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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MBE, NC
(共催)
2022-12-03
15:25
大阪 大阪電気通信大学 寝屋川キャンパス Fisher情報行列の固有値分解に基づく勾配法の安定化と高速化
竹内純一武石啓成・○飯田昌澄九大)・村田 昇早大)・三村和史広島市大)・長岡浩司電通大MBE2022-39 NC2022-61
2層ニューラルネットの最終層の重みパラメータの勾配法による学習について,学習率を大きくしたまま安定させる手法を提案する.... [more] MBE2022-39 NC2022-61
pp.80-85
IBISML 2022-09-15
14:40
神奈川 慶應義塾大学 矢上キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ニューラルネットワークの汎化誤差解析について
竹内純一九大)・村田 昇早大)・三村和史広島市大)・武石啓成飯田昌澄九大)・長岡浩司電通大IBISML2022-37
 [more] IBISML2022-37
pp.31-38
IT, EMM
(共催)
2018-05-17
14:25
東京 東京工業大学(大岡山キャンパス) LZ78符号の分割数を一段階目で符号化する二段階情報源符号
有村光晴湘南工科大)・長岡浩司電通大IT2018-2 EMM2018-2
著者らによって,Lempel-Ziv78符号のバリエーションであるLempel-Ziv-Yokoo符号(LZY符号)の分... [more] IT2018-2 EMM2018-2
pp.7-12
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
10:15
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) 情報源近似と漸近十分統計量を用いた強ユニバーサルFV符号の最悪冗長度の評価
有村光晴湘南工科大)・長岡浩司電通大IT2017-106 ISEC2017-94 WBS2017-87
著者らは以前,漸近十分統計量を用いた二段階符号のユニバーサル性の証明を行なったが,弱ユニバーサル性を証明するのに用いた定... [more] IT2017-106 ISEC2017-94 WBS2017-87
pp.19-24
IBISML 2018-03-05
14:15
福岡 九州大学 西新プラザ Exponential Family of Markov Kernels and Asymptotic Exponential Family of Markov Sources
Jun'ichi TakeuchiKyushu Univ.)・Hiroshi NagaokaUECIBISML2017-93
For parametric models of Markov sources, we prove that the n... [more] IBISML2017-93
pp.21-25
IT 2017-07-14
15:10
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) On Information Geometry of Tree Models
Jun'ichi TakeuchiKyushu Univ.)・Hiroshi NagaokaUECIT2017-35
 [more] IT2017-35
pp.109-113
IT 2017-07-14
15:35
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) Asymptotic Exponential Family of Markov Sources is Equivalent to Exponential Family of Markov Kernels
Jun'ichi TakeuchiKyushu Univ.)・Hiroshi NagaokaUECIT2017-36
 [more] IT2017-36
pp.115-119
IT, EMM
(共催)
2016-05-20
11:05
北海道 小樽経済センター VF符号から抽出される漸近十分統計量を用いた二段階VVユニバーサル符号の構築
有村光晴湘南工科大)・長岡浩司電通大IT2016-13 EMM2016-13
本稿では,十分統計量とVV符号のユニバーサル性VF符号の関連を示す定理を提示する.この定理を用いることで,VF符号から抽... [more] IT2016-13 EMM2016-13
pp.75-80
IT, ISEC, WBS
(共催)
2016-03-10
10:15
東京 電気通信大学 Random coding exponent functionの数値計算における有本アルゴリズムの高速化
渡邉広樹長岡浩司電通大IT2015-102 ISEC2015-61 WBS2015-85
Random coding exponent functionの数値計算アルゴリズムである有本アルゴリズム(AA)は,通... [more] IT2015-102 ISEC2015-61 WBS2015-85
pp.7-12
QIT
(第二種研究会)
2011-11-21
14:40
大阪 大阪大学基礎工学研究科国際棟 [ポスター講演]古典・量子状態推定における誤り確率の下界について
久保卓也長岡浩司電通大
古典・量子系を問わず、隠された真の状態を推定することは、多くの問題の基礎となるものである。候補となる状態の集合が有限ない... [more]
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