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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IBISML 2022-03-08
14:25
ONLINE オンライン開催 [招待講演]アルゴリズムの平均感度解析
吉田悠一NIIIBISML2021-36
計算機の活躍する場が広がり、アルゴリズムが意思決定に用いられる機会が増えている。しかし既存のアルゴリズムの多くは、入力が... [more] IBISML2021-36
p.29
IE, SIP, BioX
(共催)
ITE-IST, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2021-06-04
10:30
ONLINE オンライン開催 マニューシャマッチングとDPマッチングを組み合わせた筆跡認証
西内信之吉田裕一都立大)・シムコフスキー ピーターサイード カリードビャウィストク工科大SIP2021-8 BioX2021-8 IE2021-8
近年,手書き電子サインの利用が増加しており,それに伴って筆跡による認証技術の必要性が高まると考えられる.実利用時の導入の... [more] SIP2021-8 BioX2021-8 IE2021-8
pp.36-40
BioX, CNR
(共催)
2020-03-05
14:40
東京 セコム原宿本社セコムホール
(開催中止,技報発行あり)
マニューシャを用いた筆跡認証の提案
吉田裕一西内信之首都大東京)・ピーター シムコフスキーカリード サイードBTUBioX2019-74 CNR2019-57
近年, 国際化やキャッシュレス化の進展に伴い,筆跡認証の利用が注目されている.筆跡認証は,オフラインでの静的な認証方式と... [more] BioX2019-74 CNR2019-57
pp.71-74
COMP 2019-12-13
13:00
群馬 群馬大学 伊香保研修所 [招待講演]Spectral Sparsification of Hypergraphs
Tasuku SomaThe Univ. of Tokyo)・Yuichi YoshidaNIICOMP2019-35
 [more] COMP2019-35
p.45
COMP 2019-03-18
15:00
東京 東京大学 [招待講演]劣モジュラ変換に対するチーガー不等式
吉田悠一NIICOMP2018-50
無向グラフに対するチーガー不等式は, グラフのコンダクタンスとその正規化ラプラシアンの第二固有値を結びつける, スペクト... [more] COMP2018-50
p.45
COMP 2018-12-12
13:30
宮城 東北大学 [招待講演]0/1/all CSPs, Half-Integral A-path Packing, and Linear-Time FPT Algorithms
Yoichi IwataNII)・Yutaro YamaguchiOsaka Univ.)・Yuichi YoshidaNIICOMP2018-35
0/1/all CSPは,unit propagationと呼ばれる単純なDFSによって線形時間で解くことが出来る.
... [more]
COMP2018-35
p.23
IA 2017-11-15
16:30
海外 KMITL, タイ・バンコク [ポスター講演]Research and development on layered cloud computing for collection and analysis of vehicle sensor data
Toyokazu AkiyamaYukiko KawaiKyoto Sangyo Univ.)・Tsuneo JozenOsaka Electro-Communication Univ.)・Tatsuro MiuraKyoto Univ.)・Junji NishidaRyuichi YoshidaKaori OtaJRISS)・Ismail AraiNAISTIA2017-40
 [more] IA2017-40
p.47
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2013-05-18
11:25
北海道 小樽商科大学 Testing Subdivision-Freeness -- Property Testing Meets Structural Graph Theory --
Ken-ichi KawarabayashiNII)・○Yuichi YoshidaNII/PFICOMP2013-15
Testing a property P of graphs in the bounded-degree model d... [more] COMP2013-15
pp.117-121
COMP 2012-09-03
14:50
東京 法政大学 Partially Symmetric Functions are Efficiently Isomorphism-Testable
Eric BlaisCarnegie Mellon Univ.)・Amit WeinsteinTel Aviv Univ.)・○Yuichi YoshidaNII/Preferred InfrastructureCOMP2012-31
 [more] COMP2012-31
pp.35-40
ITS, IEE-ITS
(連催)
2011-03-11
13:50
京都 京都大学 インターロッキングブロックを用いたM-CubITSのための画像処理の改善について
吉田祐一長谷川孝明埼玉大)・川俣孝治北本康雄和田泰生住友大阪セメントITS2010-74
本稿では,インターロッキングブロックを用いたM-CubITS歩行者WYSIWYASナビゲーションシステムにおける画像処理... [more] ITS2010-74
pp.41-46
COMP 2011-03-09
14:10
東京 中央大学 ナップサック問題に対する定数時間近似アルゴリズム
伊藤大雄・○清島 奨吉田悠一京大COMP2010-51
本稿ではナップサック問題に対する定数時間近似アルゴリズム,
すなわち出力と最適解の絶対誤差が$\epsilon$以下と... [more]
COMP2010-51
pp.29-36
IMQ
(第二種研究会)
2010-10-29
15:30
兵庫 宝塚大学(宝塚キャンパス) マルチメディアタワー [招待講演]多原色ディスプレイ技術
吉田育弘吉田悠一森 智彦長谷川 誠冨沢一成吉田明子吉山和良古川浩之今井繁規シャープ
多原色ディスプレイ技術は、世の中に存在するほぼ全ての物体色が表示可能な広色域の実現だけではなく、数々の側面からディスプレ... [more]
IBISML, PRMU
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2010-09-05
10:00
福岡 福岡大学 ユーザーの領域分割結果に基づく一般物体認識
安倍 満吉田悠一デンソーアイティーラボラトリPRMU2010-59 IBISML2010-31
本報告では,一般物体認識の問題を,人間と計算機の対話型操作という観点から再考する.多くの一般物体認識アルゴリズムは,対象... [more] PRMU2010-59 IBISML2010-31
pp.13-20
COMP 2010-01-25
15:00
福岡 九州大学西新プラザ An Almost Optimal Algorithm for Winkler's Sorting Pairs in Bins
Hiro Ito・○Junichi TeruyamaYuichi YoshidaKyoto Univ.COMP2009-45
 [more] COMP2009-45
pp.45-49
PRMU 2009-11-26
10:40
石川 石川県地場産業振興センター Visual wordとwordの共起確率モデルを使った画像ラベリング
吉田悠一安倍 満デンソーアイティーラボラトリPRMU2009-99
本論文では,インターネット上にあるWikipediaや画像検索エンジンから収集した文章と画像のセットを学習データとし,未... [more] PRMU2009-99
pp.39-44
PRMU 2009-11-27
15:40
石川 石川県地場産業振興センター 事前知識を用いたNon-negative Matrix Factorization
安倍 満吉田悠一デンソーアイティーラボラトリPRMU2009-130
Divergence は情報理論の観点から定義された距離尺度であり,ヒストグラムや確率密度分布同士の距離尺度として有用で... [more] PRMU2009-130
pp.265-270
PRMU 2008-12-19
10:45
熊本 熊本大 領域間で共通する特徴点の数を利用した代表画像への自動アノテーション手法
吉田悠一安倍 満デンソーアイティーラボラトリPRMU2008-176
本研究では,既存の画像検索サービスから得られる画像に対し,検索キーワードが示す領域にアノテーションを施す手法を提案する.... [more] PRMU2008-176
pp.171-176
PRMU 2008-12-19
11:45
熊本 熊本大 VisualRankの多クラスへの拡張:画像特徴量を用いた類似画像の自動分類とランキング付け手法
安倍 満吉田悠一デンソーアイティーラボラトリPRMU2008-178
本論文では,VisualRankによる検索結果の多様性を高める手法であるMulticlass VisualRankを提案... [more] PRMU2008-178
pp.183-188
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2008-11-21
09:10
大分 日本文理大学 湯布院研修所 ソリッドコアフォトニックバンドギャップファイバによる温度制御型分岐比可変カプラの設計
吉田龍一土田幸寛村尾覚志齊藤晋聖小柴正則北大OFT2008-60
本報告では,屈折率が温度によって変化する高屈折率媒質をクラッド領域の空孔に注入した,ソリッドコアフォトニックバンドギャッ... [more] OFT2008-60
pp.71-76
EMCJ 2008-07-17
16:30
東京 機械振興会館 CIP-MOC法を用いた落雷によって発生する電磁界の数値シミュレーション
大久保 寛首都大東京)・吉田雄一竹内伸直秋田県立大EMCJ2008-39
本研究では,落雷によって発生する電磁界に対してCIP 法を用いた数値シミュレーションの検討を行っている.放電路モデルとし... [more] EMCJ2008-39
pp.77-82
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