-02-20
13:30
静岡 静岡大学 浜松キャンパス [依頼講演]市街地における28GHz帯オンガラスアンテナ分散配置構成を用いた受信レベル特性と下り伝送特性
猪又 稔今井哲朗来山大祐浅井孝浩NTTドコモ)・東海林英明竹内彰一信岡 淳佐山稔貴茂木 健加賀谷 修AGCAP2019-181
第5世代移動通信システム(5G)では,28 GHz帯が利用され,5GのセルラーV2Xへの適用検討が進められている.本稿で... [more] AP2019-181
pp.1-6
NC 2008-05-23
15:45
石川 金沢大学 意思決定に於けるメタ認知の役割
田谷文彦茂木健一郎ソニーコンピュータサイエンス研NC2008-8
不確実性に遭遇したとき,我々は時間的な制約の下,必ずしも最適な解を知らずに意思決定を行う.そして,その結果から将来の判断... [more] NC2008-8
pp.41-46
NC 2008-05-23
16:10
石川 金沢大学 主体性が視聴覚刺激の知覚タイミングに与える影響
箆伊智充東工大)・茂木健一郎ソニーコンピューターサイエンス研NC2008-9
我々の日常生活において、柔軟で正確な運動を行うためには感覚運動統合処理が適切に行われる必要がある.その際、主観的な時間感... [more] NC2008-9
pp.47-52
NC 2006-01-23
11:00
北海道 北海道大学 自己組織化マップにおけるMcGurk効果
小俣 圭東工大)・茂木健一郎ソニー
認知科学における視聴覚統合の現象としてMcGurk効果がある. この効果は顔の映像刺激によって音声認識が変化するというも... [more] NC2005-92
pp.13-18
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