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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CS 2021-10-14
10:15
ONLINE オンライン開催 CNN, ResNetを用いたFinger Printにおける位置推定精度向上の実験的検討
坂西 優相河 聡山本真一郎阪井祐太兵庫県立大CS2021-52
GPS推定に誤りが生じやすい屋内環境での位置推定技術として無線LANを用いた方法を検討する. 推定手法にはFinger ... [more] CS2021-52
pp.1-5
CS 2021-10-14
10:40
ONLINE オンライン開催 RNNを用いたWi-Fi Finger Printにおけるシミュレーション歩行データの有効性
天田翔也相河 聡山本真一郎阪井祐太兵庫県立大CS2021-53
 [more] CS2021-53
pp.6-10
CS 2021-10-14
11:05
ONLINE オンライン開催 無線LANを電波を用いたNeural Networkによる二段階位置推定の実験的検討
高島勇也相河 聡山本真一郎阪井祐太兵庫県立大CS2021-54
 [more] CS2021-54
pp.11-14
CS 2021-10-15
10:40
ONLINE オンライン開催 Fingerprint位置推定におけるCNNを特徴抽出器として用いたデータの選別手法
小西楊平相河 聡山本真一郎阪井祐太兵庫県立大CS2021-57
屋内位置推定として,FingerprintにCNN(Convolutional Neural Network)を適用した... [more] CS2021-57
pp.26-31
CS 2021-10-15
11:05
ONLINE オンライン開催 無線LAN屋内位置推定のParticle Filterを用いたCNNに対する座標補間の実験的検証
堀 開慎相河 聡山本真一郎阪井祐太兵庫県立大CS2021-58
近年, GPS測位で精度が低下する屋内の位置推定手法として無線LAN測位が研究されている.無線LAN測位では事業者が予め... [more] CS2021-58
pp.32-37
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-09
13:30
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) On the Generalization of Fano's Inequality for Countably Infinite Alphabets, List-Decoding, and General Conditional Information Measures
Yuta SakaiUniv. FukuiIT2017-133 ISEC2017-121 WBS2017-114
 [more] IT2017-133 ISEC2017-121 WBS2017-114
pp.179-184
IT 2016-09-02
10:25
佐賀 ニューハートピア $q$元入力一般化消失通信路の多段分極によるPolar符号の構成と符号化および復号化
木内智之阪井祐太岩田賢一福井大IT2016-36
Polar符号を考えるとき,Polar変換において考慮するアルファベットサイズは変換回数の2重指数関数的に増大し,その解... [more] IT2016-36
pp.13-18
IT 2016-09-02
14:10
佐賀 ニューハートピア Speed-Up Method for Optimal Quantizations of Binary-Input Discrete Memoryless Channels with Monge Property
Yuta SakaiKen-ichi IwataUniv. of FukuiIT2016-40
 [more] IT2016-40
pp.35-40
IT, EMM
(共催)
2016-05-20
10:15
北海道 小樽経済センター 異なる位数での2つの条件付きRenyiエントロピー間の限界式
阪井祐太岩田賢一福井大IT2016-11 EMM2016-11
情報理論において確率変数に対する情報測度は,情報通信システムを数学的に議論するための基礎的な量であり,例えばShanno... [more] IT2016-11 EMM2016-11
pp.63-68
IT, ISEC, WBS
(共催)
2016-03-10
13:40
東京 電気通信大学 条件付きShannonエントロピーとノルムの期待値との関係とその応用
阪井祐太岩田賢一福井大IT2015-109 ISEC2015-68 WBS2015-92
確率変数に対する情報測度は,確率論や情報理論,統計学,パターン認識,暗号理論,機械学習などの分野にて幅広く利用されている... [more] IT2015-109 ISEC2015-68 WBS2015-92
pp.49-54
EMM, IT
(共催)
2015-05-21
10:40
京都 京都市国際交流会館 一様な入力分布の離散無記憶通信路に対する対称通信路容量とGallagerの$E_{0}$関数の値域
阪井祐太岩田賢一福井大IT2015-2 EMM2015-2
ある通信路のクラスにおいて,固定した通信路容量に対して信頼性関数が最良になる通信路と最悪になる通信路を解明する研究がある... [more] IT2015-2 EMM2015-2
pp.7-12
ISEC, IT, WBS
(共催)
2015-03-02
16:40
福岡 北九州市立大学 ひびきのキャンパス 離散無記憶通信路に対して許容できる相互情報量の条件下で出力記号数を削減するアルゴリズム
永原拓実阪井祐太岩田賢一福井大IT2014-86 ISEC2014-99 WBS2014-78
通信路出力に対して量子化を行うことにより,符号化問題における計算量を減少できる場合がある.
KurkoskiとYagi... [more]
IT2014-86 ISEC2014-99 WBS2014-78
pp.153-158
IT 2015-01-30
13:25
千葉 千葉県 柏の葉 東京大学フューチャーセンター 通信路入力が一様分布の3元入力離散無記憶通信路に対する対称通信路容量と信頼性関数の値域
阪井祐太岩田賢一福井大IT2014-55
F`{a}bregas,Land,Martinezは,等しい通信路容量を有する2元入力無記憶対称通信路の信頼性関数は2元... [more] IT2014-55
pp.7-12
IT 2014-07-18
14:25
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス 離散無記憶通信路の出力に対する貪欲法による量子化について
阪井祐太岩田賢一福井大IT2014-34
通信路からの離散出力記号に対して量子化を行うことにより,符号化問題における計算量を減少できる場合がある.Kurkoski... [more] IT2014-34
pp.127-132
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