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 79件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
DC 2022-03-01
12:55
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
フェールオペレーショナルシステムのための三重系に基づく近似訂正機構について
芦田満喜井上智生市原英行広島市大DC2021-70
 [more] DC2021-70
pp.33-38
HCS 2021-10-29
15:30
ONLINE オンライン開催 A study design to investigate a post-interactive dialogue video from a lecture video in video-based learning
Ari NugrahaTomoo InoueUniv. of TsukubaHCS2021-38
 [more] HCS2021-38
pp.22-26
HCS 2021-08-21
15:35
ONLINE オンライン開催 ケータリングサービスを用いた3者間オンライン共食実験の実施
久保田 将Wang Jui-Ying張何健鵬井上智雄筑波大HCS2021-24
リモートワークの増加に伴い,懇親会などもオンラインで実施され,オンライン共食の機会が増加している.しかし,その知見は少な... [more] HCS2021-24
pp.40-44
HCS 2021-08-22
10:30
ONLINE オンライン開催 テレワーク環境におけるショート動画による活動報告に向けて
何 臻サーカー サヤン井上智雄筑波大HCS2021-26
テレワーク環境におけるエンゲージメント低下の問題に対して,ショート動画による活動報告により,コミュニケーション不足の改善... [more] HCS2021-26
pp.51-56
HCS 2020-11-01
16:00
ONLINE オンライン開催 テレワーク環境における従業員エンゲージメントのための動画日報システムの提案
何 臻戴 鑫偉筑波大)・山上俊彦ACCESS)・久保田 将井上智雄筑波大HCS2020-50
テレワークが増加している.しかし,社内での結びつき,従業員のエンゲージメントの維持が問題となっている.組織における従業員... [more] HCS2020-50
pp.40-45
HCS 2020-08-21
11:30
ONLINE オンライン開催 遠隔二地点間相互テレプレゼンスロボット環境におけるすれ違い実験
袁 子傑佐々木孝輔井上智雄筑波大HCS2020-24
人とテレプレゼンスロボットが混在するオフィスでは,人とロボットの物理的な共存が問題となる.例えば人とロボットが廊下などで... [more] HCS2020-24
pp.17-22
HCS 2020-08-21
16:00
ONLINE オンライン開催 Toward better student-created questions by collaboration
Izhar Almizan WahonoAri NugrahaTomoo InoueUniv. of TsukubaHCS2020-28
 [more] HCS2020-28
pp.41-45
HIP, HCS
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2020-05-14
15:00
ONLINE オンライン開催 第二言語会話支援におけるSpeech Speed Awareness Systemが母語話者の発話に及ぼす影響の検討
佐々木孝輔井上智雄筑波大HCS2020-7 HIP2020-7
協調活動の国際化に伴い母語話者と非母語話者の会話機会は増えている.母語話者と非母語話者による第二言語会話において,母語話... [more] HCS2020-7 HIP2020-7
pp.31-36
DC 2019-12-20
16:05
和歌山 南紀くろしお商工会 フェールオペレーショナルシステムのための近似投票機構IDMRの拡張
行廣和倫市原英行井上智生広島市大DC2019-84
自動運転などの高い安全性が求められるシステムは,制御システムに故障が発生した場合でも安全に動作を継続できるフェールオペレ... [more] DC2019-84
pp.31-36
HCS 2019-03-08
11:20
北海道 北星学園大学 母語話者との会話を支援する非母語話者用エージェントにおける形態の影響
河合公美子井上智雄筑波大HCS2018-81
第二言語会話における非母語話者の支援を目的とする会話エージェントについて,3DCGによる擬人化エージェントとスピーカーか... [more] HCS2018-81
pp.81-86
DC 2019-02-27
15:10
東京 機械振興会館 耐過渡故障を指向した線形有限状態機械のストカスティック数による状態符号化
前田有希市原英行岩垣 剛井上智生広島市大DC2018-81
確率を用いた計算手法であるストカスティックコンピューティング(SC) は,低面積,低消費電力,耐過渡故障性などの利点から... [more] DC2018-81
pp.61-66
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-06
14:15
広島 サテライトキャンパスひろしま スキャンパス合成に利用可能なセグメントのレジスタ転送レベル探索
湯浅 将岩垣 剛市原英行井上智生広島市大VLD2018-59 DC2018-45
 [more] VLD2018-59 DC2018-45
pp.137-142
HCS 2018-11-02
14:00
茨城 つくばイノベーションプラザ 発話交替規則に基づく非母語話者支援会話エージェントの利用
郭 子璇井上智雄筑波大HCS2018-43
第二言語による会話における非母語話者の支援を目的とする会話エージェントを提案している.この会話エージェントは,発話交替規... [more] HCS2018-43
pp.13-18
HCS 2018-11-02
15:45
茨城 つくばイノベーションプラザ リアルタイムで直列的な協調作業を支援する順番提示システム
佐々木孝輔井上智雄筑波大HCS2018-46
本研究は協調作業を円滑に行わせることを目的とする.協調作業の中には,その内部の作業の実行順番が重要な作業がある.このよう... [more] HCS2018-46
pp.31-36
HCS 2018-03-14
11:35
宮城 東北大学電気通信研究所 本館(片平キャンパス内) 非母語話者のための母語話者との会話を支援する会話エージェント
郭 子璇唐 夢苑井上智雄筑波大HCS2017-111
非母語話者が母語話者と会話を行う場合に,非母語話者がその第二言語の知識や経験などの不足のために発話機会をうまく取れない場... [more] HCS2017-111
pp.107-112
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2017-11-07
10:30
熊本 くまもと県民交流館パレア Stochastic Number Generation with Internal Signals of Peripheral Logic Circuits
Naoya KubotaMaki FujihaHideyuki IchiharaTsuyoshi IwagakiTomoo InoueHiroshima City Univ.VLD2017-47 DC2017-53
ストカスティックコンピューティング(SC)は確率的な演算手法であり,故障耐性が高いことや演算に必要な素子数が少ないことか... [more] VLD2017-47 DC2017-53
pp.115-120
HCS 2017-03-15
13:25
宮城 東北大学片平キャンパス 非母語話者を含む会話における母語話者テキスト入力の効果
于 睿政・○唐 夢苑宋 暁宇塙 裕美井上智雄筑波大HCS2016-94
母語話者と非母語話者の会話で意思疎通が困難な場合がよく見られる.このような場面の非母語による会話支援のために,母語話者が... [more] HCS2016-94
pp.23-28
VLD 2017-03-03
13:00
沖縄 沖縄県青年会館 エラートレラントアプリケーションのための論理回路の許容関数を用いた簡単化手法について
岩崎真弥市原英行岩垣 剛井上智生広島市大VLD2016-128
エラートレラントアプリケーションとは,画像処理や機械学習のように出力の多少の誤差が許容されているアプリケーションである.... [more] VLD2016-128
pp.145-150
VLD 2017-03-03
13:50
沖縄 沖縄県青年会館 ストカスティック反復による積和演算アーキテクチャ
杉野達美市原英行岩垣 剛井上智生広島市大VLD2016-130
今日のLSI製造ばらつきや微細化によるソフトエラーの発生率の増加を受けて,数値を確率として表現し演算を行うストカスティッ... [more] VLD2016-130
pp.157-162
DC 2017-02-21
14:00
東京 機械振興会館 Impact of Operational Unit Binding on Aging-induced Degradation in High-level Synthesis for Asynchronous Systems
Tsuyoshi IwagakiKohta ItaniHideyuki IchiharaTomoo InoueHiroshima City Univ.DC2016-78
 [more] DC2016-78
pp.23-28
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