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 27件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
QIT
(第二種研究会)
2022-05-31
11:50
ONLINE オンライン開催 熱雑音下でのグラフ状態の受動的検証
秋本一輝土屋俊二中大)・吉井涼輔山陽小野田市立山口東京理科大)・○竹内勇貴NTT
温度$T$の熱雑音下でのグラフ状態$¥rho_T$と理想的なグラフ状態$|G¥rangle$間の忠実度$¥langle ... [more]
QIT
(第二種研究会)
2022-05-31
17:00
ONLINE オンライン開催 計算量的仮定に基づくエンタングルしたマジック状態のセルフテスト
水谷明博三菱電機)・竹内勇貴NTT)・廣政 良相川勇輔三菱電機)・谷 誠一郎NTT
 [more]
PN 2022-04-25
16:05
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]4096値固有値変調信号の伝送とニューラルネットワーク復調
三科 健竹内裕之寺師悠平久野大介阪大)・吉田悠来NICT)・丸田章博阪大PN2022-4
近年,ファイバの非線形性の影響を受けない光固有値通信が注目されている.我々は,固有値のon–off 状態を用いた多値固有... [more] PN2022-4
pp.22-28
QIT
(第二種研究会)
2021-12-01
14:00
ONLINE オンライン開催 NISQ計算の分割統治による検証
竹内勇貴高橋康博NTT)・森前智行京大)・谷 誠一郎NTT
様々なNISQ計算は、疎な量子チップ上の浅層量子回路と見なすことが出来る。本発表では、そのようなNISQ計算を効率良く検... [more]
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2021-08-25
16:30
ONLINE オンライン開催 量子計算を古典委託するための合理的なサムチェックプロトコル
竹内勇貴NTT)・森前智行京大)・谷 誠一郎NTTCOMP2021-11
近年,合理的な委託量子計算という新しい委託量子計算モデルが提案された。
このモデルでは,クライアントがサーバに量子計算... [more]
COMP2021-11
pp.10-13
COMP 2021-03-08
14:45
ONLINE オンライン開催 Classically Simulating Quantum Circuits with Local Depolarizing Noise
Yasuhiro TakahashiYuki TakeuchiSeiichiro TaniNTTCOMP2020-33
 [more] COMP2020-33
pp.26-29
HIP, VRSJ
(連催)
2021-02-19
16:00
ONLINE オンライン開催 認知症の早期発見を目的とした経路探索能力と各脳部位の関係性の解明
竹内秀幸新潟大)・朴 啓彰高知工科大)・棚橋重仁新潟大HIP2020-90
 [more] HIP2020-90
pp.73-77
QIT
(第二種研究会)
2020-12-10
16:30
ONLINE オンライン開催 Classically Simulating Quantum Circuits with Local Depolarizing Noise
Yasuhiro TakahashiYuki TakeuchiSeiichiro TaniNTT
 [more]
QIT
(第二種研究会)
2020-12-10
17:30
ONLINE オンライン開催 磁場の発生源を秘匿にする量子匿名センサ
葛西紘人筑波大/産総研)・竹内勇貴NTT)・箱嶋秀昭松崎雄一郎産総研)・都倉康弘筑波大
近年、センサネットワークの研究が盛んに行われており、特に複数の地点での磁場の検出に対する需要が高まっている。
我々は、... [more]

QIT
(第二種研究会)
2020-12-10
13:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]量子サンプリングの検証
廣岡大河京大)・竹内勇貴NTT)・森前智行京大
 [more]
COMP 2020-12-04
17:00
ONLINE オンライン開催 オフライン量子通信での量子サンプリングの検証
廣岡大河京大)・竹内勇貴NTT)・森前智行京大COMP2020-27
 [more] COMP2020-27
pp.44-50
DC 2020-02-26
12:00
東京 機械振興会館 n入力マルチプレクサのテスト不能故障数削減のためのコントローラ拡大法
竹内勇希細川利典山崎紘史日大)・吉村正義京都産大DC2019-90
近年,VLSIの微細化,高速化にともない,遷移故障モデルなどのタイミング欠陥に対するテストが必要不可欠となっている.しか... [more] DC2019-90
pp.25-30
QIT
(第二種研究会)
2019-11-19
13:50
東京 学習院大学 [招待講演]非対称な情報取得を可能にする量子遠隔センサ
松崎雄一郎産総研)・竹内勇貴NTT)・宮西孝一郎阪大)・杉山太香典東大)・ウィリアム ムンロNTT
 [more]
QIT
(第二種研究会)
2019-11-19
15:10
東京 学習院大学 古典クライアントによるブラインド量子計算の不可能性
森前智行京大)・西村治道名大)・竹内勇貴谷 誠一郎NTT
 [more]
QIT
(第二種研究会)
2019-11-19
15:30
東京 学習院大学 量子計算を古典委託するための合理的なサムチェックプロトコル
竹内勇貴NTT)・森前智行京大)・谷 誠一郎NTT
計算能力が低いクライアントが遠隔地の量子サーバに量子計算を委託するプロトコルは委託量子計算と呼ばれる。委託量子計算では、... [more]
QIT
(第二種研究会)
2019-05-20
17:30
福岡 九州大学 筑紫キャンパス Quantum key distribution with simply characterized light sources
Akihiro MizutaniMitsubishi Electric Corporation)・Toshihiko SasakiThe Univ. of Tokyo)・Yuki TakeuchiNTT)・Kiyoshi TamakiUniv. of Toyama)・Masato KoashiThe Univ. of Tokyo
 [more]
QIT
(第二種研究会)
2019-05-21
15:10
福岡 九州大学 筑紫キャンパス Serfling不等式を用いた効率的な量子計算の検証
竹内勇貴NTT)・マントリ アトゥールエジンバラ大)・森前智行京大)・水谷明博三菱電機)・フィッツサイモンズ ジョセフホライズン量子計算
正しい量子状態が生成出来ているかを効率良く検証することは、量子計算などの量子情報処理において重要である。今回、我々はSe... [more]
DC 2019-02-27
13:40
東京 機械振興会館 コントローラの遷移故障検出率向上のための状態割当て手法
吉村正義京都産大)・竹内勇希山崎紘史細川利典日大DC2018-78
近年,VLSIの微細化・高速化に伴いタイミング欠陥が増加し,遷移故障モデルにおけるテストが必要不可欠である.しかし,回路... [more] DC2018-78
pp.43-48
QIT
(第二種研究会)
2018-11-27
16:10
東京 東京大学 パウリX, Z測定によるハイパーグラフ状態の量子計算万能性
竹内勇貴NTT)・森前智行京大/JST)・林 正人名大/南方科技大/シンガポール国立大
パウリX, Z測定だけでユニバーサル測定型量子計算を行うことが出来るハイパーグラフ状態を提案する。さらに、我々の提案する... [more]
QIT
(第二種研究会)
2018-06-04
10:20
広島 広島国際会議場 小会議室ラン 古典模倣困難性を有するアンシラ駆動型可換量子回路
竹内勇貴高橋康博NTT
可換量子回路(IQP 回路) は非万能量子コンピュータの1 種である。IQP 回路の出力確率分布を古典模倣するのは困難だ... [more]
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