お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 33件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMCJ, IEE-SPC
(併催)
2017-06-05
13:55
北海道 札幌コンベンションセンター 改良型シャントタイプAANとその特性
篠塚 隆藤井勝巳NICT)・高谷和宏秋山佳春NTT)・杉浦 行和田修己京大EMCJ2017-23
電気/電子機器の通信線を流れるコモンモード電流は,無線通信や放送受信に有害な障害を引き起こす可能性がある.この妨害波電流... [more] EMCJ2017-23
pp.13-18
CAS, ICTSSL
(共催)
2017-01-27
11:30
東京 機械振興会館 スイッチング電源ノイズの特徴抽出とその模擬波形の検討
石山文彦マハムド ファーハン奥川雄一郎高谷和宏NTTCAS2016-104 ICTSSL2016-58
我々は、通信施設における、通信線や電源線等に混入する電磁ノイズ対策等を研究対象としており、近年、インバータ製品の普及が進... [more] CAS2016-104 ICTSSL2016-58
pp.127-132
EMCJ 2017-01-20
09:25
福岡 九州工業大学 モバイル端末における電磁的情報漏洩抑制と通信機能確保を両立する高機能電磁シールドに関する基礎的検討
伊丹 豪鳥海陽平高谷和宏NTTEMCJ2016-117
モバイル端末からの漏洩電磁波を介して端末の画面情報や入力情報が漏洩する,電磁的情報漏洩脅威が指摘されている.防止技術とし... [more] EMCJ2016-117
pp.45-50
NLP 2016-09-14
13:50
兵庫 甲南大学 非線形振動子展開によるインバータノイズの特徴抽出
石山文彦マハムド ファーハン奧川雄一郎高谷和宏NTTNLP2016-49
我々は、通信施設における、通信線や電源線等に混入する電磁ノイズ対策等を研究対象としており、近年、インバータ製品の普及が進... [more] NLP2016-49
pp.27-30
SIP 2016-08-25
14:20
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 時変極解析によるスイッチング電源ノイズの特徴抽出
石山文彦鈴木康直奧川雄一郎高谷和宏NTTSIP2016-74
我々は、電磁ノイズによる通信設備の故障の低減を目的とする、通信EMC(電磁両立性)技術を研究対象にしている。近年、インバ... [more] SIP2016-74
pp.11-16
EMCJ 2016-05-13
11:55
北海道 北海道大学 百年記念会館 近接放射イミュニティ試験のEUT表面における電界強度の校正時との偏差
中村尚倫奧川雄一郎広島芳春高谷和宏NTTEMCJ2016-11
 [more] EMCJ2016-11
pp.11-16
EMCJ 2016-05-13
13:20
北海道 北海道大学 百年記念会館 T型等価回路パラメータ推定によるLCL測定法
松嶋 徹京大)・高谷和宏奥川雄一郎岡本 健NTT)・杉浦 行和田修己京大EMCJ2016-12
縦電圧変換損(LCL)の高い回路を測定する場合には、極めて平衡度が高いディフ
ァレンシャルモードチョークが必要である。... [more]
EMCJ2016-12
pp.17-22
EMCJ 2016-03-11
11:05
東京 機械振興会館 電磁波情報漏えい対策技術リスク評価の検討
石川 亮森 敏則田島公博NTT-AT)・鈴木康直高谷和宏NTTEMCJ2015-124
通信装置や情報技術装置からの電磁波情報漏えいに対する試験法や対策法は、ITU-T SG5 WP2で国際標準規格が2005... [more] EMCJ2015-124
pp.1-4
EMCJ 2016-03-11
11:30
東京 機械振興会館 モバイル端末からの漏えい電磁波の周波数解析による画面再現可能性評価に関する検討
伊丹 豪鳥海陽平後藤信司高谷和宏NTT)・林 優一本間尚文青木孝文東北大EMCJ2015-125
モバイル端末から放出される漏えい電磁波をアンテナなどで受信することで端末の画面情報が再現される脅威が指摘されている.特に... [more] EMCJ2015-125
pp.5-9
EMCJ 2016-03-11
14:40
東京 機械振興会館 フェライトコアと帰還増幅型構成による電源系コモンモード抑圧装置の開発および高性能化
マハムド ファーハンNTT)・吉川創一郎東工大)・岡本 健高谷和宏NTT)・西方敦博東工大EMCJ2015-130
 [more] EMCJ2015-130
pp.33-37
EMCJ, WPT
(併催)
2016-01-28
13:10
熊本 熊本高専(熊本キャンパス) 単純化された電力線モデルの漏洩特性と誘導特性の関係 ~ 無分岐とコンセント分岐の比較 ~
徳田正満東大)・鳥海陽平高谷和宏秋山佳春NTT)・大崎博之東大EMCJ2015-107
既設の電力線を伝送媒体として短波帯を使用した高速電力線通信では,周囲にアマチュア無線等の送信所が存在する場合,放射電波が... [more] EMCJ2015-107
pp.23-28
EMCJ, WPT
(併催)
2016-01-29
09:50
熊本 熊本高専(熊本キャンパス) 近接放射イミュニティ試験のEUTとアンテナ間の試験距離に関する検討
高谷和宏中村尚倫奥川雄一郎広島芳春NTTEMCJ2015-116
IEC TC77 SC77Bでは,無線機器が装置に近接した際に発生する電磁界を想定した近接放射イミュニティ試験が新たな試... [more] EMCJ2015-116
pp.71-75
EMCJ, WPT
(併催)
2016-01-29
10:15
熊本 熊本高専(熊本キャンパス) 近傍放射イミュニティ試験の試験波形に対する検討
中村尚倫奥川雄一郎広島芳春高谷和宏NTTEMCJ2015-117
 [more] EMCJ2015-117
pp.77-81
EMCJ, WPT
(併催)
2016-01-29
14:30
熊本 熊本高専(熊本キャンパス) 2 kHz以上の伝導妨害波測定用疑似電源回路網(AMN)の設計
マハムド ファーハン岡本 健立道英俊高谷和宏NTTEMCJ2015-121
 [more] EMCJ2015-121
pp.99-104
EMCJ 2015-09-04
14:10
京都 けいはんなプラザ Shunt-type AANの問題点に関する理論考察
杉浦 行京大)・平澤徳仁NTT東日本)・高谷和宏NTT)・雨宮不二雄NTT-AT)・和田修己京大EMCJ2015-55
機器の通信ポートから出る伝導妨害波は,コモンモードインピーダンス150の不平衡擬似回路網(AAN)によっ... [more] EMCJ2015-55
pp.13-18
EMCJ 2015-07-09
10:05
東京 機械振興会館 デジタル通信に影響を与える電磁妨害波の評価方法に関する一検討
小野孝太郎岡本 健立道英俊高谷和宏NTTEMCJ2015-31
国際無線障害特別委員会(CISPR)は,電気・電子機器の発する電磁妨害波が放送・無線通信に障害を与えないための電磁妨害波... [more] EMCJ2015-31
pp.1-5
EMCJ 2015-05-15
11:25
香川 ネクスト香川 通信機械室に設置される照明器具から発生する過渡妨害波に対する技術的要件の検討
岡本 健マハムド ファーハン後藤信司高谷和宏NTTEMCJ2015-10
照明器具から発生する妨害波には,内部回路の半導体素子等の動作に起因する定常的な妨害波と,電源スイッチ操作に起因する過渡的... [more] EMCJ2015-10
pp.13-18
EMCJ, WPT
(併催)
2015-01-23
15:50
沖縄 沖縄県市町村自治会館 意図的な電磁妨害波によって発生するオーバークロックの検出方法に関する検討
長尾 篤奥川雄一郎高谷和宏NTT)・林 優一本間尚文青木孝文東北大EMCJ2014-100
LSIモジュールは,供給されるクロック信号の周期が乱れるオーバークロックにより誤作動することが知られている.電磁妨害波が... [more] EMCJ2014-100
pp.83-88
EMCJ, PEM
(併催)
2014-11-14
10:20
東京 産総研 臨海副都心センター 商用電源系のインピーダンスを考慮した照明器具の過渡妨害波評価方法
マハムド ファーハン岡本 健後藤信司高谷和宏NTTEMCJ2014-67
 [more] EMCJ2014-67
pp.1-6
EMCJ, EST
(共催)
2014-09-12
13:00
北海道 北見工業大 バースト性妨害波の継続時間を考慮したパケット誤り率推定法に関する検討
高谷和宏NTT)・富田大將梅田康希松嶋 徹久門尚史和田修己京大EMCJ2014-36 EST2014-50
 [more] EMCJ2014-36 EST2014-50
pp.29-34
 33件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会