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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SAT, RCS
(併催)
2022-08-25
14:45
北海道 函館市亀田交流プラザ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]NTNを見据えた衛星搭載機器の研究開発動向
谷 重紀早馬道也江島二葉石原秀樹田中裕之三菱電機)・粟野穰太谷島正信JAXASAT2022-33 RCS2022-108
従来の衛星通信は比較的閉じられたネットワークであったが,NTNの標準化に伴い多種多様なユースケースが検討されはじめている... [more] SAT2022-33 RCS2022-108
pp.25-29(SAT), pp.61-65(RCS)
AP, SANE, SAT
(併催)
2021-07-29
09:50
ONLINE オンライン開催 IR-UWBを用いた衛星内ワイヤレス通信実証機器の開発
粟野穰太緒方拓斗谷島正信JAXASANE2021-21
衛星内リソース, 衛星内データ伝送システムの軌道上再構成を目的として衛星内ワイヤレス通信機器の開発を進めている.本講演で... [more] SANE2021-21
pp.36-40
SANE 2020-06-26
14:55
ONLINE オンライン開催 小型実証衛星2号機によるDVB-S2X準拠VCM技術の軌道上実証の検討
加藤智隼中台光洋谷島正信JAXA)・佐々木 剛宮澤 仁早馬道也三菱電機SANE2020-13
近年, 低軌道周回地球観測衛星の観測センサの急速な性能向上によって観測データが大容量化しており, それに伴って衛星から地... [more] SANE2020-13
pp.25-30
AP, SANE, SAT
(併催)
2019-07-17
17:25
宮城 東北大学 [特別講演]HTS (High Throughput Satellite)の最新動向と次世代通信衛星に期待される技術
粟野穰太谷島正信JAXASAT2019-11
 [more] SAT2019-11
pp.19-24
SANE 2018-06-22
15:40
茨城 JAXAつくば宇宙センター 仰角毎に変調方式のみを可変とするVCMシステムの検討
加藤智隼中台光洋谷島正信JAXASANE2018-19
近年, 観測センサの高性能化に伴う伝送データの大容量化に対応するため, 地球観測衛星用通信システムの多値化・広帯域化技術... [more] SANE2018-19
pp.33-37
SANE 2018-06-22
16:05
茨城 JAXAつくば宇宙センター 衛星搭載用スペクトラム拡散通信方式対応受信機の開発
中台光洋加藤智隼谷島正信JAXA)・岡田英人大竹正信榊原千洋NECスペーステクノロジーSANE2018-20
スペクトラム通信方式は通信路上で混入する干渉波を拡散処理によって抑圧することで安定した通信品質が得られる通信方式であるが... [more] SANE2018-20
pp.39-44
WPT 2016-03-07
15:45
京都 京都大学宇治キャンパス SSPS(宇宙太陽光発電システム)への適用を想定したマイクロ波ビーム方向制御の高精度化に向けた改良検討
牧野克省上土井大助中台光洋谷島正信大橋一夫JAXA)・高橋智宏縫村修次本間幸洋三菱電機WPT2015-82
マイクロ波ビーム方向制御技術は、マイクロ波無線電力伝送を行う宇宙太陽光発電システム(以下、SSPS)の成立性に大きく関わ... [more] WPT2015-82
pp.33-37
SANE 2015-06-18
17:10
茨城 JAXAつくば宇宙センター SSPS(宇宙太陽光発電システム)の実現に向けた高精度マイクロ波ビーム方向制御装置の開発とその技術実証試験
牧野克省上土井大助中台光洋谷島正信大橋一夫JAXA)・高橋智宏佐々木拓郎本間幸洋三菱電機SANE2015-22
マイクロ波ビーム方向制御技術は、マイクロ波無線電力伝送を行う宇宙太陽光発電システム(SSPS)の成立性に大きく関わる中枢... [more] SANE2015-22
pp.37-42
SANE 2014-06-20
14:45
茨城 JAXA 筑波宇宙センター GaNデバイスを用いた衛星搭載用20W級X帯SSPAの開発 ~ システム評価による実現性検討 ~
中台光洋粟野穰太谷島正信JAXA)・舟橋政弘坂田 智NEC東芝スペースシステムSANE2014-36
宇宙航空研究開発機構(JAXA)では,地球観測衛星と深宇宙探査衛星におけるX帯周波数を利用した通信を想定し,GaNデバイ... [more] SANE2014-36
pp.75-78
SANE 2014-06-20
15:10
茨城 JAXA 筑波宇宙センター 光データ中継システムの検討
荒木智宏市川 愉谷島正信JAXASANE2014-37
2020年代の高分解能地球観測ミッション等をサポートする、2Gbps程度の高速データ中継を実現する光データ中継システムの... [more] SANE2014-37
pp.79-83
SANE 2013-06-20
13:00
茨城 JAXA 筑波宇宙センター 地球観測衛星用Ka帯高速データ伝送システムの検討 ~ LDPC符号、VCM/ACMの検討 ~
田島成将稲岡和也荒木智宏島田政明谷島正信JAXASANE2013-16
宇宙航空研究開発機構(JAXA)では地球観測衛星の高性能化に対応するため、観測データ伝送システムの高速化を進めており、2... [more] SANE2013-16
pp.11-16
SANE 2012-06-29
16:35
茨城 JAXA 筑波宇宙センター レーザー方式宇宙太陽光利用システム(L-SSPS)における複数受光地化による利用効率向上検討(その2)
長山博幸三菱総研)・木皿且人吉田裕之谷島正信JAXASANE2012-24
レーザー方式宇宙太陽光利用システム(L-SSPS)による宇宙からのエネルギー伝送では,レーザーを利用しての伝送となること... [more] SANE2012-24
pp.23-26
SANE 2011-06-23
10:10
茨城 JAXA筑波宇宙センター ディジタルビームフォーミング技術を用いた衛星搭載マルチビームフェイズドアレーアンテナの干渉抑圧に関する検討
中西孝行紀平一成高橋 徹青木俊彦稲森一郎小西善彦三菱電機)・谷島正信瀬在俊浩粟野穰太JAXASANE2011-19
静止軌道上のデータ中継衛星と低軌道周回衛星との衛星間通信ではマルチプルアクセスが必要である.しかし,各ビームにおいて同一... [more] SANE2011-19
pp.11-16
SANE 2011-06-24
16:05
茨城 JAXA筑波宇宙センター レーザー方式宇宙太陽光利用システム(LSSPS)における複数受光地化による利用効率向上検討
長山博幸三菱総研)・木皿且人吉田裕之谷島正信佐々木 進JAXASANE2011-44
レーザー方式宇宙太陽光利用システム(LSSPS)による宇宙からのエネルギー伝送では、レーザーを利用しての伝送となることか... [more] SANE2011-44
pp.159-162
SANE 2011-04-22
10:10
長野 JAXA 臼田宇宙空間観測所 2局同時測定によるきずな(WINDS)搭載アクティブフェイズドアレーアンテナの健全性確認実験
谷島正信堀内貴史中尾正博JAXA)・赤石 明大川 貢高橋 卓NICTSANE2011-7
アクティブフェイズドアレーアンテナ(APAA)はビーム指向方向を電子制御可能であり,また多地点間通信が可能なビームホッピ... [more] SANE2011-7
pp.43-48
AP, SAT
(併催)
2010-07-22
15:15
北海道 北見工業大学 きずな(WINDS)搭載APAAを用いた通信実験結果
谷島正信黒田知紀島田政明中尾正博JAXAAP2010-59 SAT2010-20
アクティブフェイズドアレーアンテナは,ビーム指向方向を電子制御可能であり,また,多地点間通信が可能なビームホッピングアン... [more] AP2010-59 SAT2010-20
pp.123-128(AP), pp.55-60(SAT)
SANE 2010-06-25
13:40
茨城 JAXA筑波宇宙センター 衛星搭載マルチビームフェイズドアレーアンテナの干渉抑圧に関する検討
高橋 徹中本成洋西野 有青木俊彦小西善彦千葉 勇三菱電機)・谷島正信粟野穰太稲森一郎JAXASANE2010-42
静止軌道上のデータ中継衛星と低軌道周回衛星との衛星間通信ではマルチプルアクセスが必要である.このため,ビーム方向を電子的... [more] SANE2010-42
pp.151-156
SANE 2010-06-25
14:20
茨城 JAXA筑波宇宙センター マルチモード統合トランスポンダプロトタイプモデルの開発
谷島正信粟野穰太白倉政志高田 昇JAXASANE2010-44
人工衛星の高機能/高性能化に伴い、衛星運用の多様化とともに運用性の向上が求められている。この運用性の向上の一つの手段とし... [more] SANE2010-44
pp.163-168
MW 2009-11-19
13:00
鹿児島 JAXA種子島宇宙センター きずな(WINDS)搭載APAAの開発と軌道上評価
谷島正信黒田知紀島田政明JAXAMW2009-128
フェイズドアレーアンテナは,ビーム指向方向を電子制御可能であり,また,多地点間通信が可能なビームホッピングアンテナとして... [more] MW2009-128
pp.1-6
SANE 2009-11-02
10:05
海外 復旦大学(中国・上海) On-board Evaluation and Commuication Experiment Results of Active Phased Array Antenna for KIZUNA (WINDS) Satellite
Masanobu YajimaTomonori KurodaMasaaki ShimadaJAXASANE2009-85
Phased Array Antennas have attracted attention for use as ho... [more] SANE2009-85
pp.15-20
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