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 56件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
VLD, DC, RECONF, ICD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2022-11-30
16:15
石川 金沢市文化ホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
高速シリアルトランシーバ向けの汎用型ビットエラーテスタの検討
玉城玖之長名保範琉球大
 [more]
RECONF 2022-06-07
14:50
茨城 筑波大学計算科学研究センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ハードウェアアクセラレーションのためのベクトルレジスタ共有機構
田中友章東 良輔東京農工大)・田中清史北陸先端大)・長名保範琉球大)・三好健文わさらぼ)・多田十兵衛山形大)・中條拓伯東京農工大RECONF2022-5
本論文では,プロセッサ内部のベクトルレジスタをアクセラレータと直接共有するベクトルレジスタ共有機構を提案する.この機構は... [more] RECONF2022-5
pp.26-31
RECONF 2022-06-08
10:45
茨城 筑波大学計算科学研究センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
GPU-FPGAの直接データ転送方式の検討
河西 駿長名保範琉球大RECONF2022-16
今日のHPC 分野では一般に高性能なCPU のクラスタや、電力律速を回避するためにGPU (Graphics Proce... [more] RECONF2022-16
pp.68-73
RECONF 2022-06-08
11:10
茨城 筑波大学計算科学研究センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
複数FPGAボードによる多チャネル短波海洋レーダの試作
長名保範玉城大地藤井智史琉球大RECONF2022-17
沿岸域における流況や波浪計測には従来、観測ブイや海底設置型の波浪計な
どが用いられてきたが、これらを運用するためは海上... [more]
RECONF2022-17
pp.74-79
RECONF 2021-09-10
15:45
ONLINE オンライン開催 次世代ALICE TPCにおけるクラスタ検出アルゴリズムのFPGA実装と入出力の検討
長澤和也琉球大)・松山裕輝大山 健長崎総合科学大)・郡司 卓東大)・長名保範琉球大RECONF2021-23
欧州原子核研究機構 (CERN) の大型ハドロン衝突型加速器 (LHC) リング上にはいくつかの実験施設が設けられており... [more] RECONF2021-23
pp.36-41
AP, SANE, SAT
(併催)
2021-07-28
11:15
ONLINE オンライン開催 偏波海洋レーダを用いた移動ターゲット検出に関する検討
小泉達寛山田寛喜新潟大)・藤井智史長名保範琉球大)・宇野 亨東京農工大SANE2021-16
近年, 沿岸域の利用増加に伴い, 海象情報を効率的に観測できる海表面観測システムである海洋レーダの需要が高まっている .... [more] SANE2021-16
pp.7-11
VLD, DC, RECONF, ICD, IPSJ-SLDM
(連催)
(併催) [詳細]
2020-11-17
14:50
ONLINE オンライン開催 次世代ALICE TPCむけデータ収集システムにおけるクラスタ検出アルゴリズムのFPGA実装の検討
今東大晟琉球大)・Sharma SamarthDaniel Goh Jia Qin松山裕輝荻野雅紀大山 健長崎総合科学大)・佐甲博之原子力機構)・郡司 卓東大)・長名保範琉球大VLD2020-18 ICD2020-38 DC2020-38 RECONF2020-37
 [more] VLD2020-18 ICD2020-38 DC2020-38 RECONF2020-37
pp.42-47
RECONF 2020-09-11
10:25
ONLINE オンライン開催 Kyokko:ベンダ非依存なAurora互換高速シリアル通信コントローラの開発
友利壮敦長名保範琉球大RECONF2020-25
 [more] RECONF2020-25
pp.36-41
RECONF 2020-05-28
15:40
ONLINE オンライン開催 末尾再帰による時間並列なステンシル計算パイプラインの高位合成手法
青木政憲・○長名保範琉球大RECONF2020-8
 [more] RECONF2020-8
pp.43-48
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-14
09:15
愛媛 愛媛県男女共同参画センター FPGAによる短波海洋レーダの実現へむけた検討
玉城大地長名保範藤井智史琉球大RECONF2019-36
 [more] RECONF2019-36
pp.3-8
RECONF 2019-09-20
10:20
福岡 北九州国際会議場 Zynq SoCむけユーザレベルゼロコピーDMAドライバの開発
長名保範大久保慎也琉球大RECONF2019-29
 [more] RECONF2019-29
pp.45-49
RECONF 2019-05-10
10:25
東京 東工大蔵前会館 2次元拡散方程式のヤコビ法陰解法ソルバの高位合成によるストリーム実装
坂本洋平・○長名保範琉球大RECONF2019-11
 [more] RECONF2019-11
pp.55-60
RECONF 2018-09-18
10:00
福岡 LINE Fukuokaカフェスペース Vivado HLSとhls::streamによるマルチFPGAプログラミング手法の提案
長名保範高見昌志琉球大RECONF2018-27
FPGAのアクセラレータとしての利用は高位合成ツールの進歩とともに近年ま
すます注目されている。ARMを搭載したFPG... [more]
RECONF2018-27
pp.43-47
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
(連催) [詳細]
2018-01-19
09:15
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 Javaベース高位合成におけるマルチスレッド機能によるステンシル計算のFPGA実装
矢内奎太朗東京農工大)・長名保範琉球大)・中條拓伯東京農工大VLD2017-76 CPSY2017-120 RECONF2017-64
 [more] VLD2017-76 CPSY2017-120 RECONF2017-64
pp.83-88
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2017-11-07
13:50
熊本 くまもと県民交流館パレア CPU-FPGAクラスタのデータ転送機構の実装と性能評価
坂本洋平前原秋水長名保範琉球大RECONF2017-48
 [more] RECONF2017-48
pp.67-71
RECONF 2017-09-25
13:30
東京 (株)ドワンゴ ストリーム計算による拡散方程式の実装と性能評価
坂本洋平長名保範琉球大RECONF2017-24
本研究プロジェクトでは、CPUから構成されるクラスタシステムに、専用
ネットワークを持つFPGAクラスタをアクセラレー... [more]
RECONF2017-24
pp.13-18
CPSY, RECONF, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2017-01-23
14:55
神奈川 慶大日吉キャンパス CPU-FPGA混在クラスタにおけるリモート部分再構成の初期性能評価
長名保範坂本洋平松田紘作大久保慎也琉球大VLD2016-74 CPSY2016-110 RECONF2016-55
 [more] VLD2016-74 CPSY2016-110 RECONF2016-55
pp.25-29
RECONF 2016-09-06
11:20
富山 富山大学 部分再構成によるCPU-FPGA混在クラスタの実現へむけた研究
坂本洋平松田紘作大久保慎也長名保範琉球大RECONF2016-35
本研究プロジェクトでは、マイクロプロセッサから成る並列システムにFPGAをアクセラレータとして多数接続したCPU-FPG... [more] RECONF2016-35
pp.51-56
RECONF 2016-05-19
15:15
神奈川 富士通研究所 2016 FPGA設計コンテストについて
長名保範琉球大)・泉 知論立命館大RECONF2016-11
 [more] RECONF2016-11
pp.53-54
RECONF 2015-06-20
13:10
京都 京都大学 2015 FPGA Traxコンテストの開催について
長名保範琉球大)・泉 知論立命館大)・三好健文イーツリーズ・ジャパン)・中原啓貴愛媛大RECONF2015-20
リコンフィギャラブルシステム研究会では以前からいくつかのボードゲームを課題としてFPGAデザインコンテストを実施してきた... [more] RECONF2015-20
pp.109-112
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