お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 26件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP, MICT, MBE
(共催)
NC
(併催) [詳細]
2022-01-23
11:45
ONLINE オンライン開催 CNNの中間特徴表現を考慮した知識蒸留による敵対的学習
樋口陽光電通大)・鈴木聡志NTT)・庄野 逸電通大NC2021-44
敵対的攻撃とは,入力に対し人工的に設計された微小な摂動を与えることで,畳み込みニューラルネットワーク (Convolut... [more] NC2021-44
pp.59-64
EMCJ, MICT
(併催)
2021-03-05
13:35
ONLINE オンライン開催 スイッチング電源の近傍界測定を基にしたノイズ源識別法の一検討
佐野宏靖鈴木 聡金田泰昌佐々木秀勝都立産技研センター)・梅林健太東京農工大EMCJ2020-78
高速スイッチングは放射ノイズを増大させるため,放射エミッション試験の規制値を超える問題がある.特に,複数のスイッチング電... [more] EMCJ2020-78
pp.30-34
IE 2019-06-21
13:30
沖縄 沖縄セルラー電話 高圧縮時の認識誤差を抑制する画像プレ変換手法
鈴木聡志高木基宏早瀬和也大西隆之清水 淳NTTIE2019-18
画像認識において,画像の劣化は精度低下を招くため,入力は原画像が望ましい.
しかし,画像データを高い圧縮率で圧縮し低符... [more]
IE2019-18
pp.7-12
ET 2018-07-14
10:50
北海道 函館工業高等専門学校 受講者の学習遂行・出席率と過去の編成履歴に基づくペア編成最適化アルゴリズム ~ 遺伝的アルゴリズム・粒子群最適化ハイブリッドの応用 ~
鈴木 聡阪経済法科大ET2018-20
多様な他者との協働が今後社会の中で求められる頻度が高まるが,そのような協働のスキルを高めるための活動として協調学習,とり... [more] ET2018-20
pp.7-12
MVE 2017-10-19
13:30
北海道 北見工業大学 [招待講演]オリンピックのメダルを目指せ! ~ 冬季スポーツ科学への工学的取り組み ~
鈴木聡一郎北見工大MVE2017-27
 [more] MVE2017-27
p.17
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2016-09-05
16:15
富山 富山大学 Network In Networkの視覚システムとしての妥当性について ~ 方位選択性マップに関する観点から ~
鈴木聡志庄野 逸電通大PRMU2016-68 IBISML2016-23
Krizheskyらが提唱したAlexNetに代表される,Deep Convolutional Neural Netwo... [more] PRMU2016-68 IBISML2016-23
pp.113-120
HCS 2016-08-20
13:30
京都 立命館大学朱雀キャンパス 身体化エージェントの身体方向とショットがユーザに与える影響
鈴木 聡阪経済法科大
 [more]
NC, MBE
(共催)
2015-03-16
10:55
東京 玉川大学 Deep Convolutional Neural Networkを用いたびまん性肺疾患画像の特徴解析
鈴木聡志庄野 逸電通大)・木戸尚治山口大MBE2014-163 NC2014-114
画像診断を行う医師の負担は,X 線 CT 装置の性能向上による撮像枚数の増加とセカンドオピニオンの普及による複数患者の診... [more] MBE2014-163 NC2014-114
pp.259-264
HIP, ITE-CE, ITE-HI
(連催)
2014-12-02
13:30
宮城 東北大学電気通信研究所 サッカーのペナルティキックにおける助走戦略がゴールキーパーに与える影響
清塚恵浩鈴木 聡小方博之成蹊大
 [more]
ET 2014-10-18
14:15
石川 金沢大学(角間キャンパス) 複数回のペアプログラミング実習におけるペア編成・座席配置の最適化の試み
鈴木 聡成蹊大ET2014-45
 [more] ET2014-45
pp.41-46
HCS 2011-08-27
09:00
京都 京都大学学術情報メディアセンター Media Equation研究の背景と動向
鈴木 聡青学大HCS2011-36
 [more] HCS2011-36
pp.49-53
CPM 2011-08-10
13:25
青森 弘前大学 文京町キャンパス In(Ga)As積層量子ドット構造におけるキャリア注入/放出特性のDLTS評価
鈴木聡一郎佐藤真哉岩崎拓郎弘前大)・俵 毅彦舘野功太後藤秀樹寒川哲臣NTT)・岡本 浩弘前大CPM2011-57
Biをサーファクタントとした独自の成長方法によって成長したGaAsP歪補償層を有する10層量子ドットを対象とし、DLTS... [more] CPM2011-57
pp.7-10
CPM 2011-08-10
16:35
青森 弘前大学 文京町キャンパス 低温と室温におけるコンダクタンス法の組合せによるGe-MIS構造の界面準位密度評価
岩崎拓郎佐藤真哉鈴木聡一郎小野俊郎弘前大)・福田幸夫諏訪東京理科大)・岡本 浩弘前大CPM2011-64
次世代のMOSデバイスに向けてGe-MIS構造が注目されているが、界面の品質向上が課題とされている。我々はこれまでECR... [more] CPM2011-64
pp.43-46
CPM 2011-08-10
17:00
青森 弘前大学 文京町キャンパス ECRプラズマ法によって作製したGe-MIS構造のDLTSとC-t測定による評価
佐藤真哉岩崎拓郎鈴木聡一郎小野俊郎弘前大)・福田幸夫諏訪東京理科大)・岡本 浩弘前大CPM2011-65
近年Geを用いたMIS構造が次世代のデバイス候補として注目を集めているが、界面の品質向上が課題となっている。これまでに我... [more] CPM2011-65
pp.47-50
CAS, MSS, VLD, SIP
(共催)
2010-06-21
16:45
北海道 北見工大 [招待講演]日本人アルペンスキー選手に適した下肢骨格に基づくスキーブーツ設計
鈴木聡一郎北見工大)・林 末義レクザム)・柴又 勇中村友則北見工大CAS2010-16 VLD2010-26 SIP2010-37 CST2010-16
 [more] CAS2010-16 VLD2010-26 SIP2010-37 CST2010-16
pp.87-92
LQE 2008-05-23
14:00
福井 福井大学 文京キャンパス アカデミーホール HR膜つきYbドープエアホール型ダブルクラッドファイバレーザのレーザ発振特性
鈴木聡人澤田 久山本哲也石田智彦田中正俊厨子敏博三菱電線LQE2008-10
近年、ファイバレーザにおいて,加工を目的としてダブルクラッドファイバを用いた高出力化検討が行われている。励起光の通り道で... [more] LQE2008-10
pp.45-50
OFT 2008-05-15
13:55
大阪 大阪電気通信大学 LMAフォトニック結晶ファイバの諸特性
田中正俊鈴木聡人山本哲也木下貴陽大泉晴朗三菱電線OFT2008-2
純粋石英ガラスにエアホールを設けたフォトニック結晶ファイバは、シングルモードで且つラージモードエリアのファイバを実現する... [more] OFT2008-2
pp.5-8
OFT 2008-05-15
14:20
大阪 大阪電気通信大学 耐曲げ型GIファイバの開発
楠 修一橋本 守木下貴陽田中正俊鈴木聡人八若正義大泉晴郎三菱電線OFT2008-3
省スペース配線やコンパクト機器収納に対応した耐曲げ型GIファイバを開発した。本ファイバは汎用GIファイバと整合があり、曲... [more] OFT2008-3
pp.9-12
CAS, NLP
(共催)
2007-10-18
09:00
東京 武蔵工業大学 成長型遺伝アルゴリズムによる2値セルラーオートマトンの合成
鈴木聡史斎藤利通法政大CAS2007-34 NLP2007-62
 [more] CAS2007-34 NLP2007-62
pp.1-4
NC 2007-03-16
14:00
東京 玉川大学 進化的学習を用いたセルラーオートマトンの合成について
鈴木聡史斎藤利通法政大
 [more] NC2006-195
pp.51-54
 26件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会