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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MVE, IPSJ-CVIM, VRSJ-SIG-MR
(連催)
2023-01-27
16:55
奈良 奈良先端科学技術大学院大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]タブレット装着型ハプティックデバイスSPIDARPADの開発
田付 航和田洸一立命館大)・田島優輝KDDI総合研究所)・柴田史久木村朝子立命館大
 [more]
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2022-05-20
14:45
ONLINE オンライン開催 Energy-Constrained Autonomous Mobile Robots: Computational Power and Cross-Model Analysis
Kevin BuchinTU Dort.)・Paola FlocchiniUniv. of Ottawa)・Irina KostitsynaTom PetersTU Eind.)・Nicola SantoroCarleton Univ.)・○Koichi WadaHosei Univ.COMP2022-9
本稿では二次元平面上をLCM(Look-Compute-Move)-サイクルで動作する自律分散ロボット群の計算能力を議論... [more] COMP2022-9
pp.54-61
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2020-05-09
17:26
ONLINE オンライン開催 On Memory, Communication, and Synchronous Schedulers for Autonomous Mobile Robots
Paola FlocchiniUoO)・Nicola SantoroCU)・○Koichi WadaHUCOMP2020-3
本稿では二次元平面上を$LCM(Look$-$Compute$-$Move)$-サイクルで動作する自律分散ロボット群の計... [more] COMP2020-3
pp.17-24
COMP 2016-04-22
13:30
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 状態を持つ自律分散ロボット群における集合問題に対するアルゴリズムについて
寺井智史和田幸一法政大)・片山喜章名工大COMP2016-3
平面上を移動するn台のロボットの集合問題の可解性について議論する.ロボットは自律的に行動し,匿名であり内部状態を表すライ... [more] COMP2016-3
pp.15-22
COMP 2015-03-09
09:40
京都 立命館大学 グリッド上でのLargeサイズファットロボットの集合について
伊藤佳進片山喜章名工大)・和田幸一法政大COMP2014-42
 [more] COMP2014-42
pp.1-8
COMP 2014-12-05
14:55
熊本 崇城大学 5台のファットロボットによる集合プロトコルについて
平野拓弥片山喜章名工大)・和田幸一法政大COMP2014-37
本稿では,連続平面上において大きさを持つ5台の自律分散ロボットによる集合問題を扱う.ロボットは共通の座標系を持たず,匿名... [more] COMP2014-37
pp.29-36
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2014-06-13
16:55
愛媛 道後温泉(愛媛県松山市) 共通座標系を有しないグリッド平面上におけるファットロボットの集合
伊藤佳進片山喜章名工大)・和田幸一法政大COMP2014-10
 [more] COMP2014-10
pp.53-59
COMP 2014-03-10
13:20
東京 明治大学 [フェロー記念講演]VLSI設計とビッグデータ――量が質を変えるとき
和田幸一法政大COMP2013-67
IT技術の高度な発展によって得られるビッグデータはその数の多さによって,処理アルゴリズムの本質が変わる,あるいは変えなけ... [more] COMP2013-67
p.51
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2013-05-18
15:30
北海道 小樽商科大学 MapReduce計算の並列計算複雑度について
和田幸一法政大)・泉 泰介名工大COMP2013-17
 [more] COMP2013-17
pp.143-147
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2011-09-06
11:15
北海道 函館市中央図書館 MANET上のGeoCastのためのDAG構成自己安定プロトコルについて
伊藤公一片山喜章和田幸一高橋直久名工大COMP2011-23
GeoCastとは指定された特定の地域に含まれるすべての端末にメッセージを送信する手法である.GeoTORAはMANET... [more] COMP2011-23
pp.23-30
COMP 2011-03-09
10:35
東京 中央大学 マルコフ動的ネットワークにおける通信効率のよいブロードキャストについて
松原 渓泉 泰介和田幸一名工大COMP2010-48
近年, 動的に構造が変化するグラフ上でのアルゴリズム設計が注目されている.
動的なネットワークモデルの一つに幾何マルコ... [more]
COMP2010-48
pp.9-15
COMP 2008-09-11
14:20
愛知 名古屋工業大学 観測に一様な誤差を生じるモデルでの自律分散ロボット群の一点収束について
山本健太泉 泰介片山喜章犬塚信博和田幸一名工大COMP2008-29
一点収束問題は,平面上に配置されたロボット群をある決められていない一点へ自律的に収束させる問題であり,自律分散ロボット群... [more] COMP2008-29
pp.39-46
COMP 2008-09-11
14:50
愛知 名古屋工業大学 偶数台の自律分散ロボット群に対するリング上での一点集合問題について
羽場康太郎泉 泰介片山喜章犬塚信博和田幸一名工大COMP2008-30
本研究では,自律分散ロボット群によるリング上での一点集合問題を扱う.文献[1]では初期形状が周期的もしくは辺辺対称の場合... [more] COMP2008-30
pp.47-54
COMP 2008-09-11
15:20
愛知 名古屋工業大学 4台の自律分散ロボット群による正方形形成について
橋本圭太泉 泰介片山喜章犬塚信博和田幸一名工大COMP2008-31
自律分散ロボット群とは自律的に動作する複数のロボットの集合であり,これらのロボットが協調的に動作することにより全体でひと... [more] COMP2008-31
pp.55-62
AI, IPSJ-ICS
(共催)
2008-03-06
11:20
北海道 定山渓ビュー 災害救助シミュレーションにおける道路と建物の特徴について
纐纈寛明名工大)・伊藤暢浩愛知工大)・岩田員典愛知大)・和田幸一名工大AI2007-54
マルチエージェントシステムの研究における課題の1つに,その評価手法が挙げられている.しかし,エージェントの評価はその活動... [more] AI2007-54
pp.61-66
COMP 2007-06-29
15:30
北海道 北海道大学 動的コンパスを持つロボット郡の一点集合問題に対する許容変化量最適なアルゴリズム
泉 泰介片山喜章犬塚信博和田幸一名工大COMP2007-27
平面上で$n$台の自律分散ロボットが活動するシステムを考える.一点集合問題とは,
$n$台のロボットをある一点に集める... [more]
COMP2007-27
pp.71-78
MoNA, IPSJ-MBL
(共催)
2007-05-18
12:40
沖縄 沖縄青年会館 自己安定クラスタ構造を用いたアドホックネットワークルーティング方式
小林基成森田正範NTTドコモ)・高橋直久片山喜章和田幸一名工大MoMuC2007-21
アドホックネットワークにおいては,構成する端末数が増加するとルーティングのための制御パケットが大量にアドホックネットワー... [more] MoMuC2007-21
pp.107-112
COMP 2007-03-05
15:55
東京 電気通信大学 メッセージの確率的な消失を考慮した耐故障合意アルゴリズム
泉 泰介和田幸一名工大
コンセンサス問題は,分散システム内の各プロセスが保持する変数の値をある一つの値に合意
させる問題であり,分散システム設... [more]
COMP2006-58
pp.59-66
COMP 2006-12-04
14:50
愛知 名古屋大学 時間変化する不一致なコンパスを持つ自律分散ロボット群の一点集合問題
冨田祐一名工大)・今津裕之アイシン・エイ・ダブリュ)・片山喜章犬塚信博和田幸一名工大
 [more] COMP2006-45
pp.29-36
COMP 2006-12-04
15:20
愛知 名古屋大学 センサーネットワーク上の最小ホップ k/2 を保証したk ホップクラスタリングのための自己安定アルゴリズム
大村伸吾稲葉直貴片山喜章和田幸一名工大
 [more] COMP2006-46
pp.37-44
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