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 157件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP 2022-10-20
14:00
岐阜 岐阜市文化センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
深層学習を用いた降雨減衰推定法の検討2 ~ 誤差特性について ~
小枩谷勇二今井哲朗東京電機大)・廣瀬 幸九工大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
MIKA
(第三種研究会)
2022-10-13
14:00
新潟 新潟市民プラザ(新潟)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[チュートリアル講演]移動通信における電波伝搬シミュレーション
今井哲朗東京電機大
 [more]
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-27
09:25
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]深層学習を用いた降雨減衰推定法の研究
小枩谷勇二今井哲朗東京電機大)・廣瀬 幸九工大AP2022-34
近年,B5GやHAPSなど無線システムで使用する周波数の上昇は著しく,降雨減衰の推定の重要度は増している.一方で,最近で... [more] AP2022-34
pp.1-5
CS 2022-07-15
13:15
鹿児島 屋久島環境文化村センター 第1~第3レクチャー室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]移動中継局を用いた次世代超高速伝送・広域エリア形成の研究開発
平栗健史日本工大)・西森健太郎新潟大)・廣川二郎東工大)・松田崇弘都立大)・今井哲朗東京電機大CS2022-34
 [more] CS2022-34
pp.95-97
AP 2022-02-17
12:40
ONLINE オンライン開催 物理光学近似に基づくRIS散乱モデルの提案
今井哲朗東京電機大)・熊谷 翔高橋幸一郎AGCAP2021-163
現在,6Gでは高周波数帯におけるカバレッジホール対策や通信品質向上のために,電波の反射方向をアクティブに制御可能とするR... [more] AP2021-163
pp.26-31
AP 2022-02-17
13:05
ONLINE オンライン開催 遺伝的アルゴリズムを用いたレイトレースパラメータの最適化
廣瀬 幸九工大)・今井哲朗東京電機大)・呉 聖屹岩﨑 慧チン ギルバート シー吉敷由起子構造計画研AP2021-164
レイトレーシング解析の入力に必要なパラメータを構造的に最適化することで伝搬推定法の高精度化を目指している.レイトレーシン... [more] AP2021-164
pp.32-37
LOIS, ICM
(共催)
2022-01-28
10:25
ONLINE オンライン開催 AIを用いた編網機における網目異常検知手法の提案
小川翔也世永宜之深江一輝長崎大)・今井哲郎広島市大)・荒井研一小林 透長崎大ICM2021-40 LOIS2021-38
漁網や法面における落石防止ネットとして,耐久性の高い亀甲目の網が注目されている.これは編網機と呼ばれる機械で製造が行われ... [more] ICM2021-40 LOIS2021-38
pp.40-45
AP, WPT
(併催)
2022-01-21
16:20
鳥取 鳥取県立生涯学習センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
量子コンピューティングによる電波伝搬解析のためのモデリング(2)
今井哲朗東京電機大)・山田 渉猪又 稔久野伸晃NTTAP2021-157
マルチパス環境における電波伝搬解析は送受信間における電波の伝搬路探索が基本となる.ここで,解析精度を向上させるためには伝... [more] AP2021-157
pp.128-133
SRW 2021-08-24
14:15
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]サイバーフィジカル融合によるワイヤレスエミュレータのための電波伝搬モデル
高田潤一Nopphon Keerativoranan東工大)・林 高弘KDDI総合研究所)・金 ミンソク新潟大)・吉敷由起子岡村 航KKE)・齋藤健太郎東工大)・今井哲朗廣瀬 幸東京電機大)・沢田浩和松村 武NICTSRW2021-23
サイバーフィジカル融合によるワイヤレスエミュレータを実現するために必要となる電波伝搬・空間モデルの構成技術について,その... [more] SRW2021-23
pp.21-26
AP, SANE, SAT
(併催)
2021-07-28
15:30
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]橋梁下におけるドローン間通信の伝搬損失推定に関する一検討
岩﨑 慧呉 聖屹吉敷由起子構造計画研)・廣瀬 幸今井哲朗東京電機大AP2021-30
Society5.0の時代では,サイバー・フィジカル空間が相互に作用し,電波システムに関しても新たな設計・評価,検証を短... [more] AP2021-30
pp.37-42
AP 2021-04-16
13:25
兵庫 城崎国際アートセンター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
縦列走行V2V直接通信におけるドップラスペクトルと路面散乱の関係
今井哲朗東京電機大)・宮下真行山口 良豊見本和馬ソフトバンクAP2021-5
現在,車両の縦列走行V2V直接通信の実用化にむけて精力的な検討が進められている.ここで,縦列走行では同一速度で走行するこ... [more] AP2021-5
pp.23-27
AP 2021-02-19
13:25
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]28GHzにおけるアンテナの違いに対する伝搬特性
大島一郎関野 昇電気興業)・今井哲朗東京電機大AP2020-126
ローカル5Gの28GHz帯のエリア設計を目的として,工場敷地の屋外エリアと工場の屋内エリアについてアンテナの種類を変えて... [more] AP2020-126
pp.56-61
WPT, AP
(併催)
2021-01-22
11:35
ONLINE オンライン開催 [依頼講演] 量子コンピューティングによる電波伝搬解析のためのモデリング
今井哲朗東京電機大)・山田 渉猪又 稔久野伸晃NTTAP2020-113
現在,量子コンピュータの発展は目覚ましく,特に組合せ最適化問題に特化した量子アニーリング方式は既に実用化されている.一方... [more] AP2020-113
pp.56-60
AP 2020-02-20
13:30
静岡 静岡大学 浜松キャンパス [依頼講演]市街地における28GHz帯オンガラスアンテナ分散配置構成を用いた受信レベル特性と下り伝送特性
猪又 稔今井哲朗来山大祐浅井孝浩NTTドコモ)・東海林英明竹内彰一信岡 淳佐山稔貴茂木 健加賀谷 修AGCAP2019-181
第5世代移動通信システム(5G)では,28 GHz帯が利用され,5GのセルラーV2Xへの適用検討が進められている.本稿で... [more] AP2019-181
pp.1-6
AP, WPT
(併催)
2020-01-23
14:10
香川 サンポートホール高松 [依頼講演]5Gにおける建物占有面積率を用いたマクロセル用パスロスモデルの検討
北尾光司郎猪又 稔今井哲朗須山 聡浅井孝浩NTTドコモAP2019-158
 [more] AP2019-158
pp.45-48
AP, WPT
(併催)
2020-01-24
10:15
香川 サンポートホール高松 [依頼講演]新幹線における2GHzから28GHz帯の車両侵入損失特性
猪又 稔今井哲朗村岡一志野中信秀須山 聡北尾光司郎奥村幸彦浅井孝浩NTTドコモ)・松村善洋JR東海AP2019-168
現在,世界各国の携帯電話事業者において5G導入の検討が精力的に行われており,日本においては3.7 GHz, 4.5 GH... [more] AP2019-168
pp.99-103
AP 2019-10-17
12:30
大阪 大阪大学 [ポスター講演]実市街地ストリートセル環境におけるサブアレーを用いた圧縮センシングによる2D-DOA推定
立神光洋藤元美俊福井大)・北尾光司郎今井哲朗NTTドコモAP2019-86
 [more] AP2019-86
pp.33-37
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
11:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]実データとレイトレースに基づく19GHz帯における到来方向推定に関する考察
上村早紀西森健太郎谷口諒太郎新潟大)・猪又 稔北尾光司郎今井哲朗NTTドコモ
第5世代移動通信システム(5G)では,ミリ波帯の使用が想定されている.5Gでは,Massive MIMOの導入が検討され... [more]
AP 2019-08-22
10:25
北海道 北海学園大学 MU-MIMOにおける一般逆行列を用いたブロック対角化
内田圭耶藤元美俊福井大)・北尾光司郎今井哲朗NTTドコモAP2019-54
第5世代移動通信システムでは,超高速・高品質を達成するためにMU-MIMOの利用が検討されている.また,ミリ波等の高周波... [more] AP2019-54
pp.39-42
CQ 2019-05-30
14:50
広島 広島市立大学 実データに基づく円形アレーを用いた到来方向推定に関する考察
上村早紀西森健太郎谷口諒太郎新潟大)・猪又 稔北尾光司郎今井哲朗NTTドコモCQ2019-19
第5世代移動通信システム(5G)では,ミリ波帯の使用が想定されている.5Gでは,Massive MIMOの導入が検討され... [more] CQ2019-19
pp.43-46
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