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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HCS 2022-03-11
13:00
ONLINE オンライン開催 視覚障がい者のためのアーチェリー競技支援システムの開発 ~ 被験者実験による音響式照準器の性能評価 ~
大平原 誠辻岡哲夫渡辺一志岡 育生阪市大HCS2021-64
我々は,視覚障がい者の方々を対象としたアーチェリー競技の実現を目指して,電子化されたアーチェリー競技支援システムの開発に... [more] HCS2021-64
pp.19-24
HCS 2022-03-11
14:00
ONLINE オンライン開催 視覚障がい者が音楽で景色を聴くための音響信号生成 ~ LIDARによる深度情報取得とパルス幅変調による表現 ~
青山直樹中島重義辻岡哲夫岡 育生渡辺一志阪市大HCS2021-66
本稿では,視覚障がい者の補助をターゲットとして,LIDARによって取得した深度情報をPWMにより音響信号に変換し,信号音... [more] HCS2021-66
pp.31-36
ICM 2022-03-04
16:00
ONLINE オンライン開催 逐次蓄積型学習ベース異常検知における学習データ抽出手法
深澤那月阿多信吾岡 育生阪市大ICM2021-58
 [more] ICM2021-58
pp.84-89
HCS 2022-01-29
14:00
ONLINE オンライン開催 視覚障がい者のためのアーチェリー競技支援システムの開発 ~ オブジェクト認識機能付きカメラを用いた音響式照準器の試作と基礎検証実験 ~
大平原 誠辻岡哲夫渡辺一志岡 育生阪市大HCS2021-57
本稿では,視覚障がい者の方々を対象としたアーチェリーを競技として成立させるために,電子化されたアーチェリー競技支援システ... [more] HCS2021-57
pp.81-88
HCS 2021-08-22
13:00
ONLINE オンライン開催 平面認識を用いた聴覚情報と触覚情報による空間認知
佐本紘希岡 育生辻岡哲夫中島重義渡辺一志阪市大HCS2021-28
本稿では,平面認識を用いた聴覚情報と触覚情報による空間認知システムを提案している.ユーザが頭部に深度情報のヘッドマウント... [more] HCS2021-28
pp.63-66
ICM 2021-03-19
10:50
ONLINE オンライン開催 [奨励講演]逐次蓄積型学習ベース異常検知における学習データの効用
深澤那月吉田直樹阿多信吾岡 育生阪市大ICM2020-69
学習にもとづくネットワークベース侵入検知システム (Network-based Intrusion Detection ... [more] ICM2020-69
pp.52-57
HCS 2020-08-22
15:30
ONLINE オンライン開催 平面認識を用いた聴覚情報による環境認知
冨田晃右岡 育生辻岡哲夫渡辺一志阪市大HCS2020-37
本稿では,視覚障がい者用の環境認知システムとして,平面認識を用いた聴覚拡張システムを提案する.提案手法では,ユーザーの頭... [more] HCS2020-37
pp.95-98
ICM 2020-03-03
10:00
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(開催中止,技報発行あり)
通信トラヒックを活用した学習ベースの異常検知における学習データの自動蓄積
深澤那月吉田直樹阿多信吾岡 育生阪市大ICM2019-50
近年の情報インフラの高度化,多様化により,ネットワークセキュリティの重要性がますます増加してい
る.ネットワークセキュ... [more]
ICM2019-50
pp.49-54
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
14:10
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]トラヒックパターンとハニーポットログによるSSH攻撃分類手法
深澤那月吉田直樹阿多信吾岡 育生阪市大
近年の情報インフラの高度化,多様化により,管理運用が不十分な機器が多数接続されることによるリスクが増大しており,セキュリ... [more]
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
14:10
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]複数の機器同定手法による同定精度向上手法
今村裕輝阪市大)・中村信之八百健嗣OKI)・阿多信吾岡 育生阪市大
近年の通信技術の発展に伴い,ネットワーク内に存在する機器が増加し,通信機器のセキュリティがますます重要となっている.特に... [more]
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-06
13:05
宮城 東北大学 電気通信研究所 DNSクエリの類似性にもとづく機器情報補完手法
平澤卓也阿多信吾岡 育生阪市大IN2019-27
複雑化する傾向にある昨今のネットワークにおいて安全かつ適切に運用管理を行うためには、ネットワークに接続された端末機器の情... [more] IN2019-27
pp.23-28
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-06
13:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 複数の観測情報を用いた機器同定精度の向上
今村裕輝阪市大)・中村信之八百健嗣OKI)・阿多信吾岡 育生阪市大IN2019-28
近年の IoT 機器の普及により,通信機器のセキュリティがますます重要となっている.これら機器に対するセキュリティリスク... [more] IN2019-28
pp.29-34
IT 2019-07-25
15:50
東京 NATULUCK飯田橋東口 駅前店 無線LANにおけるSNRとユーザ数を考慮した通信路選択のメトリックに関する検討
奥立大雅岡 育生阿多信吾阪市大IT2019-19
通信効率向上を図るには,通信路情報 (Channel State Information:CSI) を用いて最適な通信路... [more] IT2019-19
pp.23-26
IT 2019-07-25
16:15
東京 NATULUCK飯田橋東口 駅前店 CSMA/CAにおけるバックオフ凍結を考慮したバックオフ時間の確率分布
佐本紘希岡 育生阿多信吾阪市大IT2019-20
近年,無線トラヒックの急増による通信品質の劣化が問題となっている.この問題を解決するためには, トラヒックのパラメータで... [more] IT2019-20
pp.27-30
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-01-31
12:55
大阪 大阪大学 中之島センター ユーザ数推定とSNR推定による通信路選択における一検討
村上達彦岡 育生阿多信吾阪市大IT2018-42 SIP2018-72 RCS2018-249
通信路環境に応じて接続する基地局または親局を動的に切り替える場合の通信効率の向上について検討する.無線通信における標準... [more] IT2018-42 SIP2018-72 RCS2018-249
pp.43-47
IT 2018-07-19
13:40
奈良 やまと会議室 無線LANにおけるバックオフの観測情報と衝突情報を用いたユーザ数推定
松本憲祐岡 育生阿多信吾阪市大IT2018-12
近年,無線通信端末の機能の向上や移動通信の高速化に伴い無線通信の需要が増大しており,無線通信端 末のユーザ数はこれか... [more] IT2018-12
pp.1-4
IT 2018-07-19
14:05
奈良 やまと会議室 系列依存性通信路におけるビタビ復号の誤り率の厳密解析
富塚 将岩永 陸岡 育生阿多信吾阪市大IT2018-13
本稿では,系列依存性通信路におけるビタビ復号の誤り率の厳密な解析法を提案する.提案手法では,正しい状態と誤り状態を誤り重... [more] IT2018-13
pp.5-10
IT 2017-07-13
14:20
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) 無線 LAN における DCF のバックオフを用いたユーザ数推定
松本憲祐岡 育生阿多信吾阪市大IT2017-22
無線 LAN において複数のアクセスポイント (AP) が利用可能な場合には,トラヒックなどの無線環境を考慮した上で最適... [more] IT2017-22
pp.33-36
IT 2017-07-13
14:45
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) 仲上-mフェージング環境におけるSN比の推定誤り率解析
村上達彦岡 育生阿多信吾阪市大IT2017-23
 [more] IT2017-23
pp.37-42
IT, SIP, RCS
(共催)
2017-01-19
10:00
大阪 大阪市立大学(杉本キャンパス) トラヒックとSNR推定による通信路選択に関する一検討
西島慎二岡 育生阿多信吾阪市大IT2016-51 SIP2016-89 RCS2016-241
 [more] IT2016-51 SIP2016-89 RCS2016-241
pp.31-34
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