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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA, CQ, MIKA
(併催)
2022-09-15
17:50
北海道 北海道立道民活動センター (かでる2・7)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
完全DoH化DNSアーキテクチャに関する一検討
砂原 悟千歳科技大)・金 勇東工大)・飯田勝吉北大IA2022-23
 [more] IA2022-23
pp.50-53
IA, ICSS
(共催)
2022-06-24
11:25
長崎 長崎県立大学シーボルト校
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
SDNとDNS RPZを用いた名前解決記録に基づく異常通信の検知・遮断方法の一検討
一瀬 光金 勇東工大)・飯田勝吉北大IA2022-13 ICSS2022-13
一般的なネットワークアプリケーションは、Domain Name System (DNS)を用いた名前解決により通信相手の... [more] IA2022-13 ICSS2022-13
pp.71-75
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2022-03-08
14:20
京都 京都大学 吉田キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
DGAベースのマルウェアが生成した不審なDoH通信の検知システムに関する一検討
三橋力麻東大)・金 勇東工大)・飯田勝吉北大)・品川高廣東大)・高井昌彰北大SITE2021-59 IA2021-72
DNS over HTTPS(DoH)プロトコルは、プライバシー保護や改ざん防止などが期待できる一方で、マルウェアによっ... [more] SITE2021-59 IA2021-72
pp.79-82
IN, IA
(併催)
2021-12-17
14:55
広島 広島大学東千田キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
階層的な機械学習を用いたDoHトラフィック解析における悪意のあるDNSトンネルツールの識別
三橋力麻東大)・金 勇東工大)・飯田勝吉北大)・品川高廣東大)・高井昌彰北大IA2021-48
DNS over HTTPS(DoH)プロトコルは、プライバシー保護や改ざん防止などが期待できる一方で、マルウェアや悪意... [more] IA2021-48
pp.85-92
IA 2021-09-08
15:15
ONLINE オンライン開催 RPZを用いた不審なDNS外部クエリーの検知・遮断システムの一検討
一瀬 光金 勇東工大)・飯田勝吉北大IA2021-24
ボットの中でも組織内PCがDNSフルリゾルバを経由せずに直接外部にDNSクエリー(直接外部DNSクエリー)を送信するボッ... [more] IA2021-24
pp.59-64
CS, IN, NS, NV
(併催)
2020-09-10
14:50
ONLINE オンライン開催 [招待講演]DNS通信分析によるボットネット通信の検知・遮断技術の研究最前線
飯田勝吉北大)・一瀬 光金 勇東工大NS2020-41
ボットネットが大きな社会問題となっている。ボットネットとはマルウェアの一種であるボットが構築する論理的なネットワークであ... [more] NS2020-41
pp.3-6
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2020-03-02
14:05
ONLINE オンライン開催 NXDOMAIN応答に着目したDGAを用いるボットの検知・遮断システムの実装と評価
井内裕貴北大)・金 勇一瀬 光東工大)・飯田勝吉高井昌彰北大SITE2019-89 IA2019-67
昨今ボットによる被害が増大している。本研究ではDomain Generation Algorithm (DGA) 型ボッ... [more] SITE2019-89 IA2019-67
pp.7-12
IA 2017-11-15
14:15
海外 KMITL, タイ・バンコク Design and implementation of NS record history database for detecting DNS-based botnet communication
Hikaru IchiseTokyo Tech./Hokkaido Univ.)・Yong JinTokyo Tech.)・Katsuyoshi IidaTokyo Tech./Hokkaido Univ.IA2017-31
 [more] IA2017-31
pp.7-11
SS 2015-05-12
10:15
熊本 熊本大学 Linuxディストリビューションにおけるパッチの適用過程の復元に向けて
金 勇藤原賢二飯田 元奈良先端大SS2015-12
Linux には様々なディストリビューションが存在し,ユーザは各ディストリビューションがパッケージ単位で配布しているソフ... [more] SS2015-12
pp.59-62
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2015-03-06
10:50
福島 小名浜オーシャンホテル (福島県いわき市) DNSにおける直接外部クエリー分析と不正通信検知手法の検討
一瀬 光金 勇飯田勝吉東工大SITE2014-74 IA2014-106
組織の内部のいずれのPCもDNSリゾルバも把握していない外部のコンピュータへの直接DNS通信は不自然であり、ボットプログ... [more] SITE2014-74 IA2014-106
pp.173-178
IA 2014-09-12
11:00
東京 東工大蔵前会館 DNSにおけるTXTレコードの利用方法の分析
一瀬 光金 勇飯田勝吉東工大IA2014-16
ボットネット攻撃においてDNSのTXTレコードを用いた通信の利用が報告されている。そのため、TXTレコードを用いたボット... [more] IA2014-16
pp.13-18
IA 2013-09-06
16:00
東京 IIJ神保町三井ビル HANAベースのマルチホームネットワークにおける自動経路切替手法
金 勇福島裕介・○藤川賢治小針康永原井洋明NICTIA2013-25
 [more] IA2013-25
pp.47-52
NS 2013-05-16
10:55
神奈川 総研大 ID・ロケータ分離アーキテクチャのネットワーク基盤の高可用化設計と実装
福島裕介藤川賢治ベド カフレ田崎 創金 勇原井洋明NICTNS2013-12
HIMALIS、LISP、HIP などの ID・ロケータ分離アーキテクチャは、ネットワークトポロジに依存しない ホスト ... [more] NS2013-12
pp.7-12
IA 2012-10-19
17:00
海外 プーケット DNS連携のための階層的なロケータ番号自動割振プロトコルHANAの拡張
藤川賢治金 勇NICTIA2012-51
我々はこれまでアドレスと呼ばれていたインターネットにおける位置情報をロケータとして再定義し、
複数のロケータ空間を階層... [more]
IA2012-51
pp.101-105
IA 2012-09-21
11:20
東京 IIJ神保町三井ビル PI-to-PA Address Space Transition on Multihomed Network
Yong JinKenji FujikawaNICTIA2012-12
 [more] IA2012-12
pp.7-12
IA, SITE
(共催)
2009-03-05
15:00
熊本 阿蘇山(熊本県) 岡山大学における地域IXとSINETを利用したネットワーク冗長化
山井成良岡山聖彦金 勇河野圭太大隅淑弘岡山大SITE2008-63 IA2008-86
岡山大学では学術情報ネットワークSINETや地方自治体等が運用する地域IX (Internet eXchange)を利用... [more] SITE2008-63 IA2008-86
pp.113-118
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