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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
DC
(併催) [詳細]
2017-07-26
11:45
秋田 秋田アトリオンビル(秋田) マルチGPUクラスタを用いた大規模計算機ホログラム生成時間の初期評価
渡邉晋平宇都宮大)・ボアズ ジェシー ジャッキンNICT)・大川 猛大津金光横田隆史早崎芳夫谷田貝豊彦馬場敬信宇都宮大CPSY2017-20
3D ディスプレイ実現の方法の一つとして計算機ホログラム(Computer Generated Hologram : C... [more] CPSY2017-20
pp.25-30
CPSY, RECONF, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2017-01-24
11:45
神奈川 慶大日吉キャンパス GPUによるオブジェクト分割フレネルホログラム生成処理の最適化検討
渡邉晋平宇都宮大)・ボアズ ジェシー ジャッキンNICT)・大川 猛大津金光横田隆史早崎芳夫谷田貝豊彦馬場敬信宇都宮大VLD2016-84 CPSY2016-120 RECONF2016-65
3D 表示を行うための方法の一つとして計算機ホログラム (Computer generated hologram: CG... [more] VLD2016-84 CPSY2016-120 RECONF2016-65
pp.97-102
CPSY, RECONF, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2017-01-24
13:30
神奈川 慶大日吉キャンパス 多重ループの動的挙動解析のためのループブロックを導入したパスプロファイラの実現
菊池祐貴大津金光馬場敬信横田隆史大川 猛宇都宮大VLD2016-85 CPSY2016-121 RECONF2016-66
近年,特徴の異なる複数のコアアーキテクチャを同一チップ上に混載した,ヘテロジニアスマルチコアプロセッサが普及しつつある.... [more] VLD2016-85 CPSY2016-121 RECONF2016-66
pp.103-108
CPSY, DC
(併催)
2014-07-29
15:40
新潟 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター マルチGPU環境における大規模データの分割による2D-FFT処理手法の検討
宮田裕章BoazJessie Jackin大川 猛大津金光横田隆史早崎芳夫谷田貝豊彦馬場敬信宇都宮大CPSY2014-27
計算負荷の大きな高速フーリエ変換(FFT)の高速化は数値計算の分野で重要な課題であり, 今日まで多様な手法でFFTの高速... [more] CPSY2014-27
pp.103-108
CPSY, DC
(併催)
2014-07-30
17:25
新潟 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター プログラム実行パス間のデータ依存を解析するためのパスプロファイラの実現
大島一輝大津金光馬場敬信大川 猛横田隆史宇都宮大CPSY2014-44
現在, ヘテロジニアスマルチコアプロセッサ等の登場を背景として, 特徴の異なる複数のプロセッサコアを有効に活用した並列処... [more] CPSY2014-44
pp.203-208
DC, CPSY
(併催)
2013-08-02
18:00
福岡 北九州国際会議場 ループにおけるパス予測と分岐予測の関連性についての考察
金海和宏大津金光大川 猛横田隆史馬場敬信宇都宮大CPSY2013-29
我々は2パス限定投機方式に着目し,これまでに既存の代表的な分岐予測方式を応用したパス予測器を検討してパス予測性能の評価を... [more] CPSY2013-29
pp.115-120
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2012-11-26
14:30
福岡 九州大学百年講堂 スヌープキャッシュをベースにした投機的メモリアクセス機構の提案
関口祐司十鳥弘泰大津金光大川 猛横田隆史馬場敬信宇都宮大CPSY2012-47
プログラム中のループには, 条件分岐により複数の実行経路(パス) が存在するが, そのうちの上位2本の実行が支配的である... [more] CPSY2012-47
pp.1-6
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2012-11-26
14:55
福岡 九州大学百年講堂 履歴情報詳細化によるパス予測の高精度化の検討
十鳥弘泰馬場敬信大川 猛大津金光横田隆史宇都宮大CPSY2012-48
複雑な依存関係を持つプログラムの高速化を達成するためには,マルチコアプロセッサ上での投機的マルチスレッド実行が有効である... [more] CPSY2012-48
pp.7-12
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2012-11-28
13:00
福岡 九州大学百年講堂 分散オブジェクトORBエンジンの導入によるFPGA搭載システム連携の短期間開発事例
大川 猛高野創司植竹大地横田隆史大津金光馬場敬信宇都宮大RECONF2012-56
FPGA搭載システムをPCやタブレット端末等と連携開発する際の開発期間および開発コストの削減のために、FPGA向け分散オ... [more] RECONF2012-56
pp.51-56
DC, CPSY
(併催)
2012-08-02
13:30
鳥取 とりぎん文化会館 2パス限定投機方式におけるループ展開の効果
本間勇貴十鳥弘泰大津金光大川 猛横田隆史馬場敬信宇都宮大CPSY2012-9
我々はプログラムのループをイテレーション単位で並列化し,ループ中の実行経路(パス)の実行割合の高い上位2本のパスを対象に... [more] CPSY2012-9
pp.1-6
DC, CPSY
(併催)
2012-08-02
14:00
鳥取 とりぎん文化会館 分岐予測を応用したループ内パス予測方式の検討
金海和宏十鳥弘泰大津金光大川 猛横田隆史馬場敬信宇都宮大CPSY2012-10
プログラムのループには,その実行経路において高々2つの実行経路が支配的であるという性質がある.我々は,ループ中の実行頻度... [more] CPSY2012-10
pp.7-12
DC, CPSY
(併催)
2011-07-29
11:35
鹿児島 かごしま県民交流センター 2パス限定投機方式における最適投機対象パスの動的変更手法の検討
十鳥弘泰宇都宮大)・津田 翼エス・ケー・アイ)・大津金光横田隆史馬場敬信宇都宮大CPSY2011-14
プログラムのスレッドレベルでの投機実行により,複雑な依存関係を持つプログラムに対しても並列化による速度向上が期待できる.... [more] CPSY2011-14
pp.31-36
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2010-12-01
09:50
福岡 九州大学医学部百年講堂 バイナリレベル変数解析に基づいた自動並列化処理の初期評価
白戸卓志大津金光横田隆史馬場敬信宇都宮大CPSY2010-37
現在,広く普及しているマルチコアプロセッサの性能を有効に活用するためには,
プログラムをマルチスレッド化したコードが必... [more]
CPSY2010-37
pp.31-36
CPSY, DC
(併催)
2010-08-03
- 2010-08-05
石川 金沢市文化ホール 2パス限定投機システムにおける投機的メモリアクセスの検討
十鳥弘泰福田明宏津田 翼大津金光横田隆史馬場敬信宇都宮大CPSY2010-18
我々は,ループ中の実行頻度上位2位の経路 (パス) に着目し,それらを投機的に並列実行することでプログラムを高速化する2... [more] CPSY2010-18
pp.61-66
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2009-12-03
11:20
高知 高知市文化プラザ 2パス限定投機方式を実現するマルチコアプロセッサPALSの提案
十鳥弘泰大津金光横田隆史馬場敬信宇都宮大CPSY2009-46
我々は,ループ中の実行頻度上位2位の経路 (パス)を抽出し投機的に並列実行することでプログラムを高速化する2パス限定投機... [more] CPSY2009-46
pp.19-24
RECONF 2009-09-17
16:40
栃木 宇都宮大学 [招待講演]YAWARA: 自己最適化計算機システム・プロジェクト
馬場敬信大津金光・○横田隆史宇都宮大RECONF2009-27
我々はYAWARAプロジェクトにおいて,ハードウェア・ソフトウェアの両面にわたる究極の動的最適化システムの実現を目指して... [more] RECONF2009-27
pp.49-54
CPSY, DC
(併催)
2009-08-04
- 2009-08-05
宮城 フォレスト仙台 Pipelined Multithreading with Clustered Communication on Commodity Multi-Core Processors
*Yuanming ZhangKanemitsu OotsuTakashi YokotaTakanobu BabaUtsunomiya Univ.CPSY2009-26
 [more] CPSY2009-26
pp.97-102
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2008-11-18
10:00
福岡 北九州学術研究都市 ループ構造を考慮したパスベーススレッド分割手法の検討
小川大仁大津金光横田隆史馬場敬信宇都宮大CPSY2008-37
マルチコアプロセッサの性能を有効に活かすためには,マルチスレッド実行による
プログラム実行の高速化が重要である.
我... [more]
CPSY2008-37
pp.1-6
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2008-11-18
10:25
福岡 北九州学術研究都市 ループパスに基づいたプログラムの挙動解析
矢野目秀人大津金光横田隆史馬場敬信宇都宮大CPSY2008-38
コンピュータにおけるプログラムの実行に関して,90/10ルールが良く知られている.
これは,頻繁に実行される部分がプロ... [more]
CPSY2008-38
pp.7-12
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2008-11-18
10:50
福岡 北九州学術研究都市 広域情報を用いた迂回ルーティング手法の検討
森 裕貴横田隆史大津金光馬場敬信宇都宮大CPSY2008-39
近年では,数千,数万ノードの超並列計算機が登場しており,計算ノード単体の性能向上だけでなく,計算ノードを増やして性能向上... [more] CPSY2008-39
pp.13-18
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