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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2019-09-02
10:50
岡山 岡山大学 津島キャンパス Shortest Universal Sequences of Adjacent Transpositions
Takehiro ItoTohoku Univ.)・Jun KawaharaShin-ichi MinatoKyoto Univ.)・Yota OtachiKumamoto Univ.)・Toshiki SaitohKyutech)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNII)・○Katsuhisa YamanakaIwate Univ.)・Ryo YoshinakaTohoku Univ.COMP2019-10
$S = {s_1,s_2, ... , s_m}$を$[n] = {1,2,ldots ,n}$の隣接互換の列とする.... [more] COMP2019-10
pp.1-5
COMP 2019-09-02
16:35
岡山 岡山大学 津島キャンパス kパス頂点被覆遷移問題に対するアルゴリズム
H.A. デュック九工大)・鈴木 顕東北大)・○八木田 剛九工大COMP2019-17
 [more] COMP2019-17
pp.35-42
SC 2019-05-31
10:45
茨城 物質・材料研究機構(千現地区) Proposal for Automatic Extraction Framework of Superconductors Related Information from Scientific Literature
Luca FoppianoThaer M. DiebAkira SuzukiMasashi IshiiNIMSSC2019-1
The automatic collection of materials information from resea... [more] SC2019-1
pp.1-5
COMP 2018-12-12
10:00
宮城 東北大学 Max-Min Dispersion問題
堀山貴史埼玉大)・○中野眞一群馬大)・齋藤寿樹九工大)・末續鴻輝京大)・鈴木 顕東北大)・上原隆平北陸先端大)・宇野毅明和佐州洋NIICOMP2018-31
 [more] COMP2018-31
pp.1-6
COMP 2018-12-12
10:25
宮城 東北大学 Linear-Time Algorithms for the Generalized Coloring Reconfiguration Problem
Hiroki OsawaAkira SuzukiTakehiro ItoXiao ZhouTohoku Univ.COMP2018-32
彩色遷移問題は,最もよく研究されている遷移問題である.
この問題では,高々$k$色を用いたグラフの(頂点)彩色が$2$... [more]
COMP2018-32
pp.7-14
LOIS, IPSJ-GN, IPSJ-SPT
(連催)
2018-05-11
14:20
東京 津田塾大学 千駄ヶ谷キャンパス コンテンツの修正を容易化するデバイス連携サービス作成システムの提案
永徳真一郎辻 真彦鈴木 晃田丸雅也片山幸久NTTLOIS2018-3
近年、複数のデバイスを利用し連携させることで単独のデバイスでは実現が難しいサービスやそのようなサービスを提供するためのシ... [more] LOIS2018-3
pp.85-90
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2016-06-25
15:05
石川 石川県教育会館 Computational Complexity of Sequential Token Swapping Problem
Katsuhisa YamanakaIwate Univ.)・Erik D. DemaineMIT)・Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Akitoshi KawamuraUniv. of Tokyo)・Shin-ichi NakanoGunma Univ.)・Yoshio OkamotoUEC)・Toshiki SaitohKobe Univ.)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNIICOMP2016-13
連結なグラフの頂点上に配置されたトークンを指定された頂点に移動するパズルを考える.各トークンは異なる頂点に配置されており... [more] COMP2016-13
pp.115-121
COMP 2015-04-23
13:10
宮城 東北大学 支配集合遷移問題に対するアルゴリズム
Arash Haddadanウォータールー大)・伊藤健洋東北大)・Amer E. MouawadNaomi Nishimuraウォータールー大)・小野廣隆九大)・○鈴木 顕東北大)・Youcef Tebbalウォータールー大COMP2015-1
支配集合遷移問題とは,グラフ$G$の2つの支配集合$D_s$と$D_t$,
しきい値$k$が与えられた際に,
点の追... [more]
COMP2015-1
pp.1-7
COMP 2014-04-24
10:55
宮城 東北大学 グラフ上のラベル付きトークン整列問題
山中克久岩手大)・エリック ドメインマサチューセッツ工科大)・伊藤健洋東北大)・川原 純奈良先端大)・清見 礼横浜市大)・岡本吉央電通大)・斎藤寿樹神戸大)・鈴木 顕東北大)・内澤 啓山形大)・宇野毅明NIICOMP2014-2
 [more] COMP2014-2
pp.5-12
COMP 2014-04-24
14:20
宮城 東北大学 支配集合の遷移可能性
鈴木 顕東北大)・Amer MouawadNaomi Nishimuraウォータールー大COMP2014-5
本論文では支配集合の遷移可能性問題を扱う.
支配集合とは,グラフ$G$の点集合の部分集合$S$のうち,
$G$の各点... [more]
COMP2014-5
pp.29-35
COMP 2012-10-31
15:35
宮城 東北大学 On the Complexity of Packing Trominoes
Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Takehiro ItoTohoku Univ.)・Keita NakatsukaSaitama Univ.)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAISTCOMP2012-40
 [more] COMP2012-40
pp.37-43
COMP 2010-12-03
11:05
福岡 九州工業大学 Kyutechプラザ 剰余関数を計算するエネルギー複雑度の小さいしきい値回路
鈴木 顕内澤 啓周 暁東北大COMP2010-40
本論文では,任意の整数$e \ge 2$について,
$n$入力MOD$_m$ 関数が素子数$s= O( e (n/m)... [more]
COMP2010-40
pp.7-13
MVE 2009-10-08
10:10
北海道 オホーツク・文化交流センター(エコセンター2000,網走市) 単眼カメラからの三次元顔モデル構築方法に関する検討
菅谷佳子安藤慎吾鈴木 章小池秀樹NTTMVE2009-35
顔の三次元モデルは様々な分野へ応用されているが,従来の三次元顔モデル構築手法では,三次元形状情報を取得するために大型の計... [more] MVE2009-35
pp.7-10
SANE 2009-06-26
13:10
茨城 JAXA筑波宇宙センター [招待講演]だいちPALSARによる地震・火山性地殻変動観測とその意義
今給黎哲郎国土地理院)・和田弘人内閣官房)・雨貝知美藤原みどり鈴木 啓飛田幹男矢来博司藤原 智国土地理院SANE2009-38
「だいち」(ALOS)に搭載されたPALSARは,2006年の打ち上げ以降さまざまな地震,火山イベントに関連して非常に有... [more] SANE2009-38
pp.133-138
EMCJ 2008-09-26
15:55
大阪 大阪大学 正規化サイトアッテネーションの補正値に等価負荷インピーダンスが与える影響
藤井勝巳鈴木 晃坂齊 誠NICT)・増沢博司電波技術協会)・小池国正テレコムエンジニアリングセンター)・山中幸雄NICTEMCJ2008-56
EMI 測定サイト評価法として用いられている正規化サイトアッテネーション測定にダイポールアンテナ等を使用する際には,測定... [more] EMCJ2008-56
pp.35-42
PRMU, IE
(共催)
2008-03-10
10:40
石川 北陸先端大 顔認識のための3次元形状復元に基づく任意視点顔画像生成
菅谷佳子安藤慎吾鈴木 章小池秀樹NTTIE2007-273 PRMU2007-257
単眼カメラで姿勢変動にロバストな顔認識を行うためには、任意視点の顔画像を認識辞書として登録する手法が有効である。本稿では... [more] IE2007-273 PRMU2007-257
pp.73-78
ITS, IPSJ-ITS, IEE-ITS
(共催)
2007-09-18
14:30
東京 東京大学生産技術研究所 渋滞情報からの旅行時間推計
市河研一杵渕哲也NTT-IT)・金澤明浩NTT西日本)・鈴木 章小池秀樹NTT)・蔵屋 孝中井章文NTTデータITS2007-18
VICS(Vehicle Information and Communication System) 交通情報を利用して... [more] ITS2007-18
pp.7-14
PRMU, DE
(共催)
2007-06-29
11:45
北海道 北海道大学 部分遮蔽と背景変化にロバストなSVRベースの3次元物体姿勢推定
安藤慎吾鈴木 章安野貴之NTTDE2007-14 PRMU2007-40
近年,2次元画像から3次元物体の姿勢を推定するためのさまざまな手法が提案されている.著者らはかつて,サポートベクトル回帰... [more] DE2007-14 PRMU2007-40
pp.75-80
EMCJ 2007-04-27
13:05
東京 情報通信研究機構 18-40GHz帯標準ゲインホーンアンテナ較正不確かさ評価
坂齊 誠NICT)・増沢博司REEA)・小池国正テレコムエンジニアリングセンター)・鈴木 晃藤井勝巳山中幸雄NICTEMCJ2007-1
18 GHz~40 GHz帯のホーンアンテナ絶対利得の較正不確かさを評価した。較正法は3アンテナ法であり,較正対象アンテ... [more] EMCJ2007-1
pp.1-6
EMCJ 2007-04-27
13:30
東京 情報通信研究機構 V/Wバンド用電力計較正システムの開発
藤井勝巳杉山 功鈴木 晃篠塚 隆山中幸雄NICTEMCJ2007-2
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)では,周波数110GHzまでの電力計の較正システムを開発し較正サービスを開始した... [more] EMCJ2007-2
pp.7-12
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