お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 28件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SIP, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2022-03-02
10:45
沖縄 沖縄県立博物館・美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
アクセント潜在変数を用いた方言音声合成における文単位生成の評価
湯舟航耶郡山知樹高道慎之介猿渡 洋東大EA2021-79 SIP2021-106 SP2021-64
日本語方言音声合成は個人化された音声合成システムなどにとって有用であるが,アクセントラベルを用意できないことが合成音声の... [more] EA2021-79 SIP2021-106 SP2021-64
pp.96-101
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-03
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
[ポスター講演]日本語end-to-end音声合成を用いた韻律シンボル教示とその音響的実現に関する音声教育的考察
吉澤風希東大)・熊野 正NHK)・峯松信明東大)・栗原 清NHKEA2019-137 SIP2019-139 SP2019-86
日本語教育における韻律シンボル教示の効果を検討するために、end-to-end音声合成システムの学習プロセスを人間の学習... [more] EA2019-137 SIP2019-139 SP2019-86
pp.207-212
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
10:00
東京 機械振興会館 リズムや強弱の時間パタンがテンポ維持特性に与える影響
永島亮誠阪口 豊電通大NC2017-78
音楽演奏の現場では,奏者の意図に関わらず演奏のテンポが速くなる(「走る」)現象がしばしば観察される.この現象の特性は指タ... [more] NC2017-78
pp.63-68
SP, IPSJ-SLP
(連催)
NLC, IPSJ-NL
(連催)
(併催) [詳細]
2016-12-20
15:10
東京 NTT武蔵野研究開発センタ [ポスター講演]日本語テキスト音声合成のためのアクセント辞典に基づくアクセント結合規則の改良
青山紘人能勢 隆伊藤彰則東北大SP2016-54
日本語テキスト音声合成システムにおいてより自然な音声を合成するために,アクセント結合規則の改良を行った.従来のアクセント... [more] SP2016-54
pp.31-36
SP 2016-01-14
10:30
神奈川 サンピアンかわさき 音声合成のためのCRF/HMMに基づく自動アクセント推定の評価
増子理菜郡山知樹小林隆夫東工大SP2015-85
我々はこれまでにCRFによる言語モデルとHMMによる音響モデルを利用したアクセント句境界・アクセント型の推定手法を提案し... [more] SP2015-85
pp.1-6
TL 2015-12-12
16:00
東京 早稲田大学 8 号館 303 / 304 / 305 号室 The effect of foreign accents by Japanese on employment-related decisions
Lisa NabeiTokai Univ.TL2015-43
本実験では日本人の英語が外国人からどのような評価をされているのか調査することを目的とした。特に日本語のaccentがある... [more] TL2015-43
pp.19-21
TL 2015-10-04
13:20
東京 早稲田大学 8 号館 303 / 304 / 305 号室 N-gramモデルを用いたtext-to-speechシステムに応じた入力テキスト合成手法
王 楽Kacper Radzikowski吉江 修早大TL2015-34
TTSにおける音声合成において、自然な発話を得るためには、韻律情報が非常に重要となる。韻律合成では、複数の自立語が接続さ... [more] TL2015-34
pp.1-5
SP 2014-11-13
16:55
福岡 九州大学筑紫キャンパス 表現豊かなテキストからの音声合成を目指した宣伝文からの強調アクセント句の予測
中嶋秀治水野秀之阪内澄宇NTTSP2014-95
表現豊かなテキストからの音声合成(expressive TTS)の実現にはテキスト解析技術と音声生成技術の発展が必要であ... [more] SP2014-95
pp.31-36
TL 2014-02-21
17:35
千葉 千葉大学 中国語母語話者における日本語の複合名詞アクセントの習得度 ~ 「分裂複合アクセント構造」を視野に入れて ~
黄 琴薇早大TL2013-64
日本語の複合語には、複合アクセント規則(CAR)の適用を受けるもの(複合アクセント規則構造、CARS)と、そうでないもの... [more] TL2013-64
pp.19-24
SP, IPSJ-SLP
(連催)
2013-12-20
10:10
東京 筑波大学文京キャンパス 言語モデルと音響モデルを利用したアクセント句境界の自動推定
鈴木啓史郡山智樹東工大)・能勢 隆東北大)・篠崎隆宏小林隆夫東工大SP2013-89
テキスト音声合成システムの構築にはアクセント情報に関する韻律情報ラベルが付与された音声データが必要不可欠であるが,アクセ... [more] SP2013-89
pp.97-102
SP, IPSJ-SLP
(連催)
2013-12-20
16:40
東京 筑波大学文京キャンパス OJADを支える音声合成技術 ~ 音声を合成しない音声合成技術の使い方 ~
峯松信明中村新芽橋本浩弥広瀬啓吉東大SP2013-95
日本語の韻律教育を支援すべく,自然言語処理技術,音声言語処理技術を用いたオンラインアクセント辞書(Online Japa... [more] SP2013-95
pp.129-134
NLC 2013-12-05
12:00
東京 グリー株式会社 六本木ヒルズ森タワー 免疫細胞の「二分法」と「二元論」の論理がヒトのデジタル音声記号言語と脳内の思考を駆動する ~ 免疫細胞はモバイルアドホックネットワーキングニューロンである ~
得丸公明システムエンジニアNLC2013-46
ヒトの言語は脊髄反射の発展したものである.それは単純な電気パルスがシナプス接続した神経細胞間を伝達することではなく,低雑... [more] NLC2013-46
pp.69-74
SP 2013-02-28
13:10
愛知 大同大学 日本語韻律教育の支援を目的としたオンラインアクセント辞書と読み上げチューターの開発
峯松信明中村新芽鈴木雅之東大)・平野宏子吉林外学院)・中川千恵子早大)・中村則子慶大)・田川恭識早大)・橋本浩弥廣瀬啓吉東大SP2012-115
日本語の韻律教育を支援すべく,日本語教師と協力して自然言語処理技術,音声言語処理技術を用いたオンラインアクセント辞書と読... [more] SP2012-115
pp.1-6
SP 2013-02-28
15:00
愛知 大同大学 [ポスター講演]自己相関係数を韻律特徴量としたアクセント型の識別
大西悠介中井 満富山県立大SP2012-123
音声波形から基本周波数を抽出する場合,抽出誤りによってパターンが不連続になるという問題があった.そこで,本研究ではパター... [more] SP2012-123
pp.29-30
IA 2013-02-15
13:30
東京 機械振興会館 論理の量子力学(デジタル言語学 その4) ~ 意識は体験・学習記憶とその論理演算結果記憶の免疫ネットワーク(仮説) ~
得丸公明システムエンジニアIA2012-81
一般に論理的に考えるというと,小賢しい理屈が並ぶことや怪しげな三段論法を想像してしまう.しかし,コンピュータのCPUの論... [more] IA2012-81
pp.67-72
SP 2012-03-09
16:15
埼玉 理化学研究所脳科学総合研究センター 規則処理とCRFに基づくアクセント予測の高精度化
小林俊平清水信哉・○峯松信明廣瀬啓吉東大)・平野宏子華橋外国語学院SP2011-172
より自然な音声を出力する日本語テキスト音声合成システムを実現するためには,入力文中の各アクセント句のアクセント核位置を適... [more] SP2011-172
pp.95-100
TL 2011-08-05
14:15
広島 広島大学 中国語を母語とする日本語学習者の音声における語頭の韻律的特徴 ~ 日本語母語話者との比較を通して ~
郭 侃亮酒井 弘五十嵐陽介広島大TL2011-10
日本語母語話者の非頭高単語の発話には,第1モーラから第2モーラにかけてピッチが上昇する現象が観察される.これまでの研究で... [more] TL2011-10
pp.13-18
SP 2011-03-04
15:15
東京 東京大学工学部 母語干渉が外国語発声の韻律的自然性に与える影響に関する知覚的検討
加藤集平ショート グレッグ峯松信明広瀬啓吉東大SP2010-118
多くの日本語学習者は自然な発音で日本語を話したいという欲求がある一方で,母語の影響により不自然な発音となる場合が多い.当... [more] SP2010-118
pp.19-24
SP 2011-03-05
15:15
東京 東京大学工学部 日本語単語音声におけるピッチレベル変化の知覚に関する定量的検討
ショート グレッグ広瀬啓吉峯松信明東大SP2010-128
日本語学習者の単語アクセントの発音誤りを高精度に検出するCALLシステムを構築するために、日本人がピッチレベルの変化をモ... [more] SP2010-128
pp.79-84
SP 2011-01-28
09:15
京都 NICTけいはんな研究所 言語情報とF0情報を利用したアクセント句境界の自動推定
山本麻実趙 國山下洋一立命館大SP2010-109
音声合成手法の開発・評価するための音声データには,アクセントなどに関する韻律情報ラベルが不可欠である。本研究では,音声デ... [more] SP2010-109
pp.37-42
 28件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会