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 37件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2022-11-17
13:15
高知 Kochi Startup BASE
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
MASによるCOVID-19感染シミュレーションを用いた休校措置期間の検討
中島 健按田郁巳伊藤 尚富山高専
 [more]
CAS, NLP
(共催)
2022-10-20
13:00
新潟 新潟大学駅南キャンパスときめいと
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
飲食店利用を考慮したCOVID-19感染シミュレーションモデルに関する研究
按田郁巳中島 健伊藤 尚富山高専
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
CAS, CS
(共催)
2022-03-04
09:15
ONLINE オンライン開催 要請遵守意識を考慮したCOVID-19感染シミュレーションモデルの構築
按田郁巳伊藤 尚富山高専CAS2021-86 CS2021-88
2022 年現在も COVID-19 が猛威を振るっている.東京では 2022 年 1 月までに緊急事態宣言が 4 回発... [more] CAS2021-86 CS2021-88
pp.65-70
CAS, CS
(共催)
2022-03-04
09:40
ONLINE オンライン開催 ネットワークモデルを用いた屋内避難シミュレーションの高速化と粒子モデルとの比較
石坂空大大代浩一朗中村紀香伊藤 尚富山高専CAS2021-87 CS2021-89
日本では地震や台風などの自然条件から多くの災害が起きている.またその際,商業施設のような集客施設では群衆がパニックになる... [more] CAS2021-87 CS2021-89
pp.71-74
ICTSSL, CAS
(共催)
2022-01-21
15:40
ONLINE オンライン開催 マルチエージェントシミュレーションを用いた地域間所得格差に関する研究
村上彰洋伊藤 尚富山高専CAS2021-72 ICTSSL2021-49
近年,世界的に地域間所得格差が大きな問題となっている.地域間所得格差の拡大は経済成長を低下させるという調査結果も出ている... [more] CAS2021-72 ICTSSL2021-49
pp.84-88
CAS, NLP
(共催)
2021-10-14
15:00
ONLINE オンライン開催 Social Forceモデルによる避難シミュレーションへのパーソナルスペース縮小の導入
中村紀香大代浩一朗石坂空大伊藤 尚富山高専CAS2021-26 NLP2021-24
室内から人々が避難する際に出口付近に障害物を設置することで避難が円滑になることが実実験から知られている.本研究ではその現... [more] CAS2021-26 NLP2021-24
pp.51-56
CAS, NLP
(共催)
2021-10-14
15:25
ONLINE オンライン開催 IoT屋内避難誘導システム評価のためのマルチエージェントシミュレーション
大代浩一朗中村紀香石坂空大伊藤 尚富山高専CAS2021-27 NLP2021-25
 [more] CAS2021-27 NLP2021-25
pp.57-61
ICTSSL, CAS
(共催)
2020-01-31
15:20
東京 機械振興会館 IoTソリューションによる屋内避難誘導システムの検討
高田 響大代浩一朗中村紀香運上和也伊藤 尚富山高専CAS2019-92 ICTSSL2019-61
我々はこれまでに避難行動マルチエージェントシミュレーションモデルを用いて,誘導者が避難時間に与える影響を評価してきた.本... [more] CAS2019-92 ICTSSL2019-61
pp.145-147
ICTSSL, CAS
(共催)
2020-01-31
15:40
東京 機械振興会館 大型商業施設における避難行動シミュレーション
大代浩一朗高田 響中村紀香伊藤 尚富山高専CAS2019-93 ICTSSL2019-62
本研究において,避難行動マルチエージェントシミュレーションモデルを用いて,誘導者の有無が避難時間に与える影響を調査する.... [more] CAS2019-93 ICTSSL2019-62
pp.149-152
ICTSSL, CAS
(共催)
2020-01-31
16:00
東京 機械振興会館 ミクロ経済をベースとしたマルチエージェント経済シミュレーションモデルの検討
中村朋希村上彰洋伊藤 尚富山高専CAS2019-94 ICTSSL2019-63
本研究の目的は,マルチエージェントシミュレーションを用いて地域通貨としての減価通貨が経済に及ぼす影響を評価することである... [more] CAS2019-94 ICTSSL2019-63
pp.153-156
IMQ 2019-10-04
14:50
大阪 大阪大学 吹田キャンパス 深層学習と可視化手法を用いた大腸内視鏡の深達度診断支援システムの検討
伊藤奈桜・○中口俊哉千葉大)・川平 洋自治医科大)・吉村裕一郎千葉大)・中島寛隆茅場町クリニック)・上里昌也大平 学宮内英聡松原久裕千葉大IMQ2019-8
大腸がんは罹患率が高く,国内のがんによる死亡数第2位であり,早期な段階での発見と治療が求められている.大腸内視鏡検査にお... [more] IMQ2019-8
pp.19-26
CAS, ICTSSL
(共催)
2019-01-24
10:50
東京 機械振興会館 安冨モデルにおける過剰貯蓄の解消がもたらす複数通貨の創発について
高橋仁志新潟大)・伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2018-117 ICTSSL2018-36
安冨モデルは通貨の創発をシミュレートするマルチエージェントモデルである.そのモデルでは,単純な物々交換に加えて各員が「他... [more] CAS2018-117 ICTSSL2018-36
pp.7-10
CAS, ICTSSL
(共催)
2019-01-25
13:20
東京 機械振興会館 マルチエージェントシミュレーションを用いた誘導者特性が避難行動に及ぼす影響の評価
高田 響橋本愛守可伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2018-131 ICTSSL2018-50
 [more] CAS2018-131 ICTSSL2018-50
pp.75-77
CAS, ICTSSL
(共催)
2019-01-25
13:40
東京 機械振興会館 ソシオプロフィール法を用いた人工学級モデルの親密度評価の検討
髙橋亜香音伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2018-132 ICTSSL2018-51
いじめは現代社会問題のひとつであり,教育学・社会学・医学・工学的観点から解決策が模索されている.そこで,前田らの先行研究... [more] CAS2018-132 ICTSSL2018-51
pp.79-82
CAS, ICTSSL
(共催)
2017-01-27
09:20
東京 機械振興会館 安冨モデルにおける不完全な情報交換が通貨の出現に与える影響
高橋仁志小野寺 駿新潟大)・伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2016-98 ICTSSL2016-52
 [more] CAS2016-98 ICTSSL2016-52
pp.95-98
CAS 2016-01-29
14:10
東京 機械振興会館 マルチエージェントシミュレーションを用いた製品の寿命が市場に及ぼす影響の基礎的研究
小野寺 駿新潟大)・伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2015-78
現代の急激な経済成長により,有限な資源が多くの人々によって消費されている.大量消費に慣れた社会では長寿命化商品は,消費者... [more] CAS2015-78
pp.95-99
WIT 2015-10-25
14:00
山口 川棚グランドホテル(下関) 音声出力インターフェースを用いた対戦型娯楽ゲームの改良と評価
伊藤 尚萩野鐘太富山高専)・谷 賢太朗事業創造代)・前田義信新潟大WIT2015-51
 [more] WIT2015-51
pp.13-18
WIT, SP, ASJ-H, PRMU
(共催)
2015-06-18
14:50
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 タブレット端末を用いた視覚障害者向け絵本読み聞かせ支援システムの開発
佐藤優彦新潟大)・谷 賢太朗事業創造大)・伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大PRMU2015-39 SP2015-8 WIT2015-8
絵本は子の情緒発達において欠かすことのできない保育内容のひとつである.親による子供や孫への絵本の読み聞かせは彼らの想像力... [more] PRMU2015-39 SP2015-8 WIT2015-8
pp.43-46
WIT, SP, ASJ-H, PRMU
(共催)
2015-06-18
17:15
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 災害発生時における避難者の譲り合い行動の影響に関するシミュレーションと理論的考察
谷 賢太朗事業創造大)・伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大PRMU2015-48 SP2015-17 WIT2015-17
災害発生時に教室から多数の生徒が避難するとき,被害を最小限にするためには全員が避難を終えるまでの時間(避難完了時間)を最... [more] PRMU2015-48 SP2015-17 WIT2015-17
pp.95-100
WIT, ASJ-H
(共催)
2015-02-13
14:20
愛媛 愛媛大学城北地区キャンパス タッチパネルボタンインタフェースの最適操作ボタン数に関する研究 ~ 入力文字の増加に伴う最適ボタン数の変化 ~
喜多拓郎伊藤 尚富山高専)・谷 賢太朗前田義信新潟大WIT2014-74
我々はこれまでに,タブレット端末上に様々なボタン数のインタフェースを用意し被験者にアルファベット4文字からなる課題を入力... [more] WIT2014-74
pp.11-15
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