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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS, MSS
(共催)
2024-01-18
10:00
石川 金沢商工会議所会館(石川県金沢市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
レジスタ付き多プレイヤーゲームに基づくシステム自動合成問題
坂尾優斗関 浩之名大MSS2023-61 SS2023-40
システムの実現可能性問題とは,与えられた仕様に対して,それに適合するシステムが存在するかどうかを判定する問題である.また... [more] MSS2023-61 SS2023-40
pp.52-57
SS, MSS
(共催)
2024-01-18
14:40
石川 金沢商工会議所会館(石川県金沢市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
確率的Büchiゲームにおけるドゥームズデイ均衡の存在判定問題
水野紘希中西凜道関 浩之名大MSS2023-68 SS2023-47
有限有向グラフ上で行われ,Büchiと呼ばれるタイプの目的をもつ確率的多プレイヤー非ゼロ和ゲームを考える.ドゥームズデイ... [more] MSS2023-68 SS2023-47
pp.93-98
SS, DC
(共催)
2023-10-12
10:00
長野 信州大学工学部(長野市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
A game-theoretic approach to indistinguishability of winning objectives as user privacy
Rindo NakanishiNagoya Univ.)・Yoshiaki TakataKUT)・Hiroyuki SekiNagoya Univ.SS2023-27 DC2023-33
本研究では,ソフトウェアサービスを対話的に利用するユーザーのセキュリティ保護を,ゲーム理論を用いて研究する枠組みを構築し... [more] SS2023-27 DC2023-33
pp.32-37
SS 2023-03-15
09:55
沖縄 名護市産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
データ木書換え系の正則保存性 ~ 単項標準形に分解可能なクラス ~
坂尾優斗関 浩之名大SS2022-62
言語クラス$mathcal{L}$上の変換$T$が正則保存性を持つとは,任意の正則な言語$L in mathcal{L}... [more] SS2022-62
pp.91-96
DC, SS
(共催)
2022-10-25
10:50
福島 コラッセふくしま
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
確率的ゲームにおける非協調的合成問題
小出 走関 浩之名大SS2022-23 DC2022-29
多プレイヤー非ゼロサムゲームをモデルとし,合理的に行動する複数の環境に対するシステムの合成問題が研究されている.このモデ... [more] SS2022-23 DC2022-29
pp.10-15
DC, SS
(共催)
2022-10-25
11:15
福島 コラッセふくしま
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
決定性上昇型ノミナル木オートマトンの学習アルゴリズム
中西凜道名大)・高田喜朗高知工科大)・関 浩之名大SS2022-24 DC2022-30
ノミナル集合は,有限オートマトンをデータ値の無限集合上のモデルに拡張するために利用されている.Moerman らは,等価... [more] SS2022-24 DC2022-30
pp.16-21
SS 2022-03-07
13:15
ONLINE オンライン開催 データ語書換え系の正則保存性とそのプロトコル検証への応用
坂尾優斗関 浩之名大SS2021-46
 [more] SS2021-46
pp.25-30
COMP 2022-03-06
10:00
ONLINE オンライン開催 重み付き文脈自由文法の曖昧さ階層について
井上裕介橋本健二関 浩之名大COMP2021-31
重み付き文脈自由文法(WCFG)とは, 文脈自由文法(CFG)の重み付きの拡張であり, その性質について盛んに研究が行わ... [more] COMP2021-31
pp.1-7
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2021-12-27
10:50
ONLINE 国立情報学研究所(NII)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
木分解の圧縮および解集合プログラミングによる問合せ
小島和之関 浩之名大DE2021-16
グラフの木分解は,グラフデータへの問合せ処理に対する有効なアプローチであるが,木分解自体に大きな計算量を要することが多い... [more] DE2021-16
pp.7-12
SS, DC
(共催)
2021-10-19
15:25
ONLINE オンライン開催 レジスタオートマトンと能力等価な凍結演算子付きmu-計算の部分クラス
大西 晃仙田涼摩名大)・高田喜朗高知工科大)・関 浩之名大SS2021-17 DC2021-22
有限オートマトンに,データ値を扱えるレジスタを追加して拡張したレジスタオートマトン (RA)は,所属問題や空問題が判定可... [more] SS2021-17 DC2021-22
pp.23-28
PRMU 2021-08-26
10:00
ONLINE オンライン開催 ノイズあり複数画像の非剛体位置合わせ
浅海標徳西村和也ソン ホン林田純弥九大)・関口博之八木隆行Luxonus)・佐藤いまりNII)・備瀬竜馬九大PRMU2021-7
 [more] PRMU2021-7
pp.1-6
SS 2021-03-03
10:00
ONLINE オンライン開催 重み付き多重文脈自由文法とその性質について
井上裕介関 浩之名大SS2020-28
多重文脈自由文法(MCFG)は文字列の組を生成できるようにCFGを拡張した形式文法であり, 構文記述, 生物系列解析等へ... [more] SS2020-28
pp.1-6
SS 2021-03-03
10:25
ONLINE オンライン開催 レジスタオートマトンに変換可能な凍結演算子付き線形時相論理の部分クラス
大西 晃仙田涼摩名大)・高田喜朗高知工科大)・関 浩之名大SS2020-29
有限オートマトンに,データ値を扱えるレジスタを追加して拡張したレジスタオートマトン (RA)は,所属問題や空問題が判定可... [more] SS2020-29
pp.7-12
MSS, SS
(共催)
2021-01-27
15:25
ONLINE オンライン開催 レジスタをもつ計算モデルが表現する言語に対するポンプの補題
中西凜道仙田涼摩名大)・高田喜朗高知工科大)・関 浩之名大MSS2020-41 SS2020-26
レジスタオートマトン, レジスタ文脈自由文法, レジスタ木オートマトンは, 従来の計算モデルおよび文法にレジスタを追加し... [more] MSS2020-41 SS2020-26
pp.72-77
DC, SS
(共催)
2020-10-19
13:25
ONLINE オンライン開催 LTL Model Checking for Register Pushdown Systems
Ryoma SendaNagoya Univ.)・Yoshiaki TakataKUT)・Hiroyuki SekiNagoya Univ.SS2020-6 DC2020-23
A pushdown system (PDS) is known as an abstract model of rec... [more] SS2020-6 DC2020-23
pp.7-12
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2020-09-05
15:10
ONLINE オンライン開催 木分解と木文法圧縮を利用したグラフ圧縮法および圧縮データへの直接問合せ処理法の提案と評価
小島和之関 浩之名大DE2020-13
 [more] DE2020-13
pp.1-6
AI 2020-02-14
15:30
島根 島根大学 出雲キャンパス 共創的合意形成を支援する因子の解明とコミュニケーション環境の提案
近藤早映東大)・宮前太一葛谷正明笹川佳蓮関川博之イトーキ)・沼田崇志日立)・大西耕大郎大野裕子ハウス食品グループ本社)・前田薫子井上拓央後藤智香子小泉秀樹東大AI2019-42
近年、IoTやAI開発によって日々新しいサービスやシステムが生まれている。それらを使いこなすだけでなく、まだ見ぬ社会課題... [more] AI2019-42
pp.1-6
SS, MSS
(共催)
2020-01-14
16:55
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス モデル計数に基づく動的QIF解析法の提案と評価
福田大地関 浩之名大MSS2019-49 SS2019-33
プログラムのセキュリティ強度を表すために、情報の漏洩量の尺度として、量的情報流(QIF) が注目されている。
QIF ... [more]
MSS2019-49 SS2019-33
pp.49-54
DC, SS
(共催)
2019-10-24
14:30
熊本 熊本大学 Computing Optimal Weight in Weighted Register Automata and Related Decision Problems
Reo YoshimuraNagoya Univ.)・Yoshiaki TakataKochi-tech.)・Hiroyuki SekiNagoya Univ.SS2019-16 DC2019-44
 [more] SS2019-16 DC2019-44
pp.19-24
HCS 2019-08-24
13:00
大阪 滋慶医療科学大学院大学 多人数対話による発散型の創造的な問題解決時の発話と主観および課題成績の関係評価
沼田崇志日立)・近藤早映東大)・宮前太一関川博之笹川佳蓮小野寺 栞葛谷正明イトーキ)・大西耕大郎大野裕子ハウス食品グループ本社)・前田薫子後藤智香子小泉秀樹東大HCS2019-37
近年,AIに関する技術が発展しており,将来的には現在の常識を覆す仕事や生活の変化が起こり得る。そのような社会では,創造性... [more] HCS2019-37
pp.43-48
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