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講演検索結果
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 30件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP 2023-02-16
13:25
宮城 東北大学 青葉山キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]屋内外環境における300GHz帯コセカント2乗ビーム反射鏡アンテナの受信電力距離特性評価
保前俊稀豊見本和馬山口 良宮下真行矢吹 歩ソフトバンク
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
RCS, AP, UWT
(併催)
2022-11-15
11:25
福岡 九州大学 病院キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
テラヘルツ波における人体散乱の偏波の影響に関して
宮下真行矢吹 歩保前俊稀豊見本和馬山口 良SBAP2022-151
本稿では,テラヘルツ波帯を用いて人体散乱における偏波特性の測定を行う.測定結果から,偏波特性に影響を与えるパラメータを抽... [more] AP2022-151
pp.24-28
RCS, AP, UWT
(併催)
2022-11-16
16:00
福岡 九州大学 病院キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]ミリ波帯(30~300 GHz)アンテナビームエミュレータ
山口 良保前俊稀豊見本和馬宮下真行矢吹 歩ソフトバンクAP2022-158 RCS2022-172
 [more] AP2022-158 RCS2022-172
pp.62-66(AP), pp.101-105(RCS)
AP, MW
(併催)
2022-09-14
13:50
愛媛 愛媛県美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
300GHz帯コセカント2乗ビーム反射鏡アンテナの実現と受信電力距離特性評価
保前俊稀豊見本和馬山口 良矢吹 歩宮下真行ソフトバンクAP2022-76
Beyond 5G/6Gでは300 GHz帯の利用が検討されている.300G Hz帯では現実的な大きさで大開口アンテナが... [more] AP2022-76
pp.26-31
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-29
13:30
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ミリ波帯(30~300 GHz)回転反射鏡を用いた屋内アンテナ測定
山口 良保前俊稀豊見本和馬宮下真行矢吹 歩ソフトバンクAP2022-60
 [more] AP2022-60
pp.145-150
AP, RCS
(併催)
2021-11-10
16:45
長崎 NBC別館(長崎)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
双方向回転反射鏡アンテナを用いた300 GHz帯到来方向測定法の検討
保前俊稀豊見本和馬山口 良矢吹 歩宮下真行ソフトバンクAP2021-108
さらなる高速・大容量通信の実現を目指し,Beyond5G/6G 通信ではテラヘルツ波帯の活用が検討されており,伝搬特性の... [more] AP2021-108
pp.44-49
AP 2021-04-16
13:25
兵庫 城崎国際アートセンター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
縦列走行V2V直接通信におけるドップラスペクトルと路面散乱の関係
今井哲朗東京電機大)・宮下真行山口 良豊見本和馬ソフトバンクAP2021-5
現在,車両の縦列走行V2V直接通信の実用化にむけて精力的な検討が進められている.ここで,縦列走行では同一速度で走行するこ... [more] AP2021-5
pp.23-27
AP 2020-05-22
11:10
沖縄 沖縄県男女共同参画センターてぃるる
(開催中止,技報発行なし)
縦列走行V2V直接通信ドップラースペクトルの実験的検討
芹澤弘一山口 良豊見本和馬宮下真行ソフトバンク
 [more]
AP 2020-03-26
15:35
福井 福井高専
(開催中止,技報発行あり)
縦列走行V2V直接通信1倍波ドップラースペクトルの定式化
山口 良芹澤弘一豊見本和馬宮下真行ソフトバンクAP2019-202
 [more] AP2019-202
pp.29-33
AP 2020-02-21
13:50
静岡 静岡大学 浜松キャンパス [依頼講演]V2Xドップラースペクトル ~ ―速度が異なるV2V直接通信への拡張― ~
山口 良芹澤弘一豊見本和馬宮下真行ソフトバンクAP2019-193
 [more] AP2019-193
pp.69-74
AP, WPT
(併催)
2020-01-23
14:35
香川 サンポートホール高松 [依頼講演]縦列走行V2V直接通信ドップラースペクトルに関するアンテナ指向性の影響
山口 良芹澤弘一豊見本和馬宮下真行ソフトバンクAP2019-159
 [more] AP2019-159
pp.49-54
AP
(第二種研究会)
2019-12-19
14:10
東京 拓殖大学 八王子国際キャンパス 恩賜記念館 ドップラーシフトを活用した移動通信レピータ回り込み干渉評価法の考察
山口 良芹澤弘一豊見本和馬宮下真行ソフトバンク
 [more]
AP 2019-12-12
14:40
東京 機械振興会館 縦列走行V2V直接通信2倍波ドップラースペクトルの定式化
山口 良芹澤弘一豊見本和馬宮下真行ソフトバンクAP2019-145
 [more] AP2019-145
pp.19-23
AP, RCS
(併催)
2019-11-20
16:10
佐賀 佐賀大学 [依頼講演]縦列走行V2V直接通信ドップラーシフトのモデル化
山口 良芹澤弘一豊見本和馬宮下真行ソフトバンクAP2019-116 RCS2019-208
 [more] AP2019-116 RCS2019-208
pp.59-64(AP), pp.31-36(RCS)
AP, SANE, SAT
(併催)
2019-07-17
15:00
宮城 東北大学 [依頼講演]隊列走行V2V通信におけるドップラースペクトルに関する考察
芹澤弘一豊見本和馬宮下真行・○山口 良ソフトバンクAP2019-28
近年,第5世代移動通信(5G)に関する研究開発が盛んに行われている.我々は5Gの特徴の1つである「高信頼・低遅延」に注目... [more] AP2019-28
pp.39-42
RCS, AP
(併催)
2018-11-22
15:30
沖縄 沖縄産業支援センター 隊列走行V2V通信におけるアンテナ・伝搬測定法
山口 良豊見本和馬宮下真行芹澤弘一ソフトバンクAP2018-139
 [more] AP2018-139
pp.209-213
RCS, AP
(併催)
2018-11-22
15:50
沖縄 沖縄産業支援センター 隊列走行V2V通信におけるアンテナ構成の検討
豊見本和馬山口 良芹澤弘一宮下真行本 浩平三上 学吉野 仁SBAP2018-140
 [more] AP2018-140
pp.215-219
RCS, AP
(併催)
2018-11-22
16:10
沖縄 沖縄産業支援センター 隊列走行V2V通信におけるドップラースペクトルの評価
芹澤弘一豊見本和馬宮下真行山口 良本 浩平三上 学吉野 仁ソフトバンクAP2018-141
 [more] AP2018-141
pp.221-225
AP 2017-02-16
13:25
栃木 栃木県総合文化センター [依頼講演]弱電界地における移動通信パッシブレピータの検討 ~ 散乱型係留気球の初期検討とスケールモデル実験 ~
豊見本和馬・○山口 良宮下真行中島潤一吉野 仁ソフトバンクAP2016-160
 [more] AP2016-160
pp.23-26
AP 2017-02-17
09:55
栃木 栃木県総合文化センター [依頼講演]3GHz帯における車載指向性アンテナを用いた伝搬測定
宮下真行豊見本和馬山口 良中島潤一マイティ ソウラブ三上 学吉野 仁SBAP2016-168
近年,超高速通信,高信頼・低遅延通信,多数接続IoT通信を目標とした5Gの研究が盛んに行われている.高信頼・低遅延通信に... [more] AP2016-168
pp.67-70
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