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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
TL 2022-07-10
14:15
ONLINE オンライン開催 Interactive Digital Narrativeの教育利用についての一検討
坪田 康京都工繊大)・富田英司愛媛大TL2022-5
 [more] TL2022-5
pp.24-29
TL 2022-07-10
16:30
ONLINE オンライン開催 スキャン翻訳を通した言語景観・言語理解(英語編)
坪田 康京都工繊大)・森下美和神戸学院大)・原田康也早大)・平松裕子中大)・佐良木 昌明大TL2022-9
 [more] TL2022-9
pp.46-51
TL 2022-07-10
17:00
ONLINE オンライン開催 スキャン翻訳を通した言語景観・言語理解(中国語・その他編)
坪田 康京都工繊大)・森下美和神戸学院大)・原田康也早大)・伊藤 篤中大)・湯山トミ子都立大TL2022-10
 [more] TL2022-10
pp.52-57
TL 2022-03-13
17:00
ONLINE オンライン開催 創発的物語を促す教育的虚構空間の構成について
坪田 康京都工繊大)・富田英司愛媛大TL2021-45
虚構とは「事実でないことを事実らしくつくり上げること」である。現実のことを扱っていないという点で、時にネガティブに使われ... [more] TL2021-45
pp.74-79
TL 2021-12-18
10:30
ONLINE オンライン開催 Minecraftの英語教育への応用可能性
坪田 康京都工繊大)・富田英司愛媛大TL2021-24
今回の研究会では「サンドボックス環境における学び」という特別セッションを設けている。本稿ではその代表格であるMinecr... [more] TL2021-24
pp.1-6
TL 2021-12-18
14:40
ONLINE オンライン開催 MinecraftとDiscordを用いた放課後支援事業の効果 ~ 愛大Minecraftの事例 ~
富田英司愛媛大)・坪田 康京都工繊大TL2021-27
愛大マイクラは,愛媛大学教育学部が実践している児童生徒向け居場所づくりプロジェクトである。本研究は,愛大マイクラへの参加... [more] TL2021-27
pp.14-16
TL 2021-12-18
16:20
ONLINE オンライン開催 英語多読および口頭レポートのリフレクションに基づく音声活動・読解活動の充実化の検討 ~ 授業外多読活動と授業内活動を有機的につなぐループ構築のための一検討 ~
杉本喜孝手塚大)・坪田 康京都工繊大TL2021-30
本実践は,大学1~2回生を対象とした英語リーディング授業に多読(Extensive Reading,以下ER)を取り入れ... [more] TL2021-30
pp.25-29
TL 2021-07-03
15:40
ONLINE オンライン開催 オンライン外国語コースの多人数会話を対象としたDiscord botによる音声収集・分析
坪田 康京都工繊大)・富田英司愛媛大TL2021-3
思考と言語研究会では、これまでさまざまな多人数会話を対象としてさまざまな議論をしてきたが、コロナ禍の影響もあり、多くの活... [more] TL2021-3
pp.9-12
TL 2021-07-03
16:20
ONLINE オンライン開催 自律的相互学習における『ざわめき』の意義
原田康也赤塚祐哉早大)・鍋井理沙東海大)・坪田 康京都工繊大)・森下美和神戸学院大TL2021-5
著者たちは受講生のインタラクションを重視した授業を実施し、その様子を録音・録画などによって記録し、様々な観点からの分析を... [more] TL2021-5
pp.15-19
TL
(第二種研究会)
2020-09-26
14:30
ONLINE オンライン開催 受けることが楽しみになるオンライン授業を目指して ~ WritingとSpeakingの授業実施の経験から ~
坪田 康京都工繊大
 [more]
TL
(第二種研究会)
2020-07-17
20:05
ONLINE オンライン開催 オンラインで話し合いを定量化し可視化する
水本武志ハイラブル)・坪田 康京都工繊大)・森下美和神戸学院大)・原田康也早大
 [more]
TL 2019-12-22
15:10
愛媛 愛媛大学 〒790‐8577 松山市文京町3番 −1 新設科目「地理総合」における主体的で対話的で深い学びの実現に向けての一検討 ~ STEAM教育の充実化と国際展開との関連を中心に ~
吉澤喜紀杉本喜孝南陽中高)・坪田 康京都工繊大TL2019-52
 [more] TL2019-52
pp.55-60
TL 2019-03-18
11:45
東京 早稲田大学 8号館3階303/304/305会議室 学びの表現活動を通じた数学的リテラシーの育成 ~ 中学校におけるSTEAM教育実践を中心に ~
本田一真矢野兼司南陽中)・杉本喜孝坪田 康京都工繊大TL2018-54
 [more] TL2018-54
pp.23-26
TL 2018-06-17
18:30
兵庫 神戸学院大学ポートアイランドキャンパス STEAMを基礎とした英語交流活動の設計
坪田 康京都工繊大)・杉本喜孝南陽高校TL2018-11
 [more] TL2018-11
pp.57-62
TL 2017-09-23
14:50
京都 京都工芸繊維大学 英語シャドーイング音声の自動評価に向けて ~ 教員による評価データの分析を中心に ~
坪田 康京都工繊大)・伊藤佳世子京大TL2017-40
近年,シャドーイングが英語力の伸長に効果があるという研究報告が増えてきているが,人手での評価は非常に手間がかかるため,授... [more] TL2017-40
pp.13-18
TL 2017-09-23
15:20
京都 京都工芸繊維大学 フィリピン人講師との協働によるオンラインスピーキング活動の評価
Sandra Healy坪田 康京都工繊大)・工藤由美子Monte BalistoyQQETL2017-41
 [more] TL2017-41
pp.19-23
TL 2017-03-21
10:00
愛知 名古屋国際センター 3F第1研修室 遠隔地の英語話者によるプレゼンテーション評価の検討
坪田 康京都工繊大)・工藤由美子QQ EnglishTL2016-65
学部生向け英語スピーキングの授業で、Skype越しにフィリピン人英語教員にスピーチをするという活動を行っている。オンライ... [more] TL2016-65
pp.1-5
TL 2016-12-18
15:15
東京 早稲田大学 8 号館 303 / 304 / 305 号室 オンラインビデオ教材を利用した英語口頭報告活動の実践と評価
坪田 康京都工繊大)・工藤由美子QQE)・山元 龍EnglishCentralTL2016-63
加速度的にグローバル化が進み,自分とは異なる文化や歴史を持つ人々との議論や対話を通じて,解答のない課題を解決していかなけ... [more] TL2016-63
pp.127-132
TL 2014-06-21
14:15
東京 早稲田大学 8 号館 303 / 304 / 305 号室 タブレットを活用した英語長文聴解の実施に関する一検討
坪田 康壇辻正剛京大TL2014-6
 [more] TL2014-6
pp.31-36
TL 2013-02-22
11:35
東京 明治大学国際総合研究所 Jigsaw readingを活用した英語口頭サマリーの試み
坪田 康Georgiou Georgios壇辻正剛京大TL2012-54
英文を読んで口頭で要約する技術は,英語を利用してコミュニケーションをする職種であれば,研究・ビジネスを問わず重要である.... [more] TL2012-54
pp.25-30
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