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 6件中 1~6件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2021-03-05
14:40
ONLINE オンライン開催 Retrieving Interesting Planetary Images based on Captions
Hiya RoyToshihiko YamasakiTatsuaki HashimotoUTokyoPRMU2020-95
 [more] PRMU2020-95
pp.151-156
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2020-03-16
16:45
京都 京都大学
(開催中止,技報発行あり)
Image compression by colorization
Hiya RoySubhajit ChaudhuryToshihiko YamasakiTatsuaki HashimotoUTokyoPRMU2019-86
 [more] PRMU2019-86
pp.107-108
SANE 2013-06-21
13:00
茨城 JAXA 筑波宇宙センター 膜展開式デオービット機構
桒原聡文冨岡義弘橋本達明東北大SANE2013-28
東北大学では近年超小型人工衛星の開発に取り組んでおり,これらの運用後のデブリ化を阻止する目的で薄膜展開式デオービット機構... [more] SANE2013-28
pp.75-79
SANE 2008-06-27
17:25
茨城 JAXA筑波宇宙センター 磁気軸受ホイールを用いた搭載機器擾乱抑圧実験
成田伸一郎橋本樹明JAXA)・斉藤光伯三菱電機)・佐藤典夫三菱プレシジョン)・井澤克彦JAXASANE2008-39
近年,宇宙科学・地球観測におけるミッションは高度化・多様化しており,高精度な姿勢指向が要求されている.そのため搭載機器の... [more] SANE2008-39
pp.145-148
SANE 2008-06-27
17:50
茨城 JAXA筑波宇宙センター 衛星搭載用高精度FOG-IRUの開発
巳谷真司石島義之岩田隆敬鈴木秀人坂井真一郎戸田知朗橋本樹明斎藤宏文JAXA)・大野有孝宮原聖明沖倉晴彦日本航空電子SANE2008-40
将来の地球観測・科学観測ミッションの為に高精度、広ダイナミックレンジ、長寿命、高信頼性を有する慣性基準装置(IRU)が求... [more] SANE2008-40
pp.149-154
SANE 2007-11-30
10:20
神奈川 JAXA (相模原) 高高度気球を用いた微小重力実験装置の制御系開発 ~ 実験報告と超音速飛行のための引き起こし制御の検討 ~
門岡昇平武蔵工大)・澤井秀次郎坂井真一郎坂東信尚石川毅彦橋本樹明JAXASANE2007-82
現在, ISAS/JAXAでは気球を用いた微小重力実験装置の開発を進めている. この実験は(1)高高度気球で40 kmま... [more] SANE2007-82
pp.1-6
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