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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H, ASJ-MA, ASJ-SP
(共催)
2022-07-07
13:25
北海道 北大百年記念会館 フルスクラッチ合成による楽器音の音響合成
青木直史北大EA2022-15
コンテンツクリエータとして音響技術者に求められているのは,イメージ通りに音をつくり出すスキルである.古くは舞台演劇の音効... [more] EA2022-15
pp.8-11
EA, ASJ-H, ASJ-MA, ASJ-SP
(共催)
2022-07-07
17:15
北海道 北大百年記念会館 超音波信号の音響イベント検出システムの検討
尾関剛成青木直史土橋宜典北大)・池田研一安田 寛スマート・ソリューション・テクノロジーEA2022-22
音波通信は電波通信と比べると,雑音により信号が歪みやすく,情報識別に誤りが生じやすい.本研究では,音響イベント検出により... [more] EA2022-22
pp.47-50
EA, ASJ-H, ASJ-MA, ASJ-SP
(共催)
2022-07-07
17:40
北海道 北大百年記念会館 FDTD法によるHRTF推定における耳介モデルの解像度に関する一検討
蠣崎一裕青木直史土橋宣典北大)・元木邦俊北海学園大EA2022-23
個人の頭部伝達関数(Head-Related Transfer Function: HRTF)を再現することによって, ... [more] EA2022-23
pp.51-54
EA, ASJ-H, ASJ-MA, ASJ-SP
(共催)
2022-07-08
09:30
北海道 北大百年記念会館 [招待講演]音通信技術の開発と実際
池田研一安田 寛難波弘行スマート・ソリューション・テクノロジー)・青木直史尾関剛成北大EA2022-24
SST では音通信による近接通信・チェックインおよび認証等の技術を開発、製品開発からサービス提供まで行なっている。その開... [more] EA2022-24
pp.55-56
EA, ASJ-H
(共催)
2021-07-15
16:25
ONLINE オンライン開催 DIYによる「声帯模型」制作記
青木直史北大EA2021-11
本研究は,音声生成のしくみを学ぶための教材として活用することを目的として,声帯の実体モデルの作成を試みている.本稿では,... [more] EA2021-11
pp.53-56
EA, ASJ-H
(共催)
2021-07-16
11:05
ONLINE オンライン開催 音声合成のためのオンラインによる音声データ収集に関する一検討
星子祐哉青木直史尾関剛成土橋宜典北大EA2021-15
場面緘黙症患者や失声症患者、ALS患者など、自分の声で喋ることのできない人へ向けた音声合成システムへの期待は高い。しかし... [more] EA2021-15
pp.72-74
EA, ASJ-H
(共催)
2021-07-16
11:30
ONLINE オンライン開催 話者依存の音響モデルの作成におけるサンプル数の比較と検討
成田圭吾青木直史有働篤人土橋宜典北大EA2021-16
この研究では話者依存の音響モデルをサンプル数を変化させて作成し,それを用いた音声の声質などの違いを確かめた. [more] EA2021-16
pp.75-76
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-18
15:00
ONLINE オンライン開催 作ればわかる!ゼロからはじめるディジタルエフェクタのサウンドプログラミング
青木直史北大SP2021-3
プログラムしだいでさまざまな機能を実現できるのがディジタルエフェクタの特徴であり利点である.本研究では,ディジタルエフェ... [more] SP2021-3
pp.13-18
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-19
13:00
ONLINE オンライン開催 パーソナライズされた音声合成のための日本語音素バランス文作成
髙井佑洸青木直史土橋宜典北大SP2021-9
咽頭摘出手術などによって声を失うことが不可避である場合,あらかじめ声を録音することによって,本人の声を用いた音声合成を実... [more] SP2021-9
pp.39-41
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-19
13:00
ONLINE オンライン開催 機械学習を用いたリズムゲームのステージデータの自動生成の検証
有働篤人青木直史土橋宜典北大SP2021-10
近年,ゲーム産業は成長を続け,その中での競争は激化している.そのため,一つのゲームを開発する時間を短縮することが重要であ... [more] SP2021-10
pp.42-45
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-19
13:00
ONLINE オンライン開催 機械学習を用いた歪みエフェクタのデジタルモデリングの高精度化
松永悠斗青木直史土橋宜典北大)・小嶋徹也東京高専SP2021-11
歪みエフェクタはエレキギターに用いて多くの楽曲で使用される音響機器の一つであり,多くのギタリストから関心を集める音響機器... [more] SP2021-11
pp.46-50
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-19
13:00
ONLINE オンライン開催 音響モデル精度向上のための誤り訂正に関する一検討
穴沢早紀青木直史土橋宜典北大SP2021-12
ALS(筋委縮性側索硬化症)や構音障害などで発話に支障がある人が,自身の声を用いて音声合成する場合がある.この時あらかじ... [more] SP2021-12
pp.51-52
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-19
13:00
ONLINE オンライン開催 ディジタルパターンプレイバックにおける摩擦判定についての一検討
大竹裕季青木直史尾関剛成土橋宜典北大SP2021-13
パターンプレイバック(PP)とは音声スペクトログラムを振幅変調して音声を復元する装置であり、この技術をコンピュータ上で実... [more] SP2021-13
pp.53-56
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-19
15:00
ONLINE オンライン開催 インタラクティブ音声合成システムにおけるガイドラインの動的表示
後藤大樹北海学園大)・青木直史藍 圭介北大)・元木邦俊北海学園大SP2021-18
インタラクティブなコントロールによって,まるで楽器を演奏するように音声を鳴らすことができる音声合成システムの開発を行って... [more] SP2021-18
pp.80-84
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-19
15:00
ONLINE オンライン開催 深層学習による超音波信号分類システムの開発
尾関剛成青木直史土橋宜典北大)・池田研一安田 寛スマート・ソリューション・テクノロジーSP2021-21
音波通信は,電波通信と比べると,環境雑音や反響音,残響音,ドップラー効果などの外乱により信号音が歪みやすく,情報識別に誤... [more] SP2021-21
pp.97-100
EA, ASJ-H, EMM
(共催)
2020-11-20
13:30
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]歪み回路の機械学習ベースモデリングにおける受容野に関する一考察
松永悠斗青木直史土橋宜典北大)・小嶋徹也東京高専EA2020-33 EMM2020-48
歪み回路は、現代の音楽で広く用いられている音響機器の一つであり、多くのアーティストからの人気を集めている。
近年、計算... [more]
EA2020-33 EMM2020-48
pp.62-67
EA, ASJ-H
(共催)
2020-07-20
13:00
ONLINE オンライン開催 機械学習による非可聴音通信システムにおける信号音識別に関する一検討
尾関剛成青木直史穴沢早紀土橋宜典北大)・池田研一安田 寛スマート・ソリューション・テクノロジーEA2020-1
本研究では,音信号の非可聴域である高周波帯域に情報を埋め込み,データ通信を行うシステムを提案している.音通信で扱う信号は... [more] EA2020-1
pp.1-6
EA, ASJ-H
(共催)
2020-07-20
13:50
ONLINE オンライン開催 U-Netを用いた非可聴音通信システムにおける雑音低減に関する一検討
穴沢早紀青木直史尾関剛成土橋宜典北大)・池田研一安田 寛スマート・ソリューション・テクノロジーEA2020-3
本研究は,人間の聴覚では聞こえない高周波帯域を使って2値符号を伝送する音波通信における雑音低減の一手法として,機械学習に... [more] EA2020-3
pp.13-17
EA, ASJ-H
(共催)
2020-07-20
15:30
ONLINE オンライン開催 ユーザーの要求に適した日本語音素バランス文作成に関する一検討
高井佑洸青木直史土橋宜典北大EA2020-6
ALS(筋委縮性側索硬化症)や咽頭摘出手術などによって,自らの声を失うことが予測できる場合,声をあらかじめ録音することに... [more] EA2020-6
pp.31-33
EA, ASJ-H
(共催)
2020-07-20
16:30
ONLINE オンライン開催 [招待講演]Pythonによるサウンドプログラミングの可能性
青木直史北大EA2020-8
教科書をながめているだけでは難しそうに見える音響処理のしくみも,実際にプログラムを動作させてみることで理解が深まることは... [more] EA2020-8
pp.43-48
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