お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MIKA
(第三種研究会)
2022-10-12
- 2022-10-15
新潟 新潟市民プラザ(新潟)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
強化学習に基づくBLEアドバタイズの低消費電力化手法
藤澤 稔東京理科大)・安田裕之東大)・磯谷亮介吉田宜史セイコー)・金 成主SOBIN研)・長谷川幹雄東京理科大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
IN, CCS
(併催)
2022-08-04
14:20
北海道 北海道大学 百年記念会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
BLEアドバタイズの低消費電力化に向けた強化学習に基づく手法の検討
安田裕之東大)・藤澤 稔東京理科大)・磯谷亮介吉田宜史セイコー)・金 成主東京理科大)・荘司洋三NICT)・合原一幸東大)・長谷川幹雄東京理科大CCS2022-33
Bluetooth Low Energy (BLE)はその汎用性とエネルギー効率の高さから様々なIoTサービスに応用され... [more] CCS2022-33
pp.35-40
RCS, SR, SRW
(併催)
2022-03-02
10:00
ONLINE オンライン開催 強化学習に基づくチャネルマスクを用いたBLEアドバタイジングの低消費電力化
北川諒真東京理科大)・磯谷亮介セイコー)・安田裕之東大)・吉田宜史セイコー)・金 成主長谷川幹雄東京理科大SRW2021-65
Bluetooth Low Energy (BLE)は低消費電力を特徴とした近距離無線通信であり,主にビーコンとして利用... [more] SRW2021-65
pp.1-6
MIKA
(第三種研究会)
2021-10-29
10:30
沖縄 沖縄県市町村自治会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]MABに基づくチャネル選択アルゴリズムのLoRaデバイスへの実装と実験評価
藤澤 稔李 傲寒浦邉郁実北川諒真伊藤友輔東京理科大)・金 成主SOBIN Institute LLC)・安田裕之東大)・長谷川幹雄東京理科大
近年,IoT機器が急増しており,それにともなうトラフィックの増加が予想されている.多数のIoTデバイスが密集して設置され... [more]
SR 2021-05-21
10:50
ONLINE オンライン開催 大規模モバイルIoT環境における強化学習を用いた自律分散型チャネル選択手法の評価
山本大輔古川穂南伊藤友輔李 傲寒東京理科大)・金 成主慶大)・長谷川幹雄東京理科大SR2021-11
大規模なIoT環境ではネットワークの混雑による通信品質の低下が問題となる.従来研究では,各IoTデバイスのチャネル選択問... [more] SR2021-11
pp.73-78
CCS 2020-11-26
16:25
ONLINE オンライン開催 公平性の天秤 ~ 特性関数型ゲームにおける公平な物理的分配方法 ~
金 成主SOBIN研/慶大)・高橋泰城北大)・佐野一雄SOBIN研/福井県立大CCS2020-20
混沌とした現代社会において, 確固とした「公平性」の実現に対する要求が増してきている.
ギリシャ神話の「正義の女神」... [more]
CCS2020-20
pp.16-21
IN, CCS
(併催)
2020-08-04
10:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]IoTデバイス向け強化学習型チャネル選択手法と建築物モニタリングシステムへの応用
長谷川 聡NICT)・北川諒真伊藤拓海中嶋宇史東京理科大)・金 成主慶大)・渡辺良人荘司洋三NICT)・長谷川幹雄東京理科大CCS2020-13
多数のIoTデバイスを用い膨大なトラフィック量を扱うIoTシステムにおいては,通信混雑回避のためにマルチチャネル選択機能... [more] CCS2020-13
pp.5-10
SR 2019-12-06
13:50
沖縄 石垣市民会館(石垣島) 混在するIoTネットワーク環境下における強化学習型チャネル選択手法の性能評価と建築物モニタリングシステムへの応用
長谷川 聡北川諒真伊藤拓海中嶋宇史東京理科大)・金 成主慶大)・荘司洋三NICT)・長谷川幹雄東京理科大SR2019-106
IoTの普及によりIoTデバイスの数が劇的に増加すると予想されている.多数のIoTデバイスが生み出す膨大なトラフィックに... [more] SR2019-106
pp.103-108
CCS, IN
(併催)
2019-08-01
14:55
北海道 KIKI 知床 ナチュラルリゾート IoTセンサデバイスに実装した強化学習型チャネル選択手法の性能評価
長谷川 聡馬 ジン北川諒真東京理科大)・金 成主慶大)・渡辺良人劉 巍荘司洋三NICT)・長谷川幹雄東京理科大CCS2019-17
近年,IoTの普及によりIoTデバイス端末が劇的に増加している.多数のIoTデバイスによる膨大なトラフィックによって通信... [more] CCS2019-17
pp.1-6
SR 2019-05-31
10:00
東京 東京ビッグサイト [技術展示]コグニティブIoT ~ 強化学習を用いるIoT端末の自律分散型チャネル選択方式と応用 ~
マ ジン長谷川 聰古川穂南大西巧真東京理科大)・金 成主慶大)・伊藤拓海森 健士郎中嶋宇史橋爪洋一郎山本貴博河原尊之東京理科大)・渡辺良人劉 巍荘司洋三NICT)・長谷川幹雄東京理科大SR2019-14
 [more] SR2019-14
pp.87-89
NLP 2017-07-13
14:55
沖縄 宮古島マリンターミナル大研修室 半導体レーザカオスを用いた意思決定における記憶係数による適応性と収束性
巳鼻孝朋寺島悠太埼玉大)・成瀬 誠NICT)・金 成主物質・材料研究機構)・内田淳史埼玉大NLP2017-35
本研究では,高速振動する半導体レーザカオスの時間波形を用いて,綱引き理論に基づく意思決定の数値計算による評価を行った.特... [more] NLP2017-35
pp.41-46
NLP 2017-07-13
15:20
沖縄 宮古島マリンターミナル大研修室 Lebesgue Spectrum Filterを用いたUCB1-tunedアルゴリズムの性能改善
儲 新宇黒田佳織村田侑雄東京理科大)・金 成主物質・材料研究機構)・成瀬 誠NICT)・長谷川幹雄東京理科大NLP2017-36
非同期カオスCDMAの研究において負の自己相関を有する系列が系列間の非同期相互相関を最小化することが示されている.そのよ... [more] NLP2017-36
pp.47-52
CCS 2017-03-10
09:40
東京 東京工業大学・地球生命研究所 物理現象を活用した高効率な意思決定
金 成主物質・材料研究機構CCS2016-45
物理的な綱引き現象を利用して意思決定問題を解くことによって, 高効率性が引き出されることを, 先行研究において我々は示し... [more] CCS2016-45
pp.1-6
NLP 2015-11-01
09:20
沖縄 大濱信泉記念館(沖縄県石垣市) TOWアルゴリズムに基づくスループット改善手法の無線LANへの適用
加藤拓樹東京理科大)・金 成主物質・材料研究機構)・黒田佳織長谷川幹雄東京理科大NLP2015-115
近年,様々な移動体通信端末が普及しモバイルトラフィックが急増している.しかし,移動体通信に使用することができる周波数の帯... [more] NLP2015-115
pp.45-49
CCS 2015-08-06
16:10
北海道 第一滝本館(北海道登別市) TOWアルゴリズムを用いた無線LANスループット改善法の設計と実装
加藤拓樹東京理科大)・金 成主物質・材料研究機構)・黒田佳織長谷川幹雄東京理科大CCS2015-34
近年,様々な移動体通信端末が普及しモバイルトラフィックが急増している.しかし,移動体通信に使用することができる周波数の帯... [more] CCS2015-34
pp.27-31
CCS 2015-08-07
10:00
北海道 第一滝本館(北海道登別市) 「ナノカオス」における乱数性と複雑性
金 成主物質・材料研究機構)・成瀬 誠NICT)・青野真士東工大)・堀 裕和山梨大CCS2015-41
我々は先行研究において、近接場光相互作用する量子ドット間のエネルギー移動過程に遅延フィードバックを導入すると、量子ドット... [more] CCS2015-41
pp.67-72
ED, SDM
(共催)
2014-02-27
13:30
北海道 北海道大学百年記念会館 [招待講演]粘菌アメーバから着想を得た計算パラダイムとナノフォトニクス・電子デバイス実現
青野真士東工大/JST)・成瀬 誠NICT)・金 成主物質・材料研究機構)・巳波弘佳関西学院大ED2013-132 SDM2013-147
 [more] ED2013-132 SDM2013-147
pp.1-6
NC, NLP, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2010-06-18
14:15
沖縄 琉球大学50周年記念館 多本腕バンディット問題に対する綱引きモデルについて ~ 非局所的に相関した並列サーチのための生物からヒントを得た計算手法 ~
金 成主青野真士原 正彦理研NLP2010-4 NC2010-4
単細胞アメーバ・真性粘菌Physarum の光刺激回避行動に着想を得た「綱引きモデル」という並列探索アルゴリズムを提案す... [more] NLP2010-4 NC2010-4
pp.19-24
NLP 2007-03-05
12:30
宮城 東北大学片平さくらホール 独立成分分析を通したカオス拡散符号におけるビット誤り率解析
高橋 亮金 成主梅野 健NICT
独立成分分析(ICA)によって復元された$K$本の信号、すなわち独立成分分析フィルター(ICAフィルター)を通した$K$... [more] NLP2006-142
pp.1-6
SIP, CAS, CS
(共催)
2007-03-05
13:15
鳥取 鳥取三朝温泉 ブランナールみささ オンラインICAアルゴリズムのFPGA実装
金 成主梅野 健高橋 亮NICTCAS2006-84 SIP2006-185 CS2006-101
オンライン独立成分分析(Independent Component Analysis)アルゴリズムの内、基礎的なアルゴリ... [more] CAS2006-84 SIP2006-185 CS2006-101
pp.39-44
 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会