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 18件中 1~18件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2021-12-03
14:20
石川 金沢商工会議所会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Fan-outゲート付きの浅層量子回路の計算能力
荒木亮雅河内亮周三重大)・ルガル フランソワロスマニス アンシス名大COMP2021-26
量子コンピュータは特定の計算問題において,古典コンピュータよりも効率的に解けることが期待されている.しかし現在の量子コン... [more] COMP2021-26
pp.24-29
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2021-05-08
11:30
ONLINE オンライン開催 線形交差エントロピー試験を突破する古典アルゴリズムの実験的解析
鈴木健介河内亮周三重大COMP2021-7
量子計算機は古典計算機に対し,特定の計算において指数関数的に早く実行できることが期待されている(量子超越性).しかし現在... [more] COMP2021-7
pp.46-53
COMP 2019-12-13
11:15
群馬 群馬大学 伊香保研修所 解の個数を制限した充足可能性問題の計算困難性
堀内弘武森本尚之山田俊行河内亮周三重大COMP2019-34
ValiantとVaziraniは充足可能性問題(SAT)における孤立化補題を示し,SATから与えられるインスタンスの命... [more] COMP2019-34
pp.39-43
IT, ISEC, WBS
(共催)
2019-03-07
15:05
東京 電気通信大学 出力局所性を持つコミットメント方式
宮地秀至河内亮周宮地充子阪大IT2018-85 ISEC2018-91 WBS2018-86
 [more] IT2018-85 ISEC2018-91 WBS2018-86
pp.65-70
IT, ISEC, WBS
(共催)
2019-03-08
10:15
東京 電気通信大学 準巡回符号に基づく二者間秘匿大小比較計算
祁 儀穎河内亮周宮地充子阪大IT2018-104 ISEC2018-110 WBS2018-105
実用的な量子計算機が実現した場合,今までの数論ベースの暗号方式のほとんどが破られることが知られているが,いくつかの符号ベ... [more] IT2018-104 ISEC2018-110 WBS2018-105
pp.175-180
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-07
15:15
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター ユニバーサルサンプラを用いた階層型IDベース暗号方式の評価
大塚俊輔河内亮周宮地充子阪大ICSS2017-63
参加者が共通パラメータを用いるシステムにおいては,このパラメータの決定を含むセットアップが作為的に実行されることはシステ... [more] ICSS2017-63
pp.73-78
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2017-11-09
17:00
京都 京都産業大学むすびわざ館 ユニバーサルサンプラを用いた階層型IDベース暗号方式の提案
大塚俊輔河内亮周宮地充子阪大ISEC2017-60 SITE2017-42 LOIS2017-37
参加者が共通パラメータを用いるシステムにおいては,このパラメータの決定を含むセットアップが作為的に実行されることはシステ... [more] ISEC2017-60 SITE2017-42 LOIS2017-37
pp.71-77
COMP 2014-03-10
09:45
東京 明治大学 バイアス付きオラクルに対する量子アドバイスを用いたアルゴリズム
河内亮周東工大COMP2013-61
バイアス付きオラクルは元々量子版Goldreich-Levinの定理の証明における
量子帰着のために提案されたが,量子... [more]
COMP2013-61
pp.9-15
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2013-05-17
13:35
北海道 小樽商科大学 Query Complexity of Witness Finding
Akinori KawachiTokyo Inst. of Tech.)・Benjamin RossmanNII)・○Osamu WatanabeTokyo Inst. of Tech.COMP2013-11
For any polynomial-time relation L subset_of {0,1}^m x {0,1}... [more] COMP2013-11
pp.39-46
COMP 2013-03-18
10:55
岐阜 岐阜大学 [チュートリアル講演]計算複雑さへの招待(2):アルゴリズムから攻める計算複雑さの下界証明
河内亮周東工大COMP2012-54
 [more] COMP2012-54
p.13
IT 2012-05-25
17:15
福岡 福岡県立飯塚研究開発センター 非同時通信路における合理的秘密分散
河内亮周東工大)・岡本吉央電通大)・田中圭介東工大)・○安永憲司九州先端科学技研IT2012-8
 [more] IT2012-8
pp.41-46
COMP 2012-04-27
10:00
大阪 大阪府立大学 リスト復号の質問計算量
河内亮周東工大COMP2012-1
 [more] COMP2012-1
pp.1-5
COMP 2010-12-03
10:30
福岡 九州工業大学 Kyutechプラザ 素体上多項式に対する計算困難な関数
Andrej Bogdanov香港中文大)・○河内亮周田中秀宗東工大COMP2010-39
本論文で,我々は素体上多項式に対する新たな困難線増幅を提案する.すなわち,ある関数が任意の低次多項式で近似することがやや... [more] COMP2010-39
pp.1-6
COMP 2010-12-03
13:00
福岡 九州工業大学 Kyutechプラザ 定数ラウンドで復元可能な合理的秘密分散
河内亮周東工大)・岡本吉央北陸先端大)・田中圭介・○安永憲司東工大COMP2010-41
 [more] COMP2010-41
pp.15-21
COMP 2010-10-15
13:55
宮城 東北大学 頑健な量子状態復号とルジャンドル列の疑似乱数性
河内亮周東工大)・草川恵太NTTCOMP2010-35
 [more] COMP2010-35
pp.27-33
COMP 2007-06-29
10:30
北海道 北海道大学 NP困難問題における最悪時困難性からの平均時困難性証明への試み
河内亮周渡辺 治東工大COMP2007-21
最悪時困難性の仮定から平均時困難性を持つ問題を構成することは計算量理論や暗号理論において非常に重要な課題である.本稿では... [more] COMP2007-21
pp.25-32
COMP 2005-09-15
13:20
大阪 大阪大学 豊中キャンパス [チュートリアル講演]量子情報処理の秘密鍵暗号・公開鍵暗号への応用
河内亮周東工大
近年飛躍的な発展を遂げた量子情報分野のテーマの中でも量子情報の暗号への応用は分野の中心的な役割を常に果たしてきた.本講演... [more]
COMP 2005-03-18
09:25
東京 東京工業大学 任意の量子一方向性関数に対するハードコア述語の一般的構成法
河内亮周東工大)・山上智幸Trent大
本論文で我々は任意の量子一方向性関数に対するハードコア述語の一般的構成法を示す.我々のその構成方法は与えられた量子アルゴ... [more] COMP2004-74
pp.9-16
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