お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 28件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
DC 2022-12-16
14:10
山口 旧大阪商船「海峡ロマンホール」
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
外れ値と標本化を用いたDNNの縮退故障に対するエラー耐性の向上
石井智大難波一輝千葉大DC2022-75
 [more] DC2022-75
pp.17-20
VLD, DC, RECONF, ICD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2022-11-28
15:25
石川 金沢市文化ホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
動作電圧引き下げによる低消費電力ニューラルネットワークのための6T-8TハイブリッドSRAM
余 若曦難波一輝千葉大VLD2022-24 ICD2022-41 DC2022-40 RECONF2022-47
人工知能および機械学習の技術の進歩に伴い,多くのディープラーニングアプリケーションは組み込みシステムやモバイルデバイスへ... [more] VLD2022-24 ICD2022-41 DC2022-40 RECONF2022-47
pp.31-36
SANE 2022-11-10
13:50
千葉 千葉大学 (西千葉キャンパス)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
高位合成を用いたCP-SAR画像処理システムの開発
青山拓未難波一輝ヨサファット テトォコ スリ スマンティヨ千葉大SANE2022-56
観測対象に触れることなく, 遠隔から観測を行うリモートセンシング技術において, 円偏波合成開口レーダは重要な役割を期待さ... [more] SANE2022-56
pp.35-38
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2022-10-11
16:15
新潟 湯沢東映ホテル
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
SRAM の動作電圧引き下げによる量子化ニューラルネットワークの低電力化
呉 吉難波一輝千葉大CPSY2022-20 DC2022-20
人工知能の技術の進歩に伴い,ニューラルネットワークは,画像の認識において優れた性能を発揮する機械学習として注目されている... [more] CPSY2022-20 DC2022-20
pp.14-19
SANE 2021-12-16
14:55
千葉 千葉大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
UAV搭載CP-SAR画像処理におけるHLSとIPコアの比較
田中雄大青山拓未難波一輝ヨサファット テトォコ スリ スマンティヨ千葉大SANE2021-76
地球を遠隔で観測することができるリモートセンシング技術において,合成開口レーダ(SAR)は天候や時間帯に左右されずに用い... [more] SANE2021-76
pp.75-78
VLD, DC, RECONF, ICD, IPSJ-SLDM
(連催)
(併催) [詳細]
2021-12-01
11:35
ONLINE オンライン開催 SRAMの動作電圧引き下げによるニューラルネットワークの低電力化
高津啓佑難波一輝千葉大VLD2021-25 ICD2021-35 DC2021-31 RECONF2021-33
機械学習の技術の進歩に伴い,ネットワークが複雑化し計算量が増加している.それに伴い,学習のプロセスにかかる計算時間や消費... [more] VLD2021-25 ICD2021-35 DC2021-31 RECONF2021-33
pp.49-53
DC, CPSY
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2021-10-11
16:00
ONLINE オンライン開催 DICEの相補性に基づくエッジトリガ型D-FF
松浦徳己難波一輝千葉大CPSY2021-15 DC2021-15
近年のVLSI(Very Large Scale IC)は微細化,高集積化,動作電圧の低下に伴いソフトエラーの発生確率が... [more] CPSY2021-15 DC2021-15
pp.19-24
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2021-07-20
12:00
ONLINE オンライン開催 マルチレベルセル相変化メモリを用いた連想メモリ
高橋知宏難波一輝千葉大CPSY2021-1 DC2021-1
 [more] CPSY2021-1 DC2021-1
pp.1-6
SANE 2020-11-25
14:15
ONLINE オンライン開催(千葉大学から変更) FPGAを用いたCP-SAR画像処理システム基板の設計
室賀元晴難波一輝Josaphat Tetuko Sri Sumantyo千葉大SANE2020-34
無人航空機(UAV)を用いた円偏波合成開口レーダ(CP-SAR)の実験が行われている.レーダによって得られた画像の生デー... [more] SANE2020-34
pp.43-47
VLD, DC, RECONF, ICD, IPSJ-SLDM
(連催)
(併催) [詳細]
2020-11-17
10:55
ONLINE オンライン開催 DET Flip-Flops with SEU Detection Capability Using DICE and C-Element
Xu HaijiaKazuteru NambaChiba Univ.VLD2020-14 ICD2020-34 DC2020-34 RECONF2020-33
Abstract A dual-edge-triggered flip-flop (DET-FF) composed ... [more] VLD2020-14 ICD2020-34 DC2020-34 RECONF2020-33
pp.18-23
DC, CPSY
(連催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2020-10-12
14:10
ONLINE オンライン開催 C-elementを用いた耐ソフトエラー性を有するSRラッチ
中田惟吹難波一輝千葉大CPSY2020-19 DC2020-19
近年のVLSIは微細化,高集積化が進んでいる.それに伴い消費電力,臨海電荷量が低下している.そのため,ソフトエラーの発生... [more] CPSY2020-19 DC2020-19
pp.12-15
SANE 2012-11-30
14:55
千葉 千葉大学けやき会館 UAV搭載CP-SAR画像処理システムのVirtex-6 FPGAへの実装
草間拓真難波一輝ヨサファット テトォコ スリ スマンティヨ千葉大SANE2012-114
合成開口レーダ(SAR: Synthetic Aperture Radar)は全天候型の画像センサーであり解像度の高い画... [more] SANE2012-114
pp.21-26
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2011-11-28
13:50
宮崎 ニューウェルシティ宮崎 A Dynamically Configurable NoC Test Access Mechanism
Takieddine SbiaiKazuteru NambaHideo ItoChiba Univ.VLD2011-60 DC2011-36
 [more] VLD2011-60 DC2011-36
pp.49-54
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2011-11-29
10:15
宮崎 ニューウェルシティ宮崎 2枚のFPGAボードとPCを使用したUAV搭載CP-SAR画像処理システム
大石航志難波一輝伊藤秀男ヨサファット テトォコ スリ スマンティヨ千葉大RECONF2011-47
我々のプロジェクトでは小型衛星において円偏波合成開口レーダ(CP-SAR)の運用を目指している.現在SAR画像処理は地上... [more] RECONF2011-47
pp.37-41
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2011-11-29
09:25
宮崎 ニューウェルシティ宮崎 スキャンチェーンの再構成による千葉大スキャンテストデータ圧縮率向上手法
赤川慎人難波一輝伊藤秀男千葉大VLD2011-72 DC2011-48
テスト容易化設計のうち近年増加している遅延故障の検出に対応した手法の1種にスキャン設計がある.このスキャン設計の1つとし... [more] VLD2011-72 DC2011-48
pp.121-126
DC, CPSY
(共催)
2010-04-13
15:40
東京 東京工業大学(大岡山) ソフトエラー訂正機能を有するBILBOフリップフロップ
難波一輝伊藤秀男千葉大CPSY2010-4 DC2010-4
本論文ではソフトエラー訂正機能を有するBILBOフリップフロップの構成を示している.提案フリップフロップは既存のソフトエ... [more] CPSY2010-4 DC2010-4
pp.15-20
DC 2010-02-15
13:20
東京 機械振興会館 差分による遅延測定法の実行時間と面積の削減
田辺 融湊 浩久加藤健太郎難波一輝伊藤秀男千葉大DC2009-71
近年のVLSIにおける微細化や高集積化,高速化に伴い,回路内の信号伝播時間がわずかに変化する微小遅延欠陥が問題視されてい... [more] DC2009-71
pp.39-44
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2009-12-03
10:20
高知 高知市文化プラザ ソフトエラー検出機能を有するBILBOレジスタ
菅澤正弘難波一輝伊藤秀男千葉大VLD2009-50 DC2009-37
近年,LSIの微細化,低電力化に伴い,ソフトエラーの発生が重大な問題となっている.ソフトエラーはメモリだけでなく,論理回... [more] VLD2009-50 DC2009-37
pp.61-66
DC 2008-12-12
14:50
山口 サンライフ萩 インターネット利用システムにおけるIntegrityの定量的評価
今野 宏北神正人難波一輝伊藤秀男千葉大DC2008-63
インターネットを利用したシステムは社会に広く普及しており,その信頼性の評価はますます重要になっている. ところが,信頼性... [more] DC2008-63
pp.21-26
DC, CPSY
(共催)
2008-04-23
15:30
東京 東大・武田ホール 耐ソフトエラーラッチの検出不可能な固定故障の影響
中島健吾難波一輝伊藤秀男千葉大CPSY2008-8 DC2008-8
近年のVLSIの微細化に伴い,ソフトエラーの発生率が増加し,ソフトエラー対策技術が重要となってきている.ソフトエラー対策... [more] CPSY2008-8 DC2008-8
pp.43-48
 28件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会